雑感百貨店
株主優待・株券・株式投資などを中心にあれこれ感じたこと、日々つれづれ書き綴っていきます。
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ヤマトインターナショナル株主優待届く(H22.11)
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ヤマトインターナショナルから株主優待品が届きました。
私は靴下をいただいたのですが、一律にペアソックスというのも面食らう方はいないものか?などとは思います。
ただ、品物は良いものですから、履かない方は株主以外の方々に薦めるチャンスなのかもしれません。
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社名を聞いただけでは、老舗名門企業にもかかわらずピンと来ない方もいるかもしれません。
株主なのに失礼だとは思いますが、封筒にあるマークも街中や店頭で見た意識がありません。
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しかし、画像のようなブランドを目にはしていますし、確固たるブランド知名度があることも確かです。
かといって、社名が「クロコダイル」とかでしたら、また微妙な気分でしょうね。
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こちらは招集通知です。かなり地味ではありますが、逆に堅実だからこそというところもあるのかなと、書類を読むと感じさせられます。

ヤマトといえば、まるで別件になりますが、ネタにして記事にもしたSPACE BATTLESHIP ヤマト」が公開されますが、デスラー総統がいないヤマトは、シャアのいないガンダム、ジャイアンのいないドラえもん・・・騙されたと思って観に行くのもアリかと思いつつ、踏ん切りがつきません。
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岡山駅前の景色いろいろ
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岡山駅前に降りたって、飛び込んでくる風景には「トンボ学生服」(玉野)「クラレ」(元:倉敷レイヨン)、中国銀行トマト銀行など、地域とつながっている企業の看板が並んでいます。
各地を旅する際に、こういった景色を味わうこともなんだか醍醐味です。
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「回送中です」と丁寧な表示を出している、岡山電気軌道のバス。岡山電気軌道は、両備グループの一員ですが、その両備グループも和歌山電鐵中国バスの再生など、岡山発の企業として勢いがありますね。
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こちらは、岡山OPA
かつての十字屋の流れを汲むOPAも、なかなか店舗数は増えませんが(上海OPA南京アクアシティへの進出は驚きましたけれど)なんだか残念なところです。
私のOPAカードあたりも、なかなかポイントが増えません・・・十字屋の株主優待券があった頃は、かなりあえて通ったのですけれど。
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とかなんとかいいながら、しっかり来店ポイントをつけて、ちょっとした買い物をしたりしました。
旅先に「立寄先」を見つけて旅することも、計画段階からの楽しみの一つだったりします。

岡山さんぽ 見たり食べたり



サダマツの株主優待のこととか(H22.11)
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サダマツから、株主総会の決議通知に併せて、事業報告書や株主優待の選択ハガキ等が届きました。
画像は事業報告書の表紙になります。
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事業報告書の裏表紙は、画像のように、ショップブランドの一覧といった雰囲気です。
ただ、この屋号全てで株主優待券が利用できるか?と言えばそうではないというのが、ちょっと難しいところ。
そのためもあってか、利用可能店舗一覧も同封されていました。
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昨年の株主優待についての記事を振り返りながら、また一年が過ぎたのだと感慨に耽ったりします。
株主優待も、ちょっとした風物詩みたいなものですね。

テーマ:株主優待 - ジャンル:株式・投資・マネー

上野の西郷会館は解体中(H22.11)
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2月に記事にした時6月に記事にした時は、もうこれっきり放置なのかとも思っていた「西郷会館」上菱のれん街・上野百貨店)の解体がいよいよ始まっていました。
ふと見上げると、西郷隆盛の銅像が妙にはっきりと見えていたりします。
やっぱり、流石に再活用はできなかったということですが、いったいどのようなものができあがるのでしょう。
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京成電鉄の京成上野駅が写るように角度を変えて、西郷会館側を眺めます。
日暮里が乗り換えに便利になっていますから、上野での乗り換えはそう期待できはしませんが、JRと京成電鉄の間の移動や、上野公園山下側からの恩賜公園への観光客なども期待できる好立地ですから、何か夢のあるものが完成して欲しいところです。
とはいえ、果たして事業が再度止まったりはせずに、完成するのでしょうか?
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平成24年夏には、地上2階、地下4階の、新「西郷会館」がオープンするという計画のようです。
住所は「上野公園1番2号」とありますね。元々「上野公園1-57」が住所でしたが、地番というのもちょっと複雑ですから、「上野公園1-2」だと「上野の森美術館」に行き当たってしまいます。
「上野1-19-10」(上野広小路会館)所在の「上野広小路商業協同組合」がとりまとめた様子ですが、同住所には「株式会社上菱」があります。
さて、上菱のれん街は復活するのでしょうか。上野百貨店なる屋号も復活するのでしょうか。興味深く見守っていきたいものです。

西郷隆盛 (角川文庫)



山陽電鉄の株主優待のこととか
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山陽電鉄の株主優待券については、昨年も記事にしていますので、相変わらずな記事になりそうなのを避けるため以前撮影した写真をネタとして載せてごまかすことにします(苦笑)
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須磨浦山上遊園は入園料は不要ですが、ロープウェイやカーレーター、リフトの乗車には運賃がかかります。この優待券は往復無料ということですから、ますます「お金を落とさない」来園客になってしまいます。
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回転展望閣の「喫茶コスモス」の喫茶券。
回転展望閣にも入場料が必要らしいのですが、徴収している様子を見たことがありません(賽銭箱のような箱が確かありましたが)
のんびりぐるぐる眺めるのに良い優待券です。
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世界で唯一という須磨浦カーレーター。乗り心地は正直微妙ですが、味わいがあります。これに乗れるだけでも、株主優待に価値があるなぁと思います。
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須磨浦カーレーターの概要。「上り駅」とか「下り駅」という呼び名があるのですね。
日本コンベヤの力作というところですが、遊園地の遊具あたりで平面移動する類似の乗り物は見掛けますが、「交通機関」という形では普及できなかったことになります。
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回転展望閣より眺める(たぶん「下り駅」側)と、カーレーターの施設は、ひとつの建物のようになっていることが分かります。
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観光リフト(特殊索道)の「せっつ駅」です。
摂津と播磨の旧国を跨ぐリフトですから、なんだか須磨浦山上遊園のスケールの大きさ?を感じるところかもしれません。
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画像のように、山林が広がる中で、ちょっとした森林浴とか縦走気分を味わえたりするのが特徴でもあります。
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とはいえ、こういった遊園地が大いに賑わう時代でもないということでしょうか。なんとなく残念です。

山陽電気鉄道 (私鉄の車両7)



松屋の株主優待カードのこととか
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百貨店の松屋の株主優待カードです。
あまり活用できていませんし、有料催事に入場した分が受けたメリットの殆どを占めているように思うところだったりします。
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こちらは、中間事業報告書。銀座の百貨店としてオシャレなイメージを醸し出しています。
ただ、歴史ある松屋(鶴屋)百貨店も、銀座では85周年というのは意外な気がしたりします。
発祥の地に店舗がないのは、伊勢丹等と同じですが、そんな柔軟性はこれからの生き残りにも不可欠になってくることなのでは?とも思うのです。銀座と浅草という微妙さは松屋の面白みとともにアキレス腱ですから。
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私のブログらしく(笑)松屋の商品券も引っ張り出してみました。
渋い感じの商品券で、かつて記事にした商品券ほどではないですが、やや年代物ではあります。
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こちらが裏面。
懐かしい名前もあるのは、年代物の商品券での醍醐味です。
大黒屋、丸三鶴屋、浜松の松菱、沖縄山形屋などなど、逆のパターンでは利用できない可能性も出て来るわけですから、商品券の発行体というものも、なかなか重みのあるものだと言えますね。

働く女の銀座バイブル (アエラ臨時増刊)



全日空の株主優待のこと(H22.11)
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画像は、全日空(全日本空輸・ANA)の株主優待券とグループ優待券綴など一式。
株主優待については、今までと変更はありません。空旅に思いをかきたてられる表紙も毎回楽しみです。

前回の記事から半年経ちました。
日本航空が経営破綻したのを横目に、全日空は着実に「明日は我が身」と身を引き締めて頑張っているように思えます。
日航は整理解雇をするとの観測ですが、高コスト体質は全日空も似た部分はあるところですから、税金を投入し、債務を事実上踏み倒して無駄を削った日航の逆襲も無いとはいえません。(社風・体質的には多分無いように思うのですが)
私も、全日空のファン株主として「乗って支えていく」気持ちでいきたいと思いながら、買い増しのためもあって、株主優待券をなかなか使い切るまでの予定がたつかどうかは新たな課題だったりします。

テーマ:株主優待 - ジャンル:株式・投資・マネー

土浦京成百貨店の商品券のこと
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京成百貨店の古いマークがついた包装紙。
市川京成が消えてしまい、新しく印刷されることは、多分ない包み紙ですが、由緒正しいデザインなのです。それも、上野と市川に因んだものですから、京成百貨店を具現するような包装紙ということになります。
リブレ京成あたりの片隅で、まだ贈答品用に何ロールも生きていそうな気がしますが、それだけ売ってはいただけないかとか(笑)
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さて、こちらは、土浦京成百貨店の商品券です。
もともとは「霞百貨店」であった土浦京成百貨店。
カスミとはその名前の表すように縁はあるわけですが、現存しません。
とは言っても、この商品券はリブレ京成等では今でも、さながら亡霊のようにはなりますが、利用可能の様子です。
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裏面も味わい深いところです。
「京成ストア」として一号店である常盤平(常盤平店は建物も現存せず)の地名が挙げられ、「京成ホテルチェーン」が上野(旧京成本社ビル:現存せず)に存在していた頃のもの。
「京成名店街」の表記も懐かしいですし、逆にユアエルムは名前がありません。
「京成百貨店」としては既に、上野と大森(オーモリ京成)は名前がないので、とりあえず印刷時期は絞られるのかなと思います。
イタリヤードの株券
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イタリヤードは、7月決算で株主優待(自社カタログ商品2割引)がある京都本拠の会社でした。
北村陽次郎社長のもと、「おもしろく、楽しく、豊かに、カッコよく」と急成長したレディス中心のアパレル企業でしたが、そごうなどへの焦げ付きや経営不振から突如の自己破産となりました。破綻前には株価の乱高下などもあったり、ちょっと不自然でもありましたが、思惑を生みやすい状況であったことも確かです。

再建的法的整理もありえたのでは・・・と思いましたが、商品の部に計上されていた不良在庫も多かったのでしょう。破産後、ディスカウントショップに大量に出ていて寂しい思いもしました。
解散価値はかなりあるはずだったのですが・・・派手な本社ビル(現:室町幸登ビル)も担保に入っていて、仕入れ資金にも窮しての破産。
最後の定時株主総会の議決権も行使しましたし、その権利を受けての株主優待のカタログをいただいたのは、平成13年の12月・・・その後わずか1か月後の破産。
整理ポストで買った株券は、名義書換もできずにコレクションとなっています。

北村社長は、Billionaire Coutureの代理店事業に乗り出したりもしたようですが、既に閉店してしまっているようですね。
ちなみに、「イタリヤードインターナショナル」という会社をラ ジルマという会社が子会社に有していて、どうやらイタリヤードブランドのバッグなどが作られている様子で、下記のようにアマゾンなどでも見かけるのですが・・・もちろん、私の株券に結びつく物ではないところです。

イタリヤード 手提げバッグ ベージュ



イタリヤード 手提げバッグ ブラック



オリエンタル白石から配当金計算書届く
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オリエンタル白石から、封書が届きました。
9月の記事までに様々に書きました「債権者体験」の総仕上げという感じな通知でした。
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「配当金計算書」ということで、具体的な数字を載せると、流石に個人特定されてしまいますので伏せていますが、きっちりと債権カットされた末に源泉徴収までされています。
第57期は更生手続開始をもって〆となっていますので、変則的になっており、翌第58期は更生計画認可までとなっています。
私がいただいたのは、第57期の中間配当金で、二年越しの支払いです。しかし、中間配当を取締役会が決めた頃には、こんな羽目になると予測していなかったとすると、そのあたりのアレコレを聞くチャンスが無いのも残念です。
さて、持株100株の方ですと30円余の支払になりますが、郵送料等の経費が債権者側でも出費超過になりました。権利を放棄された方もいらっしゃったのかもしれないとは思いますが、実態はどうなのでしょう。
債権者向けに、最終報告めいたものが来たり、説明会でもあるならば、破綻の真相に加え、尋ねてみたいところだったりもします。
トーア・スチールの株券
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トーア・スチールは、日本鋼管(現:JFEホールディングス)系の吾嬬製鋼所東伸製鋼を鋼管商事(存続会社:合併前にトーア・スチールに社名変更)が吸収合併してできた電炉大手でした。
東伸の「トー」と吾嬬の「ア」ですが、吾嬬町という下町の地名をもった伝統ある社名が消え、その後身も消滅してしまったことは残念です。(東武鉄道の駅名ではひらがなになっていますし・・・東あずま駅)
吾妻(あづま)ではなく吾嬬(あずま)なのだとかいうことも、だんだん昔話になっていってしまいそうです。

資金繰り悪化から再建を断念して任意清算を行い、解散損から債務超過となって、残余資産はなくなり、株主にはなにも残りませんでした。いまであれば、清算型民事再生あたりになるのでしょうか。

新設したエヌケーケー条鋼(現:JFE条鋼)を受け皿に営業譲渡を行う手法は、これも現在の民事再生法での法的整理に近いものがあります。
ただ、当時は「計画倒産」と思えてなりませんでした。

子会社だったトーアフエンスはエルエスフエンスに名称変更の上、現在は川建フェンスと事業統合し、JFE建材フェンスになっています。
京成電鉄の株主優待届く(H22.11)
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京成電鉄から株主優待券が届きました。
画像は、デザインの変更もなく、従前通りの株主優待券綴の表紙。
京成のイメージカラーは新型スカイライナーになっても変わらない様子ですね。京成パンダが表紙でないのだけはホッとします。
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こちらは、株主優待乗車証になります。
半期毎に券面の色は変わりますが、表記は特にスカイアクセス対応にはなっていませんでした。
そろそろ阪急阪神のようなスタイルになっても良さそうにおもうのですが・・・。
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北総鉄道線内の通過は許容されても、途中の乗降は許されないところが難しいところで、画像のような説明が必要になってくるところです。
新駅である成田湯川あたりを訪ねてみるのにいいかな等と思っています。

京成電鉄・新京成電鉄・北総開発鉄道・住宅・都市整備公団 (私鉄の車両12)



テーマ:株主優待 - ジャンル:株式・投資・マネー

カスミの株主優待券届く(H22.11)
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カスミから、八月末権利確定による株主優待券が届きました。
一年前には記事にしたものの、半年前の前回はサボってしまっていたことに、今更気づいたりしました(苦笑)
緑系の表紙と券面の株主優待券も有効に利用させていただいています。
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今回の株主優待券綴の表紙は、デザインは変わらないものの白色で、ちょっと紙質ともに変化を感じたりしました。
ココスなどで利用できることには変わりがなかったので、安心したところです。
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同封リーフレットの株主優待案内の一部。
今回もお米との引換は可能です。二口以上家族でお持ちだったり、カスミやココスの商圏外の方には大変有効ですね。

テーマ:株主優待 - ジャンル:株式・投資・マネー

ユニバースの株主優待を選択する(H22.11)
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ユニバースから、今年も画像のように株主優待の選択を求める案内が届きました。
りんごジュースか、りんごか、商品券か。今のところ、とりあえず無難な選択に落ち着きそうな方針ではいます。
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昨年、受領した際に記事にした後、忘れたかのようになっている、いささか失礼な株主です。
ただ、商圏から遠く離れていると視察めいたこともできず、現状把握は事業報告書のみになりがちです。これは投資としては、あまり芳しいことではないことも確かではありますね。
八戸の終着駅効果も、東北新幹線の新青森延伸で一変します。ユニバースにはどんな影響が出るのでしょうか。

テーマ:株主優待 - ジャンル:株式・投資・マネー

マルヤの株主優待券(H22.11)
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マルヤの株主優待券綴の表紙です。
レイアウトは変わらずに、色が変わったという感じです。
マルヤ自体は、なかなか厳しい状況を脱することは出来ていませんが、株主優待は持続です。
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半年前の記事などと読み比べると、改めてネタになる部分は少ないのですが(苦笑)
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こちらが、株主優待券の券面。5枚で1ペーンになっています。
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単独での生き残り策が継続中ですが、果たして粘り切ることができるのか?
以前は解散価値がかなりある会社でしたが、いよいよ正念場に差し掛かっている雰囲気ではあります。
株主優待も今後とも持続されるのかどうか?と思いながらの受領でした。

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