雑感百貨店
株主優待・株券・株式投資などを中心にあれこれ感じたこと、日々つれづれ書き綴っていきます。
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マックスバリュ東北も懇親会中止
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マックスバリュ東北から第36回定時株主総会招集通知が届きました。
5月14日に秋田ビューホテルで開催されるのですが、出席は無理なので議決権行使のハガキを送るだけになります。
美味しいりんごを前回もいただきましたので、今回もりんごのために権利確定をしたような次第ですが、減損損失による特別損失で大幅赤字を計上して無配に転落しただけに、取締役も大幅入れ替えということになります。
といっても純粋な外部の方はいらっしゃいません。8名の候補のうち、経歴のトップがジャスコの方が5名。フタギ(現イオン)が1名ですから、内部の人事異動のようなものといえなくもありません。せめて地元の金融機関などから純粋な社外取締役を置いてもいいように思えるのですが・・・
イオンが67%超の株を持つ「完全支配体制」にあるわけですから、末席株主はりんごがいただけるだけで満足してるしかなさそうです(苦笑)

さて、画像のように、マックスバリュ東北も懇親会の中止を決めました。だんだんと健全化されてきているという見方もできます。ここ数年の各社の株主総会・懇親会を見聞きする中で、どうも不健全な方向に傾き、また過度な接待・供応に陥りかかっている懸念を感じていました。

マックスバリュ東北の懇親会には出席したことがないのでわかりませんが、出席できない株主にとっては一部の株主だけに利益・資産が分配されていることになるわけですから、不満もでるのは致し方ありません。

純粋な説明会など飲食接待を伴わないものであるならば、中止するのはIRの後退で賛同できませんが、この場合は好意的に受け止めています。(特に無配に転落しているわけですから)
株主優待のように一定の基準と意図をもって、出席の有無にかかわらず多くの株主に公平かつ透明度高く分配されるのであったり、せめて議決権行使をした株主への分配であれば不満も出ないものと思います。

もちろん、出席するには「足代」がかかるわけですから、出席者にも応分の「足代・時給」にあたる記念品(お土産)があっても不適切ではありませんが、それが飲食である必要はないと考えています。結果「多く食べたヒトが勝ち」のようで、なにかガッカリさせられる方が散見されるので、私はこういった動きが進むことをどこか残念ではあるものの喜ばしく思っています。
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スバル興業の株主招待券に思う
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スバル興業から決議通知に同封されて、株主招待券が届きました。
有楽町スバル座でしか使えないので、東京近隣の方々以外にはオークションや金券ショップで換金することになっていて「値崩れ」しているようにも見え、結果的に会社の首を絞めているのではと懸念もしています。
このあたりは毎度思うことで、ふと気づくと前回も愚痴っていましたので割愛(苦笑)
「有楽町スバル座ほかで公開」と名前で呼ばれる「チェーンマスター」といっても、なんとなく人気映画が封切られるというよりはクセのある映画がかかったり、「続映」がほかのチェーンマスターの都合で回ってくるばかりな感じで、残念でなりません。
いまの映画はPG12、次の映画もR15指定つき。(時にはR18の作品もかかったり)洋画ロードショー館といいながら、次の次あたりは日本映画。時に子供向けアニメーション映画で満席になってみたりする作品の傾向が一貫しない雰囲気の有楽町スバル座・・・果たして映画部門の継続の可否が問われる日も遠くないのでは?と思ったりするところです。

まさか「株主優待のために映画館を続けている」などということではないでしょうけれど(笑)
ホリプロから株主総会出席意向アンケート届く
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ホリプロは今回から株主総会の場所とスタイルを一変させるためか、再々の案内に加え、画像の文面のお知らせとアンケートハガキ(アンケートは例年通りですが)が届きました。

私はこれまでも書いてきました通り、今回の改革に断然賛成です。(異論があることは承知しますが、改善と捉える株主の一人の意見とご賢察ください)
昨年あたりが酷すぎた(会場と参加者が)ためもありますが、株主総会らしい株主総会になって欲しいものだと熱望しています。

あとは議決権が一定数(優待が二回受けられる=議決権10個くらいが最低水準でいいので)なければ、ダラダラな無関係・不勉強な質問は締め出されるくらい、円滑に進行して欲しいところ(こちらは法的には難しいですが)です。

飲食なしで、タレント紹介(新人の足立梨花さん入来茉里さん)も15分。写真撮影等の規制も明記され、飲食と撮影目当ての「モンスター株主」はおひきとり願えるのは、古典的株主の与党「総会屋」(自称)の私には「我が意を得たり」という感じです。
昨年の総会後のアンケートにしっかり書いておいてよかったと思うとともに、ますますファン株主として応援していきたいと思います。
ライブドアからやっと端株買取の通知届く
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ライブドアホールディングスから飛脚メール便にて封書が届きました。
先日の堀江元社長の裁判では株主へお詫びの言葉が書面で出されたということでしたから、その類かなくらいに思って開封したところ、待ちに待った(というか諦めて忘れていた)端株買取の価格決定の通知でした。
これまでも文句を書いてきたところなのですけれど、一年近く遅れてしまうとは、結局のところ杜撰だったということなのでしょうが、果たしてこの価格になった理由というところについては文書がないのでよくわかりません。
ホームーページに記載があるのかとも思いましたが、Q&Aはあったものの、根拠は不明です。このあたりは、今度の株主総会では明らかになってくるのでしょうか。

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文面は、ホームページにあるものとほぼ同じです。
株券コレクターとしては、ホリエモンなど呼ばれ時代を駆け抜けた堀江貴文の名前が記載されたライブドアの株券1枚の価格が138円というのでは、手放す気持ちになれないのは事実。結果的に現単元株主でもありますので、当分(というかたぶん永久に)手元にあるものについては株券を保持しておくことになりそうです。
実際には「ほふり」扱いで「強制収用」されてしまった分については、ささやかな臨時収入(一応のところ黒字)ということになります。
この「臨時収入」に関する税金の扱いについての記載は文面にもホームページにもありません。しかし、最大99株で13800円未満という少額ですし、利益といってもさしたる額ではないので、そんなに気にする向きもないのでしょうか。損失の方のほうがずっと多いわけで、火に油を注いでしまいそうですしね。
イマージュから株主優待「ライスフォース」到着
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イマージュホールディングスから半期に一度の株主優待が到着しました。
半年前にも書いたのですが恒例のライスフォース商品だけで、今回の受領により定価で考えれば3万円超の投資額回収ということになりました。
これで株価のことは、まるで気にしないで済みそうです(笑)売ったら売ったで帳簿上は赤字が出ようとも、気分的には売却額はすべて黒字という感じになります。ここまで回収できるのはなかなかないことですので、単純に嬉しいです。

リニューアル(「ディープモイスチュアシリーズ」へ)により容器の雰囲気が変わり、内容量も価格も変わらないのですが、なにか高級感を感じさせるようなイメージチェンジ。以前のものに比べてどうなのかは利用してみないことにはなんともいえないのですが、旧シリーズが存続していないと比較はできないですね。
並存させるよりは・・・ということなのでしょう。
「親会社の株主」として、これからの戦略をまた注意深く見て行きたいと思います。
(また宝塚のキャンペーンとかしてくれないかなぁとか思ったり(笑)あたらなかったけど)




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北海道中央バスの株主優待券
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北海道中央バスから株主優待券がセットで届きました。
これまでも書いていますが、ずっと塩漬になっていて、北海道に旅もしていないので、なんだか微妙なのですが、今夏あたりは有効活用しようかなと作戦を練っているところです。

1単元の私への株主優待は、
・乗車割引券(30%)三枚
小樽バイン1000円飲食券
・札幌の周遊観光バス乗車引換券
・リフトやロープウェイの乗車引換券二枚
というセットになります。

この夏あたりは、北海道に遊びに行こうかなぁなどと検討中。
初めて活用する日も近いのかも。訪ねるとすると、株主優待券が使える施設を狙っての旅程になるのかもしれません。それはそれで楽しい旅になりそうで、効率的に回れるようにとあれこれ練ってみたりもしています。(時間の計算上、長距離のバスを利用するかどうかはなかなか悩むところで、申し訳ないところでもありますが)

主要都市を高速バスで結ぶ 北海道中央バス

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東京楽天地の株主総会お土産
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東京楽天地の株主総会は、4月25日10時半より、錦糸町の東武ホテルレバント東京(旧:東京マリオットホテル錦糸町東武)にて開催。
総会自体は特にコメントするようなインパクトのあるものではなく、阪急阪神東宝グループの一社として平々凡々という感じなのでしょうか。
浅草再開発も吉と出るか?凶と出るか?なんともいえないですし。

とりあえず、株主優待券での入場者についても「アメリカの配給会社からは『正規の入場料と同様にその一部(1800円なら1000円)を支払え』などと言われてしまう」ということを知り、「だから株主優待券を増やせないのだ」ということをとりあえずは納得しました。

とはいえ、だったらサウナの券とかは出せるんじゃないか?ということの回答にはなっていないのですが(苦笑)

とりあえず、株主総会のお土産は上記画像にもみられるように、
「TOHOシネマズ錦糸町」「楽天地シネマズ錦糸町」いずれかに利用できる特別招待券1枚
・「楽天地ビルのサウナ(グランドサウナ・レディスサウナ)」か「法典の湯」の特別招待券1枚
ということで・・・3000円弱ということなのでしょうか。

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アサヒビールの株主限定特製ビール
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以前に書きました通りアサヒビールの株主優待の「限定特製ビール」を申し込んだところ本日届きました。
昨年のものも美味しくいただいたところですが、浅学な私は「そもそもメルツェンタイプとは?」あたりから楽しみながら、味わっていきたいと思います。
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挨拶や説明、冷やし方も丁寧に書かれています。
株主優待だけでも嬉しいわけですが「限定」「特製」の上に毎年変わるサプライズ感も楽しみでなりません。
またアンケートもあって、一番のファンであると言えるとともに利害関係者でもある株主の、試飲による意見を参考に商品開発につなげようとする意図も伝わる株主優待となっています。
アスキーソリューションズ上場廃止
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以前にも書いていますが私はメディアリーヴスの株主です。
画像のような旧アスキーの株券は提出済で、ユニゾン・メディア・パートナーズというケッタイな名前の株券は持っていますが「そのまま通用」ということで、メディアリーヴスという社名の入った株券は手に入れていません。
買付にも参加せず、角川グループホールディングス傘下に入った「旧アスキー」の将来に淡い期待(ほとんど忘れかけてるくらいの)は持っているのですが、肝心のアスキー(旧アストロアーツに本体の事業を譲渡したもの)はメディアワークスに吸収合併され(アスキーは消滅会社・・・売却額も大した金額ではなくて残念)、メディアリーヴスにぶら下がっているのは、エンターブレイン(とその子会社の猿楽庁など)だけになっています。

さて「アスキー」の名前を受け継いで、曲りなりにも上場したアスキーソリューションズが、上場廃止に追い込まれました。
社章も懐かしいASCIIのマーク(商標利用許諾による)。アスキーのネットメディア事業部がそもそもの源流で、メディアリーヴスが大株主ですので、他人事ではありません。
しかも理由は「虚偽記載」で、有価証券取引報告書が上場前に遡って訂正する事態では目も当てられません。株価もまったくの出鱈目な数値に基づいてついたわけで、「経営陣による詐欺」としかいいようがありません。
どうやら、現状でもメディアリーヴスは大株主のようですから、大幅な特別損失(365,472千円→1,944株×株価)を余儀なくされます。
あげく「アスキー」を名乗ることが許されなくなってしまったこの会社は、どういうことになってしまうのか?
メディアリーヴス株主としては、話の行方が気になってしまいます。(会社のホームページも更新されていないし)
場合によっては、いよいよ紙屑となってしまうのか、安く買い叩かれてしまうのか。(角川と株式交換ならば、かろうじて単元未満株主にはなれそうな期待はあるのですけれど、中間子会社などを設定して無理やり退出させる手法ならば、手も足も出ません)
株券コレクターとしては、ASCIIのロゴのある株券が手に入るチャンス・・・といっていいのかどうなのか?やっぱり嬉しくないニュースです・・・せめて上場当時の出鱈目株価の時にメディアリーヴスが全株を売却していたなら・・・(苦笑)

ナナボシの名前を久しぶりに聞いて
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ナナボシは、平成13年11月に民事再生法を申請して事実上倒産しました。
財務諸表的には(もちろん四季報などの数字や文面的には)突如破綻するようには見えませんでした。
結論としては、創業者で筆頭株主の勝尾会長をはじめとした経営陣ぐるみの粉飾決算が行われていたというような内情で、うわべは大変優良な会社に見ただけだったのです。

4年間も架空計上を見過ごしてしまったトーマツに対して管財人が裁判を起こした成果が今回の判決。1700万円では到底完済に役立ちはしないでしょうが、解散された(最後の株主総会で決議され、通知もきました)会社が現在も清算業務が進められている(民事再生手続きが終結していない)ことが、久しぶりに報道され、懐かしく感じました。

一応、名義を書き換えた株主なので、清算結了までは(減資されていなければ)とりあえず株主のはずですが、何も通知もないですし、民事再生法ですから債務超過であれば特に通知も決議もなく全額減資が可能なので、権利は生きていないかもしれません。
本社は「堺市浜寺石津町西2」にあったのですが、既にそこは売却済のようです。新聞記事によれば、登記上は堺市に会社は所在するようですね。
管財人の辰野久夫弁護士が「清算人」をされているのでしょうか。本当は弁護士事務所あたりに問い合わせれば、みんな分かる筈なのですが、面倒がってしていません。
あまり期待していないということに尽きるのですが、気が向いたら問い合わせてみるとともに、裁判での頑張りに感謝の言葉を伝えたいものだと思っています。
ダイドードリンコから株主優待品到着
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ダイドードリンコから、半期に一度の株主優待商品詰め合わせが届きました。
毎回かなりズッシリと「持ち応え」のある箱なので、運んできていただく方々に恐縮しています。
早速に箱から出し冷蔵庫へ。楽しく賞味させていただきます。
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同封文書にある挨拶文。会社側の思いも伝わってきます。ファンを増やす(ダイドードリンコの自販機を選んで貰えるようにする)ために、株主優待にも力を入れている様子も伝わってきます。
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(今回の優待品の一覧)
新商品もバランスよく入り、自販機のラインナップに入っていても手を出していない商品もあり(私は、つい小さな缶は選択肢から外してしまうので)「試飲」のよい機会として、大変嬉しく感じています。
ドクターシーラボから優待品到着
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ドクターシーラボから株主優待品が届きました。
決算期末は変更になりましたが、優待の権利確定日は変更されなかったので、ちょっとした中間配当(にしては高額)になっています。
家族で獲得すると、なかなか使い切ることが難しかったりもします。
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画像のような組み合わせになっています。定価で計算した自分使いとすると、かなりの利回りになります。
投資額をだいぶ回収したなぁと思います。

ただ、なんだかラインナップの増加で、他社製品との差異が縮まってしまったようにも感じている私は、ドクターシーラボらしさの再訴求を頑張って欲しいなぁとも思います。

前向きな不満があなたを変える―私が普通のOLからドクターシーラボの社長になった理由



シャンテ・グルメ券をいただく
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日比谷シャンテのキャンペーン(グルメスタンプラリー)で画像のような「シャンテ・グルメ券」をいただきました。
先日の記事に書いた「プラチナチケット」に比べて、なんとも・・・な感じではありますが、れっきとした額面分利用できる金券なのですから、価値はこちらのほうが高いわけです。
この券1枚をいただくのに、5店舗利用(各300円以上)。10店舗利用ならば、この券4枚分がいただけるキャンペーンでした。したがって(計算上は)3000円で2000円バックもありうる(しかし、そんな安いメニューで10店舗制覇は難しいと思われます)のです。
私は、そこそこかかってしまいましたが(普通に飲食したので)もう一度何か美味しいものをプラチナチケットと併用して食べに行こうと思っています。(完全に囲い込まれているようですが)
株券電子化のチラシに思う
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株券電子化が近づいてきて(来年の今頃には予定通りならば実施済ということに)金融庁のQ&A政府広報の動画などで周知徹底がはかられていることになります。
とはいっても、絶対に混乱しそうな気がしている私ですが、各会社からの通知にこれでもか!とチラシが入っていて、そのたびに捨ててしまってはいるのですが「下手な鉄砲数撃ちゃ当たる」といったら嫌味になりますが、これほど大量に配布すれば、一枚も目にしていない投資家はいないでしょうから、案外にスムーズに移行するのでしょうね。

これだけ大量に配布するためにどれだけコストがかかっているのでしょうか。
万が一、データに支障が起きたりしたらどうするのでしょうか。
上場廃止などになったら、どのように処理されるのでしょうか。
名義書換を失念したりした場合の手続きの費用はどのようなものなのでしょう。
これから上場する会社は、きちんと対応するためのコストはどのようになるのでしょうか。

なんて、チラシを見ながら、他人事のように思ってますが、電子化されれば即時「権利確定」となってくれば、

株主優待をはじめとする権利確定日の扱いなどにも変化が出てくるのか。
半期ごとに権利確定ではなく、通年で持っていないと損をするようになってくるのか。
株主総会の出席の権利は当日株主でなければ居心地悪くなるのか。

など、当事者的に心配しなくてはいけない項目も(将来的な改正も含めて)ありますね。
そのあたり、各社ごとに対応は違ってくるのでしょうが、株主優待や総会の権利確定を狙って資金をローテーションするような「循環投資」の手法は通じにくくなるのはたしかでしょうね。
このあたりと、「株券」を手にする機会が激減するのは残念です。

上場廃止の場合、株券ではなく「所有株数証明書」みたいな紙切れで済まされそうですし、電子化後第一号がどのような経緯を辿るのかまでは、あれこれ想像するばかりです。
シャンテのプラチナチケット
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日比谷シャンテから「プラチナチケット」が届きました。
いつも縁がない三階「ニミウス」のチラシも同封されていましたが、バッグも時計もあれこれも(欲しいですが(笑))手が届きません。→というか、その額があったら・・・株式投資に廻してしまうからですが。

専らキャトルレーヴと地下の飲食街の利用者の私も、シャンテカードを通しさえすれば300ポイントいただけるという、嬉しいキャンペーンも告知。楽しみです。

さて、光沢のある美麗なプラチナチケットですが、実際の特典は仰天するほどの美味しさではないのは残念。
最低50円割引で回収されてしまう特典なので、なんだか気合いが入り過ぎにさえ見えますが、各飲食店のテコ入れ(周知)には有効なプラチナチケットでしょうね。馴染みの店で使うのもよし、初めての店をこの機会に訪ねるのもよし。

とりあえずデザートと引換あたりで美味しく使わさせていただこうかと考えています。


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