 篠崎屋から半期に一度の株主優待の案内が届きました。 毎回書いていることを省いても、書きたいことはヤマヤマです。 今回どうしても言いたいのはギフトセットの商品の件です。
 いままであった白石興産のセットがなくなりました。 これは白石興産をなんと760円で売却してしまったことにあります。 いくらで買収し、いくら資金投下したのかと考えれば760円では言語道断。株主にオークションで売却するなりしたら(笑)高値で売れたはずです。私だって、流石に761円などとは言いません。76000円だって安すぎるレベルです。このあたり、経営感覚を疑うばかり。 いいなぁ、吉村元久さんは・・・結局合計1520円で95%の株を入手したのですから。
「誰かに騙されたのだろう」と経営陣の肩をもってあげるほど好意的でない私のような株主もいることを、経営陣はイヤというほど聞く機会に次の株主総会はなるのかもしれません。(そうならなかったら、株主側も甘すぎます) それから、相変わらず当日に賞味期限が来るかもしれないセットを案内しないで欲しいです。 届け日も時間も指定できなくて、不在通知が入っていたら「賞味期限は昨日」というような商品を受け取ることになってしまいます。 タダでいただけるならまだしも、割引されたとはいえ、それなりの値段がついているものなのですから、もう少し考えて欲しいのですが。 どうも選びにくく、他人に送りづらいです。(先様に失礼になりかねません)
 というような不満が聞かれるからでしょうか?それとも止めたいからでしょうか?アンケートハガキが同封されていました。早速、ここに書き散らしてきたことや書くのを躊躇って書いていないことなどを書き連ねて出すつもりですが・・・ 画像の【Q1】はどういう答えを求めているのでしょうね。 上場当初の篠崎屋はそうではなかったですが、いまの篠崎屋を見ると、失礼ですがe.以外に自信満々で○をつけることは難しいのではないだろうかと思います。本当に残念です。 もちろん樽見社長あたりは全部に○をつけるのでしょうか。 いきなり難しい設問で困ってしまっている私です(苦笑) テーマ:株主優待 - ジャンル:株式・投資・マネー
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