雑感百貨店
株主優待・株券・株式投資などを中心にあれこれ感じたこと、日々つれづれ書き綴っていきます。
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リーガルコーポレーションのポイントカードのこと
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リーガルコーポレーションのメンバーズカードです。
会費無料で、二年間買物が無いとポイントは消えてしまいますが、継続的に買物をしていれば、50000円分の購入=50000ポイントから品物に交換できます。
リーガルの品物ならば、3足も買えば余裕で到達することになりそうです。
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記事に書いた株主優待券の利用分もポイントに加算されますから、毎年株主優待券を活用していけば、ポイントを失効させず、かつ美味しくポイントが貯められることになりますね。
株主優待制度が変わらなければ、株主優待券分だけで品物に到達することも夢ではないということになります。

(リーガル)REGALジョッキーブーツスリムタイプ, ブラウン, 23.0


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毎日コムネットの株主優待は・・・(H23.1)
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毎日コムネットから、株主優待の案内が届きました。
かつては、クーポン券のような株主優待券があったりしましたが、封筒を開けると、「ベネフィットステーションカード」が封入されている形で、封筒が毎日コムネットでなければ、何のことだかわからなそうです。
しかも、2月1日からということで、本日現在はどうやらログインできないようです。
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内容的には、「一般企業の福利厚生制度と同様のものが受けられるということ」が株主優待ということになるわけですね。
メリットはよく吟味してみないと分かりませんが、福利厚生制度がある企業等に勤務していたり、そもそもベネフィットステーションの会員であった場合には、あまりメリットが感じられないかもしれません。
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ともなると、なんで「株主優待制度」をやっているのでしょう?
このあたりは近々の株主総会に出席したら聞いてみたかったりもするところですが、わざわざ会社のホームページ経由にするあたり、何らかのメリットが会社側にもあるのでしょうね。

ベネフィット・ワン ~サービスの流通創造~



リベレステの株主優待券(H23.1)
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リベレステの株主優待券が届きました。
「しおり」にしておきたい雰囲気さえする、裏磐梯猫魔ホテルへの旅に誘われるような株主優待券。いつも有意義に利用しています。
河合純二社長の挨拶にも読み取れる「河合イズム」が好きな株主としては、(配当と株価と優待で)「二度も三度も美味しい」という気分です。
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こちらが裏面です。
事務的な事柄ではありますが、(別紙参照などとはせずに)丁寧に説明されていて、親切です。
前回の記事と、書けば書くほど重複しそうだったりします。
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以前、記事にもした「保養所」の株主優待も、もちろんあります。モノはタメシと、一度使ってみたいなぁと思います。

会津・磐梯・喜多方 (楽楽―東北)



テーマ:株主優待 - ジャンル:株式・投資・マネー

パーク24から株主優待券届く(H23.1)
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パーク24から、画像のような「プレミアム株主ご優待券」が届きました。
「タイムズチケット」として各所で利用できるわけで、会社のホームページにも紹介されているように、マツダレンタカータイムズ スパ・レスタでも利用できます。
昨年も記事にしましたし、あまり代わり映えがないので、マンネリ気味の記事になってしまいますね。

さて、今回の株主総会を経て「タイムズ24」という会社が誕生することが決まりました。既にドメインも確保されていたのですね、さすがです。
これでやっと、会社名とブランド名が合致した会社はできましたが・・・上場企業としてはこれからも「パーク」の方で変化はないようですね。・・・とうことで、来年も似たような記事を書くことになるのでしょうね、たぶん(笑)

タイムズパーキング革命〈2〉「パーク24」快適なクルマ社会創造への挑戦



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アイビーダイワの臨時株主総会招集通知から
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アイビーダイワから、臨時株主総会の招集通知が届きました。
左上方に赤文字で印刷されていますが、定足数確保にさぞかし不安があるということですね。
何とか株式併合(見た目の株価10倍)をして、上場維持を安泰なものにしたいというところなのでしょうが。
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同封されていた文面には、封筒表面の赤文字とさして変わりませんが、印象には残る書き振りで、議決権行使が呼びかけられています。
必死さが滲み出る文面で、よくみかける「定型」のものとは雰囲気が違います。
「種々の面」「多大なご迷惑」について、会社側から具体的に解説していただけるといいのではないかと思ったりもするのですが(笑)
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「ハミングステージ」という会社がまるで乗っ取ったかのように、食品スーパー専業のような雰囲気になりそうな、アイビーダイワ。
いつの間にか「日本橋印」も「スタジオ賃貸業」も「鉱物資源」も忘却の彼方になりそうな勢いですね。
懐かしの「豊国産業」であるアイビーダイワは「東京相和銀行」の一件以降は、「上場会社である」ということこそがビジネスモデルなのかもしれません。
だからこそ、画像の議案が出てくるのかなとか思います。

ところで、「依頼」とか「問い合わせ」「要請」をした株主はどういった考えで誰なのか?なんて質問は出たりしないのでしょうかね。
林原の「私的整理」に思う

仕事学のすすめ 2011年2・3月 世界に発信する独創力/超多忙流 創造術 (知楽遊学シリーズ)



上の画像はNHKテレビ「仕事学のすすめ」のテキストですが、あまりにもタイミング良く!?「林原」が私的整理になる(明らかに「経営破綻」、ただし法的整理ではないので「事実上の倒産」とまでは言いにくいのですが)という報道がされました。
グループのホームページには、まだきちんと事情を説明したニュースリリースはされていませんが、何やら不正経理(粉飾決算ということにほかならない筈ですが)まであるとか言います。
暢気に「仕事学」とか「独創力」なんて語っている場合じゃないですね。悪い冗談にしか見えません。
収録の際に、既に危機的状況にあった筈なのですが、きっと同族経営とかなにやらのぬるま湯がこのような事態を招いたのでしょうね。
しかし、逆になんで民事再生ではないのでしょうか?私的整理はやはり不透明ですし、経営陣の責任の取り方も不透明です。好き勝手になってしまうとすると、債権者だけが泣きを見たり、不正経理もウヤムヤになるのでしょうか。

「私の履歴書」に、かなり上から目線な連載をされていたことを思い出します。得意の絶頂という頃なのでしょうか。ご本人はテレビ収録するくらいですから、全く危機の自覚はないのかもしれません。つい先日もテレビコマーシャルを見た気もしますし、「知らなかった罪」というのも経営陣には問える筈ですが・・・

法的整理をしないで再建できるつもりというのも、実はまだ「実態がわかっていない」からかもしれませんし。これから徐々に明らかになるのでしょうか。それともトレハロースから来る莫大な利益で、あっさり再建するのでしょうか。

「カンブリア宮殿」でも林原社長は大いに語ったわけですが、いま、NHKの収録内容やカンブリア宮殿や、私の履歴書を振り返って、林原社長に総括をしていただくような「記者会見」とか「ニュースリリース」が出るのだったら、聞いてみたい気がします。

結局「ある意味で上場できない会社」という感じだったのでしょうか。

「私物化」したから会社が傾いたのだとすれば、「私財提供」が必要になるのでしょうね。
ただ、私財提供で再建できるなら、なにも「事業再生ADR」なんて必要ないわけですから、病根も深いのでしょう。

「林原美術館」のあれこれが散逸したりするあたりまで行ってしまうのか?岡山駅前の巨大な不動産はどうなるのか?地域によい方向に動くきっかけにでもなるのでしょうかね。
トレハロース絡みで、グループが切り売りされたりするのが、ありがちなパターンのようにも思えます。さて、どうなるのでしょうか。そもそもNHKのテレビ放送はどうなってしまうのでしょうか。

独創を貫く経営-私の履歴書-



マルマンから株主優待届く(H23.1)
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マルマンから画像の文書とともに、株主優待品が届きました。
先日記事にしていますように、選択制でしたから「ウコンドリンク」を安易に選びました。
後から考えれば、ゴルフボールの方がネタとしても、誰かにあげるとかでも面白かったのかもしれませんが・・・

マルマンといえば、同名のブランドに、時計などのマルマンプロダクツ(元々は旧マルマンでロゴは共通)、文房具のマルマン(全くの別会社)などもありますから、ちょっとややこしいですね。
私もかつて、ゴルフとパイポが結びつきませんでした。
その元々の「マルマン」は「不忍商事」「松飛台工業」と名前を変えて特別清算し、いまのマルマンが上場した時は「T・ZONEホールディングス」(現:MAGねっとホールディングス)の完全子会社だったと思えば、紆余曲折に驚くばかりです。

おいしいウコンドリンク90 6P



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イマージュ最後の株主優待ハガキ
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イマージュホールディングスから、株主優待割引で購入するためのハガキとカタログが届きました。
先般記事にしましたように「申込をしたから届く」という仕組みになっているのですが、残念ながらこれが最後の株主優待になりそうな形です。
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イマージュとは長い付き合いの中で、ファン株主かつ利用者でもありましたから、かなり残念ではありますが、セシール同様にカタログ通販大手は非上場を選ぶようで・・・
ライスフォースが貰えたことで、簿価的にすっかりモトをとった上で売却益まで出たのですから、文句はないのですが。
愛着のある会社だけに、名残惜しみながら、しっかりハガキを活用しようと考えています。

【IMAGE】ブラ&ショーツ 1110011



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Googleの金券?考
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Google(グーグル)から、画像のような「金券」が封筒に入って届きました。
アフィリエイトあたりの支払いだったら嬉しいのですが、なんのことはない「Google アドワーズ」を利用すれば、場合によって最大3万円分という優待券みたいなもので・・・きっととりあえずもれなく5000円分にはなるのでしょうけれど・・・
見た目ヌカヨロコビするくらいの代物だなぁと思います。
ところで、登録すると、来訪者が増えて、アフィリエイト収入とかでも得られてペイするものなのでしょうか?
たぶん、私のブログのような場合にはあんまり効果はないのではないかとか思うのですが、その辺はよくわかりません。
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以前にも記事にしているのですが、利用方法が裏面に記載されていて、登録することが求められています。
お試し利用のための「利用権」みたいなものですから、それだけ使ってやめれば無料で済むようにさえ思えるのですが、そうそう甘い話でもないのではないか?と思います。
みんな無料でやられたら、ビジネスとして成立しませんからね。果たしてどうなのでしょう。

ビジネスでもプライベートでも120%役立つ! Google完全活用術 ~クラウドの実践~



徳島そごうのこととか
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「徳島そごう」(そごう徳島店)を徳島駅側より撮影。夜間なのが、ちょっと勿体ないですが、そごうのマークが目立っています。
なんとなく戦国大名の「十河(そごう)氏」のことを思い浮かべて、そごうの本拠のように思ってしまったりもした私ですが、そごうの創業者は「十合伊兵衛」ですし、社名としても「十合」を名乗ったので、別に徳島そごうが本店とかいうわけでもありません。
「十合」に因んだ「ダブルそごう」「トリプルそごう」はすっかり夢の跡と消えてしまいましたが、
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さすがは徳島。「阿波踊り」の像がありましたので、そごうの写真に写り込むようにしてみました。
・・・というだけの写真です。
徳島そごうには「甘党茶屋 駿河屋」という店がありますが、これは総本家駿河屋ではなく、大阪の駿河屋でもない、大阪長堀橋の合資会社 駿河屋によるもの。
源流は「総本家駿河屋」の暖簾分けですから、紋も似通っています。
記事にした「総本家駿河屋の株主優待券」はもちろん利用できませんが、なんとなく立ち寄り、買い物をしたりしたのですが・・・徳島のお土産とは言えないのが悩ましいところでした。
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百貨店(特に地方百貨店)に立ち寄ると、つい商品券を買ってしまうクセがあるわけなのですが、「そごう・西武」になるわけなんですよね。(これは「徳島そごう」で買った券ではありませんが)
ちょっとおもしろみがありません。仕方がないですが・・・
とはいえ、都城大丸(大浦)みたいなことが起きてしまうリスクもあるのが百貨店共通商品券のアキレス腱。しかも地方百貨店発券のリスクだと考えれば、それはそれで安心を買う意義はあります。
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この券には「南池袋1-28-1」の西武百貨店池袋本店の住所が記載されています。ふと気づくと「釣銭が出ないよう、額面以上にてご利用ください。」と記載されるようになったのですね。ちょっと驚きました。そのうち、釣銭を出してもらえなくなったりするのでしょうか。となると、魅力はがた落ちな気もします。勝手に私がそう思うだけですけれど。

阿波踊り ベスト



国際放映・上場廃止への決議通知
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国際放映と言えば、もとの新東宝。しっかり9600番台の早い方に並んでいる名門です。
画像は国際放映の社章です。
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昨年の事業報告書の記事を書いた際には、それが(上場企業としての)最後の定時株主総会になるとは思っていませんでした。
しかも東宝の株との交換ではなく、一株あたり僅か100円との交換とは!
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画像は、あっさりとした決議通知。かなり重要なことが決まっているわけですが・・・。
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国際放映の株券です。当然のごとく株券電子化で無効となっているわけですが、この単元未満株券にも1株あたり100円で後日支払いがなされることになるのでしょう。
100円×株数のために手放さなくてはならなかったら、ちょっと悩むでしょうね。

新東宝の軌跡



新東宝名画傑作選 DVD-BOX IV -エロティックサスペンス編-



楽天のポイントギフトカードのこと
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楽天については、スーパーポイントを大盤振る舞いしたトラブルについて記事したことがあったり、東北楽天ゴールデンイーグルス関係あたりについても、幾度か記事にしているところです。
投資においては、株主になったりやめたりの繰り返し程度ですが、すっかりリピーター顧客として取り込まれてしまってはいます。
さて、画像はそんな楽天市場等で利用できるポイントへと引換できる「ポイントギフトカード」です。

カード裏面の銀色の目隠し部分を削り(強く削るとナンバーまで消えそう)印字されたナンバーを、楽天市場に会員としてログインして打ち込むことで利用できるようになります。
ナンバーは一定の法則があるのでしょうが、不正などは絶対にありえないのかどうか?いつも不思議に思ってしまうところです。
京成船橋駅前を散策して
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京成船橋駅界隈をブラブラしました。
気のむくままに・・・というよりは、かなり意図的に写真を撮ったりしました。
このドンキホーテがあるビルは、元々は十字屋です。ビルの名前も「ドリーム船橋ビル」ですから、かつてのダイエーそして日本ドリーム観光を懐かしむ思いがします。
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裏手に回ると、こんな感じです。それなりに老朽化している感じですから、ある日消えてしまうこともあるのかもしれません。
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この建物は、船橋の本町セントラルビル。百貨店の松屋船橋店の跡。なんとなく、「船橋に松屋があった」というと、東武百貨店に衣替えしたのかなとか思ってしまいそうですが、店舗は別のところにあったわけです。
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ダイソーが入っていて、一階に篠崎屋(茂蔵)の直売店が見えるビル。
これは、元は田原屋(その前は丸井)です。
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こちらは元長崎屋船橋店が入っていた「船橋共栄ビル」ということになります。

なんだか、兵どもが夢の跡な写真ばかりになりましたが、逆に建物が健在というのはある意味ですごいなぁと思います。

船橋市 2版 (都市地図 千葉県 4)



「エスパス日拓」を見ての雑感あれこれ
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画像はエスパス日拓上野駅前店を見上げたものです。
「ニッタク」の日本卓球の方がずっと馴染みな位に、私はパチンコは無縁なのですが、いつもみるたびに日拓ホーム・フライヤーズというプロ野球チームがあったということを意識します。
私も資料でしか知らない野球チームなのですが、野球選手の経歴に「日拓」があったりした頃の野球ファンなので・・・七色のユニフォームは見て見たかったですね。

太平洋クラブライオンズや、クラウンライターライオンズは、トンボユニオンズや初期のロッテオリオンズあたりのような、「スポンサー契約」でいわば「ネーミングライセンス(命名権)」ではなく、れっきとしたオーナーだったわけですから、余計にすごいことですね。
逆に言えば、当時の東映は、どこでもいいから球団を手放したい位の勢いだったのか、金額がすごかったのか。

さて、日拓の社長夫人は神田うのさんですが、UNOというパチンコ屋は東和産業東和フードサービスの源流)だったりするわけなのは、まったくの余談ですね(笑)

ミセスUNO



イタリヤードの株主優待のこと
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イタリヤードの株券については、先般記事にしていますが、画像は、その際にも触れた株主優待を受けるための手続きについての説明文です。
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こちらが申込用紙。会社も現存しませんので、FAX番号等は消しました。
担当された方々は、いまどうされているのでしょうか。
唐突な破産という荒波は、さぞかし・・・と思います。破産の一報を聞き、馴染みの店舗を訪ねたら、品物が並べられたまま店員さんはおらず、周りのショップの方も驚いていた様子を思い出します。
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株主優待が利用できるカタログの表紙。
確かに「カッコイイ」イタリヤードのイメージが具現されてはいました。
モデルさんが似合っていても、いざ・・・となると微妙になるのは、こういうカタログにはツキモノですが(苦笑)
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価格は、デフレがますます進む今の物価を考えると、なかなかな感じで、イタリヤードがあの時点を仮に乗り切れたとしても、かなりの困難があったことは、容易に想像できます。
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カタログの裏表紙。
久しぶりに引っ張り出して眺めると、案外飽きません。コーディネートや色合いあたりの参考にはなりそうな気がしました。
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まぁ価格は別としても・・・
そういえば、仕入れに窮するような形での破産だったなぁと思わされ、逆に仕入れ値はいくらくらいだったのだろう?等と考えてしまう私です。


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