雑感百貨店
株主優待・株券・株式投資などを中心にあれこれ感じたこと、日々つれづれ書き綴っていきます。
三菱マテリアル・ジュエリーフェアの案内ハガキ
mmc2102101.jpg
三菱マテリアルからMJCジュエリーフェアの入場券ハガキが届きました。
東京国際フォーラムで行われるジュエリーフェアは毎回楽しみです。

株主優待については別に記事にしましたが、このハガキは株主用のものなので、「株主優待割引」がある旨の記載があります。ジュエリー購入が3%割引なのだとか。
私はゴールドプラン(純金積立)もやっているので6%割引になるのだとか・・・
きちんと、顧客に合わせてハガキの文面を変えているようですね。たくさん買っている方だと、また違う優遇があるのかもしれませんが、セレブな立場ではないのでわかりかねます(笑)
mmc2102102.jpg
割引よりなによりも、いただける銀製ツインネックレスがやっぱり欲しいので駆けつける予定ですが、以前は株主用+純金積立用とハガキが2枚いただけていた(→ネックレスが二つもらえた)のが名寄せされたのは、地味に残念。(受付で連れも登録すれば、来場記念品はいただけるのですけど)
誘い合って、綺麗な貴金属・宝石を眺め、純金に触ってみたりしながら、ブラブラした上でネックレスなんていただけたら言うことなしです。(ただ、あまりにも人出が多くて、いつも満員電車に乗りに行くような雰囲気で疲れます)
昨年と似たような記事になってしまいましたが・・・ある意味で毎回恒例なのはそれはそれで安心する年中行事・風物詩としていいのかもしれません。
ティムコは株主懇談会実施
tiemco210212.jpg
ティムコから第39期定時株主総会の招集通知が届きました。
墨田区菊川の本社にて2月26日に行われる総会に続いて、今年も株主懇談会を実施するとのこと。
株主総会会場と懇談会会場は分けられていますから、総会中に準備が進められているのでしょう。
 
以前参加したときには、飲食のサービスもあって、役員の方々と話す機会もあってと充実した感じもありましたが、昨今の飲食接待がある懇談会・懇親会はちょっと辟易するところもあるので、いったいどうなっているのか心配でもあります。

配当も優待も手厚いです(本ブログでも記事にしています)し、財務状況もいいのですが、解散価値に比べて株価はあまりにも低く、ちょっと株主としては物足りない気分にはなりますが、この株価こそがいまの日本のアウトドアレジャーの衰退と先行きの不透明さをあらわす指標なのかとも思います。
本来ならば、余暇をアウトドアレジャーで過ごし、趣味を持ち、家族などで楽しみあう生活は豊かな生活なのですが、いまの景気状況や主に子供たちの嗜好の変化などは、それを許さないのかもしれません。
私なんかは、このあたりやはり不満ですし、不安もあります。学校などで(ティムコでも「スクール」をやっていますが)積極的にアウトドアレジャーの楽しさを教え、伝え、自然や環境と肌で触れ合う楽しさの文化を継承していかないと、無味乾燥で無趣味な世の中になりそうに思えるのですが・・・
そうはいっても、それで東大に入れ、高級官僚になれるわけでもないし・・・とかともなれば、それはそれで「ゆとり教育」批判とかで叩かれてしまいそうですしね。
こればかりはいまの日本を考えると、なんとも言い難いことです。

ティムコの株価が正当に評価され、先行きに光が見えるような心豊かな社会であって欲しいものだと、思うのですが、これはファン株主の思い込みにすぎないのかもしれませんが、どうでしょう?

フォックスファイヤーのオンラインショップ(ティムコによる)
ノエビアの株主優待品到着
noevir2102111.jpg
ノエビアから株主優待品が届きました。
毎年のことなので、なんだかネタ切れのように同じことを繰り返し書いている感じはありますが、今回は内容が微修正されました。
先日記事にしたように、100株株主の私は、2000円相当の品物が届きました。
内容は、「トカラの海の贈りもの」の海藻成分配合石鹸2個と「キッチンメイトN(ハーフサイズ) 」のセットです。
noevir2102112.jpg
そして、直営通販サイト「ノエビアスタイル」の案内が同封されていました。
使ってみて、気に入ったら・・・というところは試供品としての株主優待の効果もありますね。
今回は、ボディソープではなく、食器洗い洗剤に切り替わったので、逆に「ボディソープが欲しい」層と「食器洗い洗剤が気に入った」層の利用が見込まれてくるのかもしれません。

テーマ:株主優待 - ジャンル:株式・投資・マネー

モスインスティテュートの特別口座開設
moss210210.jpg
モスインスティテュートから、画像のように特別口座開設の案内が届きました。
ということは、以前記事にもしたように手元にある株券を提出しなかった(所謂タンス株のままにした)ことの裏返しでもあります。
株券は無効になったことも文面にありますし、先般の臨時株主総会で決められた強制買い上げについて(会社のQ&Aにもあるように、250株保有で合併後の1株割り当てになるので、私は端株=買い上げ・・・そういえば300単位所有で株主提案をした方あたりはどうしていらっしゃるでしょうか?)は、そもそも無効になった株券を提出することなく、記録された株数を自動的に処理されるということでしょう。それはそれでどうも風情がないですが。

売却しようとするならば、一般口座に入庫しないといけないですし、配当金がもしあったとすれば「株式数比例配分方式」は利用できないし、やや面倒がらせるような記載もされていますが、ともかくモスインスティテュートに関しては、目前に迫った三社合併にだいぶ有効な電子化であったといえるでしょう。
これから、このようなケースが増え、事務手続きの簡便さが周知されれば、さらに合併や買い上げなどで上場廃止が増えるのかもしれません。
ガーラ湯沢へ「ぴょん」とスキーへ
gala21021.jpg
スキーを楽しんで来ました。
もちろん!?「私らしく」株主優待を駆使して、ガーラ湯沢で初滑りだったのですが、越後湯沢あたりも今年は例年にない少雪だとか。
確かに昨年末には、積雪不足でガーラ湯沢のオープンは大幅に遅れ、払い戻しの告知もされていましたし、現に雪が少なく、景色の違いを実感しながらの滑走でした。
さして上手くはないので、逆にゲレンデが硬くないのは、しっかりブレーキが効いて助かりましたが。
ボーゲンでのんびり滑るのに好都合な感じなのは、新雪でフカフカしているのではなく、気温が高く雪がシャーベットに近づいている程度だからかもしれません。(難度の高い方は行っていないのでわかりませんが)
gala21022.jpg
JR東日本の株主優待でリフトとレンタルスキーは割引になるのですが、ホームページのクーポンや企画乗車券などと比較すると、何やら・・・な気分にもなるので、様々な条件で活用しないといけません(苦笑)
少雪なので、リフトも例年より高いスリル感だったり、お客様も少なめに感じたりでしたが、充分に楽しむことができました。

少なくとも、スキーとホテルの株主優待の基準が全株主で据え置いてもらえたらいいなぁと思ったりもしていましたが、こちらはダメでしたね。流石に単元未満株でも株主優待を行う企業が減る一方の中、見逃してはいただけないようです。
インプレスホールディングスからの封書
impress210207.jpg
インプレスホールディングスから封書が届きました。
かなり薄いので、なにが入ってるのかな?配当金のわけはないし・・・と開封すると、すっかり忘れていた「株式分割手続き完了のお知らせ」でした。
裏面の解説文によれば、電子化施行までに預託しなかった株券や端株については、「特別口座開設のお知らせ」が2月中旬までに届くということです。
私も提出しなかった株券が数社ありますので、だいたい時を同じくして通知文が届くことでしょう。楽しみです。

100分割といっても、シーマとかのようなケースではなく、端株の解消のため(といっても、廣田証券等で単元未満株を買う事が可能となる→「株主数が増えてしまう」「経費が増える」おまけつき)の分割ですから、これまでと大きな変化はありません。
株主優待のポイントを使って本を買ったり、これまで通りシールを集めたりと、のんびりファン株主を続けていこうと思っています。
SFCGの臨時株主総会招集通知を読んで
sfcg210207.jpg
SFCGから臨時株主総会の招集通知が届きました。
NBF日本橋室町センタービルのSFCG本社会議室を会場に行われますので、なかなか訪問しにくい本社訪問のチャンスではあります。
そして、画像の通り午前9時開会です。その日は出席できるならば10時からのキユーピーの株主総会(こちらは東京国際フォーラムにて開催)に出席したいので、かけもち可能です。(結果、どちらも出席できない可能性は大ですが)
わざわざ臨時株主総会まで開かなければならない議題追加訂正分)は、取締役2名選任・補欠監査役追加選任と、まるで今後の辞任・退任を予期してのものにさえ思えてしまいますが、取締役報酬額を2倍に枠を広げるくらいですから、特にそう勘繰る必要もないのでしょうか。

大島健伸社長の子息が社長のMAGねっと(旧T・ZONE)の株主でもある私としては、MAGねっとがまた持株会社化して「MAGねっとホールディングス」になるとか(「T・ZONE」ホールディングスのままでよかったのに・・・まあいろいろ事情があるのですね)と聞くと、そろそろ二社が再編されるなど動きが見えてくるのかな?などと気になるところです。

逆に言えば、あれこれケチがつき、業界の先行き不透明なSFCGからMAGねっとへの「乗り換え」とかがあれば、美味しいことがあるかな?とか。
こういった質問をしてみたいところですが「空気読めてない」状態になるかも?なんて思っています。
ミホウジャパンの臨時株主総会は・・・ショック
miho2102061.jpg
ミホウジャパンの臨時株主総会の招集通知が届きました。
株券についても記事にしましたが、株券電子化はされていないので、名義書換を済ませたので、招集通知も来たのですが・・・なんとなく微妙な気持ちにさせられてしまいました。
2月20日に鉄鋼会館で株主総会は開かれるのですが、そこで決められることは、結局のところ一般株主の追放にほかならないからです。
苦境なのは分かるのですが、上場からこれまでを考えると・・・なんとも表現しにくい事態ではありますね。ミホウジャパンに落ち度はないとはいっても。
miho2102062.jpg
普通株式1株あたり、446円という算定基準は、いったいどうなっているのでしょうか・・・そのあたりまで資産が激減してしまっているのでしょうね。
昨年9月末時点では2354円あったはずだったのですが。
miho2102063.jpg
資本金300万円の会社になってしまうそうです。なんだかこういう方式はあっていいのかなぁなんて思うのですが・・・大株主には逆らえないですし、確かに適法なのですけれど。
民事再生ではないので、まさに「私的整理」という形でこのように個人投資家を排除されるケースが次々にあったら、ちょっと困ります。

さて、コレクターとしては446円くらいならば、提出しないでとぼけちゃうかもしれません。
一桁多かったらっ悩むのですけれど(苦笑)これでは悩める金額ではありません。全額減資になったのとさして変わらない強制買い上げには、なんだか賛成しようという気になれないのです。
三平建設の株券
sampeikabuken.jpg
三平建設の株券2枚を並べてみました。
違いは、額面があるかないか。やはり、株券に額面があった頃の方がよかったなぁと思います。(日貿信のような無額面株式もありましたが)
社長名と「1株の金額 金50,000円」という表記を除けば、デザインも透かしも同じです。

この2枚で、10万円分などと考えると、ちょっと大変なことです(苦笑)勿論、最高値なんかを考えれば、私もそうそう買えない金額だったり。
上のほうの株券は、分割前のものなのですから、この株券を平成18年の分割時に保有していた場合、下のほうの株券が4枚いただけた勘定になりますが、いまとなってはどちらも同じ1株券で、なおかつ平成20年9月末現在では、1株あたり155,353円余のマイナス。二枚で30万円超のマイナスになっていることになります。

三平建設は、20年7月に民事再生手続開始の申立をして事実上倒産したわけですが、この2月13日を期限に再生計画案の提出が延長されています。
文面からはスポンサーがいる様子ですが、さて不良債権が山積した中で、妙手はあるのでしょうか。株券の価値が残りそうな気配は感じられないのですが、社名が残り、会社が再建されるような再生計画ができるといいとは思います。三平地所あたりの扱いがカギになるのでしょうか。
ニュースリリースには、この不動産・マンション・建設業界を吹き荒れる逆風を感じさせ、連鎖の様相を呈しています。(私が株券をもっている会社の名前も見えますし)

株券にもあるように、三平建設自体は昭和60年成立の会社ですが、源流の三平興業は昭和18年。そもそもは江戸時代の木材商・平吉さんだとか。
平吉インベストメントという優先株主もいらっしゃいますが、これは創業家だったりはしません。優先株主に先んじて残余資産はいきますし、そもそも債務超過ともなれば、通例、再生計画案に期待はできません。(「優先株券」なんてものが入手できたら楽しそうですが)
それでも、どんな再生計画が出されてくるのか?は、この逆風下だからこそ気になります。
東京高裁の二つの判決に思う
東京高裁のこのところの「逆転判決」がちょっと気になって、私の思うところを記事にしてみます。

まず、ホームページ「平和神軍観察会」ラーメンチェーン「ラーメン花月」について書いたことを受け、名誉毀損と営業妨害を訴えて会社側が起こした訴訟(平和神軍観察会事件

高裁の判決は、管理人を逆転有罪としました。

インターネット犯罪大全―決定版



上記書籍などで知られる紀藤正樹弁護士あたりは、ブログの記事で判決を批判していますが、この判決をどう受け止めるかは、これからの高度情報化社会で情報を発信する上での警鐘でもあり、また足枷でもあるのではないかと私は考えます。

私のブログも少なからず批判記事がありますが、自分でできる範囲の資料収集をもとに事実を記載し、根拠をもって記述しているつもりです。
コメントも受け付け、メールフォームもありますから、反論可能ではあります。(反論は公開させていただき、記事との整合性を判断していただけるようにするなど対応します)
さらに、概ね株主として利害関係があったり、元株主として損害(主に全額減資)を受けたり、利用者であったりするなどの記事が中心で、無関係な事例は扱ってはいないつもりです。
「株主総会で質問・追及する」は総会屋として摘発されそうには見えますが、利益等の要求もしていませんし、脅迫ではないので(正当な権利)違法ではないはずです。
が、今回の判決を見る限りは、以上のどれもが批判対象の姿勢次第では危ういこととなりそうです。

確かに、出版されたものへの名誉毀損事例に比べ、ネットでの言論は危うさがあり、誤った情報が一人歩きしていたりもします。その割に、ネット上のものは修正も難しく、救済もされにくい現状があります。
従って歯止めも必要ですが、「反論不可能」と認定されれば大変恣意的に運用されかねず、なかなか微妙なところがあります。それでも、誤った情報や風評被害・風説の流布など、ネット上での一言はたいへん危険なものといえるでしょう。
従って、私はこの高裁の逆転判決に(内容や経過やさまざまな経緯を捨象してのものになりますが)身の引き締められる思いがするとともに、最高裁など複数の裁判を通して、法的判断やある意味でのマニュアル・基準が示されることに期待したいと考えています。
また、いくら事実であったとしても発信する前に改めて見直し、指摘された場合はきちんとした対応を行うことを肝に銘じさせられたものでもありました。

私のような弱小ブログ・零細投資家は、うっかりしたことは書けないことになりますが、日記帳に書いていればいいことと言われればそれまで。ただ、やっぱり愚痴の一つも見聞きしていただけたら、私もなんだか精神衛生上スッキリするころがあるような気がしてブログを続けている次第です。

言論の自由の危うさとともに、無責任な言動がいきなり生放送になる危うさと、言葉刈りや言論統制への懸念と、虚偽の情報流布への懸念と・・・せめぎあいの中での判決なのだと感じます。
まだまだ高度情報化社会は発展途上、なかなか正解は定まらないという象徴のような逆転判決なのだと感じます。

ヒルズ黙示録・最終章 (朝日新書)



もうひとつは、村上世彰氏・村上ファンドによるインサイダー事件。
こちらは、逆転で執行猶予が付きました。実刑が妥当だと思っていただけに、驚きました。
確かに有罪であることは確かですが、裁判所と証券取引所や市場の見立てには差異があるとでもいうのかという判決に思えます。

裁判官に株式投資をする人がいないのか?それとも、株式投資自体を害悪の如く見て、見下しているのか?たぶんその両方なのではないかというくらいに受け止めました。

インサイダーと投資助言の境界はなかなか難しいことも確かです。証券会社の自己売買部門もスレスレのことをやっているわけですから。

なんだか悪そう、嫌な雰囲気、迷惑とかいうだけの国策捜査とも批判されますが、ハゲタカな姿勢に終始し、法律の抜け穴と配当による「埋蔵金」の吸い上げをしながら、マッチポンプで利益を得るやり方は、明らかに不正であり、糾弾されるべき行動なのに、執行猶予という半ば中途半端な判決は腰が引けています。
インサイダーが成立する条件云々との解釈は、新たな抜け穴を提供するものにほかなりません。
最高裁にて適正な判決が下されることを希望します。

村上ファンドに感謝できるのは、法律の不備や抜け穴を認識させ、対応させたことと経営者の意識を改めさせたことにあります。村上ファンド絡みで業界再編もなされたのも事実。功績も正直ありますが、それとこれとは別なのではないでしょうか。
無罪にならなかっただけ、よい判決だったと評価できるのかもしれませんが。
サーチワード10傑から見た本ブログ(アクセス解析)vol.8
平成20年7月~平成20年9月の3か月間の統計に続き、平成20年10月~12月の3か月間についてもサーチワードの集計をまとめてみました。(それ以前のものはこちらから
(詳細は→から関連記事に・またタイトルのリンクは各種公式ページなどです)検索などでこのページにいらした方はご活用ください。

(平成20年10月のアクセス解析から)6711(10225)
1 t 140 2.77%
◆こんなに解析不能なものがあると、信憑性といったものに疑問符がついてしまいます。残念です。
2 海岸ベルマネジメント 84 1.66%
◆会社のホームページのドメインも変更になりました。ハゲタカファンドに食い物にされた古豪の末路は切ないです。
3 田崎真珠 倒産 63 1.24%
◆このキーワードは、別に私が意図したものとは違うのですが・・・googleが候補として挙げているためのようです。
4 びっくり本舗 不渡 57 1.12%
◆マリンポリスの上場廃止の際に記事にした、びっくり本舗ですが10月に民事再生法適用を申請し事実上の倒産。店舗プレミアムに営業譲渡されました。
5京成パンダ 48 0.95% 
◆京成パンダが首位陥落となりましたが、新たなネタが続かないとこういうものです。
6 カブトデコム 36 0.71%
7 ACリアルエステート 33 0.65%
◆リンク先には株券の画像なども掲載しています。
8 ツバメ自転車 29 0.57%
新家工業の自転車のブランド。いまは製造されていません。
9 甘苦上海 26 0.51%
◆苦言を呈した記事を一本書いたのみですし、その後敢えて読まないようにしていますが、作品が興味関心をそれだけもたれているということでしょうね。
10 東成田駅 21 0.41%
11 日立精機 21 0.41%
◆リンク先には、株券の画像も掲載しています。

(平成20年11月のアクセス解析から)7261(10943)
1 甘苦上海 226 3.93%
◆私としても上述の通り戸惑っています。検索してみると、私の記事を引用された方もいらっしゃるようで・・・検索されて訪ねられる方にとって有益がどうか悩みもするところです。
2 t 138 2.4%
3 勝村建設 59 1.02%
◆営業休止と聞いて、本社に行ってみました。その後、民事再生法を申請しました。
4 京成パンダ 58 1%
5 田崎真珠 倒産 57 0.99%
6 大島嘉仁 46 0.8%
SFCGの大島健伸氏の子息。MAGねっと社長に就任。お手並みは?というところ。
7 十字屋 大丸 ダイエー 45 0.78%
8 海岸ベルマネジメント 44 0.76%
9 第一家庭電器 43 0.74%
◆懐かしい第一家庭電器。株券については別途リンク先で記事にしました。
10 永藤パン 33 0.57%
◆上野のお土産といったら永藤の「玉子パン」「甘食」と思っていた私には、その消滅はショックでした。あの味をまた楽しみたいのですが・・・残念です。
11 カブトデコム 32 0.55%

(平成20年12月のアクセス解析から)7001(10708)
1 t 114 2.1%
2 田崎真珠 倒産 81 1.49%
3 甘苦上海 72 1.32%
4 吉村元久 63 1.16%
5 勝村建設 53 0.97%
6 京成パンダ 47 0.86%
7 東成田駅 45 0.82%
8 カブトデコム 39 0.71%
9 そごう 商品券 33 0.6%
◆リンク先には株券の画像も掲載しています。
10 ゼンショーサポーターズクラブ 31 0.57%
11 オリエンタル白石 28 0.51%
◆これは、やはりショックでした。その後「債権者になれそう」という形で新展開はありましたが。
パーク24の株主優待券届く
times2101300.jpg
パーク24から株主優待券が株主総会の決議通知に同封されて届きました。
本年の株主総会のお土産は、昨年の株主総会と違って「お土産」と熨斗のついた播磨屋本店(ホームページを見て、相変わらずの店主の個性も味わったり)のはりま焼。(美味しくいただきました)

総会では、社名変更を要望する方もいらっしゃって・・・ブランド(Times)と社名を一致させるのもテですが、社長は社名変更する気はないとの答弁がありました。(長居しなかったので、総会については略。記事にした「経営近況報告会」にも出席しませんでした)
times2101302.jpg
さて、premium株主ご優待券は、100株株主の私には2000円分です。使用の説明も丁寧に書かれていました。
times2101301.jpg
昨年の株主優待との大きな違いは、500円券ではなく、200円券になったこと。
釣銭はありませんから、これまでは、ついつい勿体ながって、結局優待券を使わずに停めたりとかもありましたが、200円まで下がると使い勝手もよりいいですね。早く使い切ってしまうかもしれないですが。
この改定はとってもありがたいです。
times2101303.jpg
説明の文書には、見本が500円券となっています。200円券への変更はつい最近決まったのでしょうか。
経費もかかったりするとは思いますが、より気軽に利用して(そしてついつい停めすぎたりとか)気持ちよく使うことができそうです。

テーマ:株主優待 - ジャンル:株式・投資・マネー



カレンダー

01 | 2009/02 | 03
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28



最近の記事



支配人のおすすめ


がんばろう ふくしま!



ANAショッピング ANAのマイルがたまるastyle
GUNZE online store
セシール
Honya Club.com
アフィリエイトならリンクシェア



最近のコメント



AdSense



アクセスランキング

[ジャンルランキング]
株式・投資・マネー
480位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
株式
225位
アクセスランキングを見る>>



FC2カウンター



プロフィール

depart

Author:depart
気ままにあれこれ書き散らしながら、話題のデパートができたら・・・とか思っています。

私の初心と「おことわり」



カテゴリー



月別アーカイブ



管理人の他ブログ(支店)



RSSフィード



メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: