雑感百貨店
株主優待・株券・株式投資などを中心にあれこれ感じたこと、日々つれづれ書き綴っていきます。
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笑がおの湯で一息
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京成高砂駅から始まった北総線での旅は、矢切駅ではやくも途中下車。ここまでで300円という運賃には、いつもながら衝撃を受けます。
京成高砂から京成電鉄で300円以内となると船橋競馬場駅・京成上野駅まで行けますし、310円なら京成大久保まで行けます。
矢切駅のお目当ては、構内に展示されてある矢切の渡しの木造船・・・だけでは面白くありません(笑)4月19日オープンの「笑がおの湯 松戸矢切店」です。
ちなみに、近隣には「矢切湯」という銭湯もあります。(矢切湯は入浴料420円
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私のことですから(?)京成電鉄の株主優待券を利用して、本来750円(休日料金)のところを350円で入浴。
駅からすぐというのはいいですが、北総鉄道では運賃が高めですから、京成バスでの来訪者や自家用車での来訪者が多いかもしれません。
入浴券とセットになった割引乗車券でもないと、なんだか頻繁に訪れる上得意客を獲得できるのでしょうか?
ちなみに、ゴールデンウィーク中は7日以降に使えるドリンク券が貰えたり、期間限定で北総鉄道の季刊誌「ほくそう春号」持参でタオルが貰えたりします。
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開店から10日余りというところ。お花もたくさん飾られていました。千客万来となるといいなと思います。
寝転び湯とか壷湯とかなんだか楽しげでくつろぎました。このままのんびり一日過ごしてしまいそうなゆったりムードになりかかりましたが、旅の目的を思い出して再スタートしました。(旅の最終目的地にしておけばよかった(苦笑))
(つづく)
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京成高砂から北総線の旅へ
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「旅は日本橋から・・・」という故事の如く(笑)
起点を尊重して、先日購入した「さわやかきっぷ」での北総鉄道の旅は京成高砂駅から始めることにしました。
金町線が高架になれば、この景色も変わってくるのでしょうね。以前は手動だった踏切も東武鉄道の竹ノ塚駅での事故を受けて自動化。風情が失われました。残念です。
この歩道橋の圧迫感(というか斜めに跨る迫力)が妙に好きです。
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京成高砂駅の駅名標。「国鉄高砂駅」なき今、山陽電鉄が「電鉄高砂→高砂」と改名したように、堂々と「高砂駅」を名乗ってもよさそうに思うのですが。(北海道の後からできた高砂駅に遠慮しているのかな?と推察。もしそうだとしたら、ちょっと遠慮しすぎです)
青砥方は乗り間違えても大丈夫ですが、「柴又」「小岩」「新柴又」と分岐するのは乗り間違え防止の頻繁なアナウンスが欠かせません。
広告の「味川柳」(茂野製麺)は、本社が鎌ヶ谷。白井にも工場があります。「しげのでおじゃる」というだけに私ははじめ「京都の会社かな」と思っていた時期さえありました。
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入線してきた車両は東京都交通局の車両。相互乗り入れが多い線ならではの楽しみでもあります。「北総」と「成田」に分類されていますが、将来は「成田高速鉄道アクセス」完成時には双方とも「成田空港」にたどり着ける路線になりますから「北総」「京成」とでも書き換えるのでしょうか。
(つづく)
松坂屋の株主優待カード届く
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松坂屋ホールディングスから株主優待カードが届きました。
ただ、これまでとデザインが変更になり、当然といえば当然ですが、裏側の筆文字の社名がなくなりました。
また、「いとう丸」のマークもなくなりました。どうも残念です。
表記は「株主優待カード」から「株主ご優待カード」に変わりました。字体は今回のほうがいいとは思うのですが、カトレアが右に寄せられて、なんだか大丸のマーク待ちにさえ思えたり(笑)
裏側の諸注意はちょっと整理されて見やすくなりました。
書籍が相変わらず対象に入っているのは好都合です。高額の書籍類(セット物など)を購入する際に重宝しているので。

大丸との統合となると、優待はどう変わるのか?まだわかりませんが、次回のカードは統合後の社名で発行されるのでしょうね。(半期の新株主は微妙ですが)
統合された後は、このカードは大丸でも利用できるのでしょうか?それもまだ未定なのでしょうね。

テーマ:株主優待 - ジャンル:株式・投資・マネー

ギャガ株主試写会のお誘い
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USENとの株式交換になって久しいギャガ・コミュニケーションズから、映画『プレステージ』の株主試写会へのお誘いが来ました。
日時・会場に指定があるので、ハガキやメールで応募する形式です。一応、申し込むつもりですが、先日の映画鑑賞券で優待は終わりかなくらいにさえ思っていたので大変嬉しいです。

あとは首尾よく試写会の招待状が貰え、そして映画がおもしろければ、美味しすぎる株主優待です。
ベリテのプレゼントは別送に
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ベリテの株主優待の目玉(だと思うのですが)はオリジナルブローチ。
毎回デザインが変わり、好みによりけりですが、ちょっとしたアクセントにはぴったりです。
一応「プレゼント」と銘打っているだけに、一度は缶入り川根茶をいただいた時もあります。
店頭の引換までわからないスリルも!?というより、店頭で品切れとなり、会社から別送となったこともありました。
そのためか、今回ははじめから会社からの直接送付となりました。
オークションで引換券が出されていたりしましたが、今回は追加入手は難しいのかなと思えました。
ドクターシーラボの株主総会お土産
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ドクターシーラボの第8回定時株主総会は、4月24日に日比谷公会堂で開催。
先日書きましたように、懇親会はありませんでした。
またお土産は、1500円のトライアルキット(透明なポーチ入りのもの)でした。
総会では「役員ばっかりお茶を飲んで云々」とか「トライアルキットでは不満云々」「懇親会がなくなって云々」という「不平不満」が噴出していましたが、どうにも「モノ目当て」の方々が目立つようで・・・なんだかやや不愉快な印象を持ちました。
私は昨今のシーラボの商品点数の急増(ほかの化粧品会社との差異がなくなりつつあるように見受けられる)とかもっと論点になるべきところもあったかと思うのですが。
これで株主優待が後退したら、騒ぎではすまなくなりそうな雰囲気に感じられる発言の数々に、私はどことなく「株主のレベルの低下」をも感じさせられました。
業績や業態・会社の現状や理念が課題であって、「モノをくれないから、お土産ががっかりだから、飲食の接待がないから」と苦情を申し立てるのは、なにか違う方向ではないかと思うので。
でも、時代は変わりつつあって、個人株主も変わりつつあるのでしょうか。昨今、なんだか疑問に思うことが多くなりました。

ドクターシーラボ流 究極の美肌の叶え方



永藤パン店の本社所在地
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先日の永藤(ナガフジ)の玉子パンの記事の続きになります。
とりあえず、永藤パン店の本社所在地である舶来堂ビル(上野6-6-1)を訪ねてみました。われながら物好きです。
すると、写真の通り、10階に「株式会社永藤パン店」としっかりあります。
しかし、訪問するにはやっぱりアポが必要で、いきなりノックするわけにはいかないようです。ともかく、ここでは玉子パンも甘食にも、レシピにさえ出逢えなさそうです。(一階はドトールですから、パンには出逢えますが)
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かなりお洒落な舶来堂ビルの隣は、書籍卸の一芳堂書店。看板からしても、店頭の貼紙などみてもこだわりを感じる古きよき神田界隈などの書店を思い出させます。書店が生き延びることが難しい昨今、こういう店構えの書店らしい書店も残ってほしいものです。
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舶来堂ビルを見上げると、あまりに近代的で、ここに甘食と玉子パンの元祖・老舗の永藤パン店が入っているとは思えなかったり・・・
私自身、ここに存在するとは知らずに何度も通っていたのでした。
秋葉原のロケットは風前の灯
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ロケットは秋葉原の家電販売店では古豪。その株式会社ロケットが民事再生法を申請して6年余り。
いまでは、江響電器株式会社がロケットの屋号で営業しているようですね。
そのロケットが縮小の上でアダルトDVDショップが中心のようになって数年(アマチュア無線の店は相変わらず流石の品揃えですが)、いよいよ、大通りに面したあの蛍光色の看板も見納めらしいということで写真を撮ってきました。(アマチュア無線の店舗は営業継続。
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社会科の教科書などにも図版として取り上げられた1号店。ロケットのマークがついているものの、建物は隣の宝田無線電機のものになっているようで、解体後の新建物の建築主は宝田無線電機です。宝田無線も不動産業(テナントビル業)をメインにして生き残りをかけているのでしょうか。
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貼紙には4月16日から解体とあります。始まったらあっという間に更地になってしまいそうです。
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手書きの「閉店のお知らせ」読んでいたら泣けてきました。
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ロケットのテーマソング「Welcome To Rocket!」にちなんだ、ブロッコリー「でじこ」の「Welcome To 秋葉原」。ここにロケットが無くなったら、洒落は通らなくなりますが、意味に破綻がないのでこのままでしょうね。ブロッコリーも創業者の木谷氏が退任してどうなるのでしょう?まだかつて株主優待で貰ったでじこのカードは使わない(使えない?)で持っています。
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上の写真の奥にも写っているソフトセンター(元パソコンセンター)の建物。こんな建物あったかな?と思いましたが、すっかり外装が剥がされると、地味な建物だったのですね。ロケットが派手な衣装で目立たせていたのだなと改めて思いました。
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「冷蔵庫・電子レンジ・ビデオ・テレビ・マイコン・ステレオ」の時代が懐かしいですね。
並びに見える「アンコウ」のナカウラも閉店し、解体作業中。完全に消滅してしまいます。(ラオックスに吸収合併。屋号消滅)
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ROCKET(ハートマーク)が描かれていますが、これもあとわずかで記憶の中だけのものになってしまうのですね。寂しいです。
「三信ビル」いよいよ解体へ
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日比谷の三信ビルにいよいよ覆いがかかり(外壁の調査が行われているようなことが標識に書かれていました)解体寸前といった感じです。
三信ビル保存プロジェクトの方々の努力が報われないようで、解体への流れを食い止められない様子なのは残念です。

といっても、三信ビルを眺めるのが今日の目的ではなく、日比谷シャンテでシャンテカードを通すだけで300円分のポイントがもらえるフェアと、花組のステージ衣装展・キャトルレーヴでの買い物が目的だったので、細部は見ていません。
ただ、解体となれば、なるだけ頻繁に足を運ばないと・・・と思います。東宝本社も日比谷パーク(日活国際会館)も、そもそも旧・東京宝塚劇場もあっという間に消え去ってしまったので。


宝塚おとめ 2007年度版 (タカラヅカMOOK)



ここのキャトルレーヴで買い物をすると、シャンテのポイントがつきます。結果、劇場内で買うよりも安く買えることになります。ラガールカードがクレジットカードで買えて、ポイントまでつくのですから美味しいです。
そこで「宝塚おとめ」を購入。会社四季報ほどの頻度ではなく、年一回発行ですが、専科の方々から下級生(入団したばかりの研1まで)の写真やプロフィールを予習して観劇するための必須アイテムです。
写真が変わらない方も若干いますが、前年号と見比べながら、あれこれ楽しいところです。

なにか脈絡の無い記事になってしまいましたが(苦笑)
観劇のたびに三信ビルに気を配っていきます。
秋葉原で消え行くもの二題
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秋葉原を訪ねました。
PC-SUCCESS(PCサクセス)本店を久しぶりに訪問。
貼紙は破産直後に訪ねたときとは当然のごとく変わっていましたし、中がちょっとだけは見えるようになっていました。(とはいっても、当然入れはしない:シールを剥がした状態)
破産宣告という極めて重い事態になり、多くの顧客・業者に迷惑をかけた以上復活はありえないのですが、カカクコムなどでの無謀な競争(価格破壊が結局、自分の首を真綿で絞める。他店の価格ばかり気にして、本業が疎かになった。安値でしか勝負できなくなった。という悪循環の積み重ね)の成れの果てはさみしいです。
それでも、お世話になっただけに消えてしまうと寂しいです。
たとえば、職場の光学式マウスを踏んづけて(なぜ!?)よせばいいのに分解修理にチャレンジして、あげくどうにもならなくなってしまい(今では貴重な経験を糧に何とかなりそうな気がしていますが)サクセスの旧店舗でたいへん激安な同じものを購入し、こっそり置いておいたのを思い出したりします。(まだ時効じゃないけど、弁償したようなものなので許してください・・・あれリースだったからとぼけててもよかったのかもしれないけど)
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サトームセンの本店。駅前も縮小してしまったので、あの威勢のいいCM曲も目立っては聞こえてこなくなりました。
本店を手放して、マツヤデンキとかと経営統合するとか。跡地は家電販売事業での利用ではないのだとか。
秋葉原もどんどん変わっていきますね。
だんだんと電子部品、家庭電器の街から「萌え」の街になってきた秋葉原。次は何に変わっていくのでしょうか?
メイド喫茶の黎明期にTZONEを仕込んで、なんだか訳の分からないうちにあれよあれよと儲けた私は、何か二匹目のドジョウがいないものかと探すのですが、秋葉原にはいないのかもしれないなと最近思ったりもしています。(このご時勢ですから、重松製作所が、ますます気になっているのですが)
第一家庭電器本社跡を訪ねて
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都営大江戸線東新宿駅の改札を抜けると、大江戸線特有の壁面芸術が出迎えます。各駅を見て回るのもいいなと思いながら、今回は既に消え去ったとは知っていても、第一家庭電器本社の跡地を見るという物好きな下車です。
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三越新宿配送所と塔屋・表示のある建物。いまは活用されていないようです。
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裏側の広い空き地とともに再開発の波に飲まれていきそうな形なのでしょうか。地下鉄副都心線の開業とともに、交通の要衝となる東新宿。古きよき建築を見て歩くには、もう遅すぎるのかもしれません。
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ここがかつて7階建ての第一家庭電器本社ビルがあった「新宿6-23-15」です。今では「ドメイン東新宿」というマンションに建て変わっています。
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抜弁天側から見ると、ひときわ抜きん出た感じで第一家電の塔屋が見られた以前の様子とはかなり違います。普通の住宅街というところですね。ここに第一家庭電器の本社があったとは思えません。
私は末期にしばしば株主になり、株主優待券もいただきました。
秋葉原の閉店セールでは「LPレコード」も沢山出ていて、「これも在庫:商品として計上されていたのか!・・・道理で」と寂しく思ったものでした。
「いいものをいいサービスで」というフレーズを懐かしく思い出します。
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東新宿駅バス停のそばの案内地図には、第一家庭電器の名前が残っていました。あの場所にあったことを伝え残しているものは、ほかには見つけられませんでした。
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「家庭電器」の朱字は日に焼けて薄くなってしまっています。失われてからの歳月を示すものですが、「家庭電器」そのものの業種の存在や勢いといった物自体が文字のように、世の中で薄れてしまってきているように思えてなりません。本来ならば「街の電器屋さん」の存在意義は高いものだと思うのですが、ご時世でしょうか。
ダイドードリンコの株主優待品到着
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ダイドードリンコの株主優待品が届きました。
いつも通り、さすがに重さがあります。
上記画像は、社長挨拶。簡略ですが丁寧でわかりやすいです。
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今回のラインナップ。新製品も入っていて、かなり楽しみです。
今後はネット通販も始めるとのこと。
試供品としての株主優待の意義はますます高まるところかと思います。
ながの東急百貨店の株主優待券
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ながの東急百貨店から株主優待券が届きました。
関東在住の私が、なぜこの会社の権利を確定し続けているかといえば、(株主数は1000名余しかいないのは勿体無いと思うところ)ひとえに画像の通り、東急百貨店の各店舗でも利用できるからです。
1割引となるのは、なかなか美味しいのですが、高額な買い物がすべて「年間お買い上げ額」の対象外になってしまうため、東急百貨店のクレジットカード(Qポイントカード)は常に最低ランクになってしまうのは残念です。(実際にはそのランクではない程度の買い物はしているのですが)おまけにTFC(友の会)会員のチケットを使うので(これもポイント対象外になったのは大変残念:ちなみに株主優待券との併用は不可能)
ただ、今回の説明を読むと、これまで使えた「百貨店共通商品券」との併用などは不可能になり、食品も除外になっているので、今後は権利確定の旨みは減退してしまうのかもしれません。

いずれにせよ、東急百貨店が株式交換で上場廃止になり、優待が獲得できない中(東急電鉄での優待はちょっと敷居(先立つもの)が高くて)「ながの東急」の優待券で渋谷の店舗を利用するという「裏口」な手段をしばし使っています。

テーマ:株主優待 - ジャンル:株式・投資・マネー

「すみれ信用」のDM
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こんなダイレクトメールが届きました。
どこの名簿から選ばれたのかわかりませんが、杜撰な書面と営業方法(名簿の利用)だと感じます。
なにしろ限度額低すぎですし。投機どころか、この額では買える株も限られます。
利息がわかりません。パーセント表示は「100%」だけです。有利子負債になるならば、短期借入とするか長期借入とするかは利息が肝心。一括返済できるのかもわからないと心配ですね。
ということでごみ箱行きなのですが、そういう視点で真剣に考える素材でもないみたい!?登録番号も住所の実在性もわからないですし。
すがってしまう方々がいるから事業として成り立つのですから、一概には言えませんが。私に送るのは無駄ですし、宝塚関連と誤認するのでやめてほしいです(苦笑)
東京ドーム株主優待券用通販開始
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東京ドームの株主優待券は既に書いたように届いたところです。
その利用法は、東京ドームシティや系列ショップ・ホテル等に限られていたのですが、通販でも利用できるようになった由の案内が届きました。
画像の通り、かなり届くまでに日数がかかるようですし、正式に注文をするのに先立って、在庫確認のために一旦やり取りが必要です。
送料については会社もちというところは優待されますが、一通り見た限りでは商品の価格は東京ドーム現地と変わらないようです。
さて、どうしようか思案するところですが、ジャイアンツグッズ一色という感じで(しかもジャビット系が多い)なんともかんとも。
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遠隔地のジャイアンツファンの株主には朗報ですね。
私は現地で使うことにしようか思案中です。でも、たとえばビーズクッションなんかは持って帰るより、送ってもらった方が確かに楽ですね。


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