雑感百貨店
株主優待・株券・株式投資などを中心にあれこれ感じたこと、日々つれづれ書き綴っていきます。
文教堂の株主優待カード届く
bunkyo1910060.jpg
(「文教堂書店」の封筒に入って届きました)
文教堂から株主優待カードが届きました。
定価販売が当たり前の書籍を5%割引してもらえるというのは、なかなかいいものです。
松坂屋の株主優待が経営統合で書籍が対象外になったので、いよいよ重宝しそうな気もしています)
bunkyo191006.jpg
(カードはクリップでとめられています)
株主優待カードのデザインは以前から変わっていません。
前回までは、店舗の所在地が記載されたロードマップがついていたのですが、今回は画像のような3枚綴りの文書だけでした。
何枚も地図をいただいても、実際使ったりしませんから、その分の経費節減なのでしょうね。
株主優待カードは1年間有効なので、いまの時期は3枚利用できることになります。ちょっとした「家族カード」みたいですね。
最近、株価はふるわない感じですが、この株主優待がなくなったら寂しいので、頑張って欲しいと願う自分勝手な株主の私です。
スポンサーサイト




テーマ:株主優待 - ジャンル:株式・投資・マネー

トリフォニー第421回定期演奏会鑑賞
njptsken421.jpg

錦糸町トリフォニーホールでの新日本フィルトリフォニーシリーズ第421回定期演奏会を鑑賞してきました。チケットの雰囲気も変わっての新年度二回目の鑑賞です。
njptsmap421.jpg

演目は、モーツァルトの歌劇「魔笛」K.620序曲。
ベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番ト長調op.58。
ブラームスの交響曲第4番ホ短調op.98という取り合わせ。
ピアノのアンティ・シーララ氏によるアンコールはシベリウスの「夢」op.58-1でした。なんとも華麗な演奏で(アンコールは私は初めて聴いたのだと思うのですが、指先の目まぐるしい様子に釘付けの思いでした。
女性ピアニストのタッチとはまた違う響きを楽しんだピアノ演奏でした。

フィンランド名曲コレクション



ミヒャエル・ボーダー氏のタクトも勢いがあり、アルミンクさんの軽やかな雰囲気などとはまた違った「激しさ」を感じました。曲目自体はよく聴き慣れた様なものではありましたが、解釈や味付けによる楽しみを感じるのは、指揮者次第なのでもありましょう。
指揮者も楽団の方々もなにか充実感のあったような雰囲気で、その空気を共有しながら帰途につきました。


カレンダー

09 | 2007/10 | 11
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -



最近の記事



支配人のおすすめ


がんばろう ふくしま!



ANAショッピング ANAのマイルがたまるastyle
GUNZE online store
セシール
Honya Club.com
アフィリエイトならリンクシェア



最近のコメント



AdSense



アクセスランキング

[ジャンルランキング]
株式・投資・マネー
467位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
株式
211位
アクセスランキングを見る>>



FC2カウンター



プロフィール

depart

Author:depart
気ままにあれこれ書き散らしながら、話題のデパートができたら・・・とか思っています。

私の初心と「おことわり」



カテゴリー



月別アーカイブ



管理人の他ブログ(支店)



RSSフィード



メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: