雑感百貨店
株主優待・株券・株式投資などを中心にあれこれ感じたこと、日々つれづれ書き綴っていきます。
「第84回クラシックへの扉」鑑賞
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今日は錦糸町トリフォニーホールにて新日本フィルの「クラシックへの扉」を鑑賞。
シリーズの廃止・再生を受けて、定期的に利用してきた座席も明け渡しということになります。
このシリーズの観客層は(私もその一因ですが)かなりもう一方のシリーズ(トリフォニーシリーズ)に比べて課題も少なくなく、やはり何とかテコ入れを考えたのでしょう。
けれど、金曜日に演奏会を設定するとは・・・時代に逆行しているのか、はたまた先行しているのか。
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チッソ株主総会招集通知を読んで
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チッソから第85回定時株主総会の招集通知が届きました。
これまでも書いていることと重なるところは大ですが、いよいよチッソも新旧分離というような「分社化」へ向けて動きが現実的になってきたところです。
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連結貸借対照表。簡単には出口が見えそうにない債務超過状態であることは確かで、単年度の黒字は焼け石に水です。
チッソが事実上の倒産をして借金を棒引きできる会社ならば、選択肢は簡単ですが、真面目に弁済を続ける以上は債務の株式化か分社あたりしかないのも確かです。
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そこで浮上し、報道もされているPT案についても、文書が同封されていました。
与野党逆転したらどうなるのかもわかりませんし、この文面だけでは、肝心の株主の権利関係はなかなかわかりにくい内容でした。
果たして具体化して実施まで至るのでしょうか?注目しきりです。
神戸電鉄の事業報告書のこととか
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神戸電鉄から株主総会の決議通知と事業報告書が届きました。
常々書いていることと同じことばかりになりそうなので、ちょっと毛色を変えた記事にしてみます。
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鉄道の路線図。駅が休止になったり、観光スポットの名称が変わったり改変があったりと、毎回見比べますが、いつも通り「宝塚歌劇」はイラストのみ。言わずもがなということでしょうか。

さて以下は一昨年の五月に有馬温泉を訪ねた際の写真を引っ張り出してきてみました。
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有馬温泉駅にて。
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神戸電鉄の車輌二景。登坂能力に長けた、神鉄ならではの車輌です。
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「金の湯」は昔ながらの「共同浴場」と言うよりも「日帰り温泉施設」と呼ばないといけない感じの立派で綺麗な観光スポット。銀の湯までは足を運ばず、専ら金の湯で満足しています。
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このブログに「池之坊満月城」で検索していらっしゃる方もいて(参考記事)ひたすら申し訳ないのですが・・・駐車場として活用されるなどしながら、屋号も存続して「休業中」の扱い。
(平成22年3月追記→池之坊満月城のホームページが開設されていることを知りました)
ここの火災については、「消防防災博物館」の資料が詳しいです。
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活用できそうな・・・という気もしますが、客室をどれだけ埋めれば収支が合うのか?と考えると、「休業中」でいる方がいまのご時世を乗り切るのには賢い選択なのかもしれません。なんだかそういうのもさみしい話なのですけれど。
クオンツの株主総会招集通知を読んで
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クオンツから株主総会招集通知が届きました。
上場廃止になり、株主名簿が自社扱いになったクオンツの封筒は、見慣れない雰囲気。株券が電子化されたからこそというところかもしれません。
議案は会社からも開示されていますが、なかなか微妙な内容尽くしです。
ラックスマンだった頃と業容はまるで違い、投資業という形ですから、俄然目に見えにくい(一般個人投資家にはわかりにくい)ためもあるのかと思います。
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第1号議案が通れば、資本金一億円未満の会社になります。1株1円で集めたばかりのお金よりも少ない金額にしてしまうのもすごいことですが、ゼロにされたり株式併合でウヤムヤになるわけではないので、とりあえず末席株主の私も権利は(%は下がる一方でも)変わりません。
理由付けも、なるほどと思わされますが、次も同じ手は使いにくいので、禁断の奥の手というところでしょう。
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マカオへの投資関連の社債は、反対派役員を一掃した臨時株主総会あたりでは、既に大変なことになっていたということになりますね。
転換を促して支払いを逃れることも可能な社債も、上場廃止となればかなりな重荷。一括返済するには大きい額ですから、クオンツが存続するには、相手の出方次第。
相手の言い分はどうなのでしょうね。なんとか回収したいでしょうから、打開策は練り上げられてきているのでしょうが。
さて、山田氏の次の一手は?とお手並み拝見というところです。
メディアリーヴスの招集通知を読んで
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メディアリーヴス(元:「初代」アスキー)から、第32回定時株主総会の招集通知が届いています。
株主総会は24日に今年も九段会館(旧:軍人会館)で行われます。
前期末と比較すると、アスキーソリューションズが経営破綻(70308千円の売却損?)し、アスキーは手放さされ(現アスキー・メディアワークス)、エンターブレイン単体とさして変わらない会社になりました。
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普通株式では2743名の株主はいますが、相変わらず97.23%を1人(角川グループHD)が占めていますから、前回の招集通知の時点と同様に、私のような末席株主がどんな議決権行使をしようと暖簾に腕押しです。
親会社次第では、どんな着地点も可能というところで、私にもメリットのある出口であって欲しいと祈るばかりです。
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解散価値は連結では6円46銭あるのですが、画像の通り単体では2円91銭のマイナス。
全額減資などされたとしても、あまり抗議もできない数字ではあります。
そろそろかな?と思い続けながら歳月は過ぎていきますが、果たして?
株券は提出しないで済みますように!(笑)
スルガコーポレーションの株主総会招集通知を読んで
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スルガコーポレーションから第38回定時株主総会の招集通知が届きました。
ナゾの封書に驚きもしましたが、再生計画はとりあえずスタートしたようで、いきなり全額減資とはいかない中での、次の一手に末席株主として注視しています。
中間報告書から半年。まだまだ資産超過という貸借対照表も示されていました。
なお、議決権行使書は官製ハガキに印刷されていました。5円払って郵便局で引換する誘惑にかられそうですが(笑)下記のこともあるのできちんと意思表示することにします。
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私が債権者でもある経営破綻したオリエンタル白石の元代表取締役が二人も選任されようとしています。驚きました。
頼む方もどうかと思いますが、頼まれる方に自分達が経営破綻させた責任感や反省が微塵もないのでは?と思わされるところです。
もちろん自社での続投なら別ですが、唖然としました。特に、管財人からも指弾されている直接の責任者たる柿塚代表取締役の再就職は、無自覚・無責任と言わざるを得ません。まだ早過ぎるというだけではありません。
また、優良企業を破綻させた経営能力のない代表取締役を何故選任するのかは、出席できるものなら問い質したいところです。
異論もあるかと思いますが、私としては不愉快極まりない議案と言わざるを得ません。
カブトデコム第38回定時株主総会の招集通知
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カブトデコムについては株券にちなんだ記事を含め、かねがね書いてきましたが、前回の株主総会から一年がたち、今年も第38回定時株主総会の招集通知が届きました。
会場は、今年も琴似の札幌ホテルヤマチです。さすがにザ・ウィンザーホテル洞爺リゾート&スパ(旧:ホテルエイペックス洞爺)とかで開催するなんてわけにはいきませんね。
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画像にあるように、減損会計で一億円以上も資産が縮み、相変わらず損失が積み上がり、連結で1株あたりの解散価値はマイナス15951円ととんでもないことになっています。
債務超過を解消するには、貸倒引当金が全て戻入されても無理ですから、多大な債務免除や債務の株式化も必要ですが難しいですね。
ともかく、平成22年9月に整理回収機構への分割弁済の期限がきますから、何らかの動きは出てくるのでしょう。
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連結貸借対照表ですが、意外に現金があることや、佐藤茂会長に貸付をしていること、売上の三倍以上の役員報酬等の総額などなど興味深い内容の招集通知になっています。
1991名の株主のうち、私のような部類はいかほどなのかな?とか、最高値の時にも株主だった方は何人くらいなのか?とかも、読むたび考える招集通知です。
東京相和銀行の清算定時株主総会招集通知のこととか
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東京相和銀行の株券です。
代表者名が派手に修正された株券を見ると、当時を改めて思い出します。
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東京スター銀行に営業譲渡して清算を続けているわけですが、私はそのスター銀行の株主にはならず仕舞いになってしまっています。
普通銀行転換の際に「東京相銀」の略称を維持するために、東京相互銀行→東京相和銀行とした行名も清算結了を待つのみです。
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その東京相和銀行の清算定時株主総会の招集通知が届きました。
前回の記事からまた一年が過ぎたのです。
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「清算第8期事務報告書」によれば、訴訟が1件残っていますので、解消までは清算結了にはならないのでしょう。
同様のケースの各社が消滅していく中、剰余財産は皆無な中で清算事務が粛々と進められていっていることが分かります。

私の東京相和銀行の預金通帳(当然、東京スター銀行で利用可能)が満欄になる方が早いかも?(とはいえ、通帳がまだ現役なのは珍しいかも)と思ったりしながら、賛に〇をつけて議決権行使書を返信しました。
LDH(旧ライブドア)から驚きの議案提示
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先般の臨時株主総会で、資本金1億円の会社になったLDH(旧ライブドア→ライブドアホールディングス)から、第14期定時株主総会の招集通知が届きました。
今回は大田区民ホール・アプリコにて26日に開催ということです。
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かつては株主数も多かったですが、100株→1株への併合の中で、100株未満の株式については1株138円で買取となりました。
私は株券も手元に残っていたりしますが一応現在も末席株主です。
株主総数はなお79840名もいるわけですが、さすがにかつて新高輪プリンスで開催した時のような大規模会場でなくとも済む出席数にとどまっているのでしょう。
事業報告書に似顔絵を載せた元社長は、なお181万株を擁する大株主です。
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貸借対照表は、一見すると健全なようにも見えますが「訴訟損失引当金」をはじめ、後始末にかかる費用が多すぎますし、当期純損失は557億円にも達します。そして赤字続きで総資産も漸減傾向にあって、あまり先行きは芳しいとはいえません。
なにしろ非上場企業ですから、逃げるチャンスもあまりありませんし、のんびり眺めていこうというスタンスなのです。
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当然、重要事項として記載されている訴訟関連の項目を読んでいると、法的整理されてしまっても、現経営陣が会社を投げ出しても、全然不思議ではありません。
せめて、端株の買取価格以上の価値がいまの持ち株に生じてほしいというのみというところです。
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とかいいながら、議案を期待もせず眺めたら・・・
なんと
期末配当6500円の提案!!
驚きです。初めての配当金です。旧株式にして65円配当です。
解散に向けての一里塚でしょうか?
非上場株式の配当ですから、税金はちょっと上場株式とは違いますが、なかなか大盤振る舞いの臨時収入。ともかく賛成に○をつけてさっさと議決権行使書を返信します。
あとで、議案の取り下げとか、減額とか、6.5円でしたとか、円ではなくてジンバブエドルだとかいわないでくださいね。

しかし某元社長はすごい額を受け取ることになるのですが・・・支払いを差し押さえて、上記の損害賠償額に充当したりするのでしょうか。充当しなかったり、受け取りを辞退したりしないならば、なんとなく釈然としない配当ともなるわけですが・・・このあたりは質問してみたかったところでもあります。

しかし、こういうイベントがあるからこうやって非上場になってもおつきあいする楽しみがあります。かなりコアすぎる投資活動であることは確かですけれど(笑)
東洋合成工業の株主優待品到着
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東洋合成工業から千葉県特産品の株主優待品が到着しました。
前回の株主優待から半年。
次回からは、画像の文面にあるように年一回ということになります。
いつもわかりやすく、誠実な文章が綴られていて、好感をもっています。
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今回も多古米と佐倉ヤマニ味噌の詰め合わせになっていました。
お馴染みという感じになると、それなりに計画的に待って楽しむ面もでてきます。
地域特産品を紹介する株主優待は、地域振興・貢献になりますから、商品券系より好きではあります。ただ、自家利用されない向きには突然の食品等の到着に困惑するところかと思います。

東洋合成工業の株主優待は半減することになりますが、事故以来低迷する株価とともに早期回復するようにと、会社の方々の御尽力で業績が大いに好転することを祈念するのみです。

テーマ:株主優待 - ジャンル:株式・投資・マネー

不二家の株主優待券届く
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不二家から定時株主総会の招集通知に併せて、株主優待券が届きました。
画像にあるように、招集通知の封筒にはペコちゃんの顔も見られます。
代名詞とも言われるキャラクターがいる強みもここには見られます。
ただ、招集通知を開封すらしない向きには、株主優待券を貰いそびれたかのような事態になるのでは?と心配もしてしまいます。
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株主優待券は、一回り小さなサイズの封筒に入っています。
店舗のリストも付されていますが、ひところに比べてさみしくなったものだとも感じさせられました。
株主優待券はスタンプカードと併用もできるので、ちょっとオトク感もあります。
山崎製パンに生殺与奪を握られてしまっているわけですが、どんな戦略を練っているのかを出席できるものなら質問したいところですが、残念ながら今年は賛に○をつけた議決権行使書を返送して「おまかせ」な私です。

テーマ:株主優待 - ジャンル:株式・投資・マネー

名糖運輸の株主優待品のこと
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名糖運輸から、今年も株主優待品が届きました。
何と言っても楽しみなのは「あとひき豆」です。なんでそのへんで大々的に販売されていないのでしょうか?
(同じように美味しいのに申し訳ないのですが)ミルフルに比べ、なんとなく稀少感があり、渇望感があるので、どこかで大人買いしたい気分だったり(笑)
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連絡先が掲載されているということは、ひょっとすると、株主向けに特別販売とかしていただけるのでしょうか?
そうなれば、変則的とはいえ、株主優待の品物が試供品としての価値も持ち得るようになりますね。

とか書きながら、あくまで勝手に皮算用と妄想に近い願望を抱いているに過ぎません(苦笑)果たして!?・・・続きは気が向いたら。
ノエビアから株主優待案内届く
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ノエビアから、株主優待についてのお知らせが、中間事業報告にあわせて届きました。
いつも書いていることと重なることばかりになりそうですので、省略(笑)
前回同様のトカラの海ギフトセットS(1000円相当)と台所用洗剤「キッチンメイトN(ハーフサイズ)」(1000円相当)のセットを楽しみに待つことにします。
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文面にもあるように、今回は試供品も同封されていました。
定価を見ると、安いものとは言えず、隠れ優待クラスの金額になります。
ただ、画像のように一回分ずつといった感じです。継続して利用しないと、合う合わないはわからないのですが、高級感を感じる試供品です。
せっかく送料をかけるのだから・・・という同梱。ありがたいですね。
不二製油招集通知の「ご案内」のこととか
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不二製油の第81回定時株主総会の招集通知が届きました。
6月23日に、りんくうタウン(十字屋系のりんくうパーク→りんくうパパラを思い出します)の全日空ゲートタワーホテル大阪で開かれます。

関東在住の私は出席は叶わなそうですから、議決権行使書を返送するところですが、画像にあるような「ご案内」が同封されていました。
株主総会終了後に、株主以外の参加はできない展示・試食会があるとのこと。なんとはなしに期待が高まってしまうところです。(参加できないけれど)
チョコレートや豆乳・健康食品などでしょうか・・・非売品のチョコレートが楽しみで株主でいる私などには、羨ましい限りなイベントです。

とはいえ、昨今「新型インフルエンザ」が話題になり、神戸まつりも中止(7月に延期)に追い込まれたほど。
そのために、展示・試食会についても注記がされています。
このような注記も、この時期ならではのものと言えるのでしょう。
新型インフルエンザは報道があまりされなくなり(毎日感染者数が報道されていた時期もあったのですが・・・)水面下ではやはり感染もあるわけで、なんだか微妙な気分にもさせられています。(当初の大騒ぎはなんだったのか?とか)

とにかく、再度の流行がないようにと祈るばかりです。自己防衛のためには、やはりマスクと次回こそは予防接種をしっかり受けることなのかな?とか。
石井食品の株主優待は選択制
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石井食品の株主優待は選択制になっています。一律3000円相当の詰め合わせですが、なかなか悩むところです。定番のものとすべきか、新しい取り組みに目を向けてみるのか・・・あれこれ悩みすぎていると、辞退したとみなされるようですから、返信を失念してはいけません。とりあえず送信して、到着を楽しみに待つことにします。
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画像の5点から選択することになります。あれもこれも美味しそうで、このあたりファン株主だからこそ悩んでしまうみたいなところがあります。
試しに株主優待でいただいてから、石井食品のネットショッピングで購入するとかというのもいいですね。
・・・となると、やはりスーパーなどの定番品ではないほうがおもしろいかな?とか優柔不断中の私です(笑)
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株主総会の会場は、今回から本店会議室ではなく、船橋市民文化ホールに変更になりました。
お土産もいただいたことがありますし、さぞかし出席者数が増えているのでしょうね。ただ、せっかくの本社視察チャンスが失われるような気がして、少し残念です。
できたら、工場とかもっと石井食品を肌で感じられるようなところで・・・くらいには思うのですが、一度増えた出席者数は減ることはそうそうないでしょうから、これからもっと会場は会社とは別のところで開かれていくことになるのでしょうか。別途工場見学の手段はあるようですから、それに参加してみようかなとか思ったりしています。
地図に「『イシイの』本社ビル」という形で記されていて、勝手にちょっと茶目っ気みたいなものさえ感じてしまったりしました。

テーマ:株主優待 - ジャンル:株式・投資・マネー



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