雑感百貨店
株主優待・株券・株式投資などを中心にあれこれ感じたこと、日々つれづれ書き綴っていきます。
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さよなら「ジャスコ」
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いよいよ消滅する「ジャスコ」の商品券です。
とはいえ、直近の物ではなく、Jのマークの古い懐かしいマークのあるものですから、きっとますます「イオン化」が進行すれば、大いに戸惑われるのだろうなと思います。
ニチイの商品券は記事にしましたが、その後身の「マイカル」がイオンリテールに合併して消滅するのに併せて、懐かしい屋号も消えることになったわけです。
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こちらが裏面です。昭和61年の発行ですから、25年前に発行された商品券ということになります。
このような古い商品券を一掃しようというのが、金融庁のホームページにも掲載されている「商品券の払い戻し」です。
マックスバリュ中部のニュースリリースには、旧券(マックスバリュ中部・フレックスアコレ・フレックス・アコレ・主婦の店・サンフーズなど)の払い戻しが告知されていますが、いまのところ、画像のジャスコの券やニチイの券は掲載されていません。
社名やブランドが変更される場合には、逆に払い戻しや交換をした方が余計なトラブルもないでしょうね。ただし、うっかりすると本当にコレクターズアイテムというだけの存在になりかねないのはタマにキズです。

どう答えるの?店長さん―お客さまへの絶妙なる回答集!


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キユーピーの株主優待品届く(H23.2)
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キユーピーから、今年も株主優待品が届きました。
ファン株主の私ではありますが、この前後は「かぶること」を怖れて、ついつい余計な心配をしながら(特に新製品を)手に取っていたりします。
昨年の株主優待の記事と変わらない雰囲気になりそうですね(苦笑)
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2枚目の画像は、挨拶文と株主優待品についての紹介です。
今年も、少数精鋭!?といった感のある品物揃いです。
それに加え、このリーフレットを開くと、ちょっとした活用例が載せられていました。
品物の価値をさらに膨らませてくれ、美味しい気分にさせてくれる、嬉しい心遣いだなぁと思いました。
フレンテの株主優待品到着(H23.2)
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フレンテから株主優待品が届きました。
今回から株主優待制度が変更になり、半年に一度いただけることになりました。
湖池屋(コイケヤ)ファンの株主としては、お馴染みかつお気に入りの品々に大満足です。
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前回の株主優待の記事と代わり映えしませんが(苦笑)、新製品も入っていたりするわけで、試食感覚の株主優待はいつも楽しみです。
しばらく「おやつ」を楽しんだ上で、試食を生かして買い込みに走る感じかなと思っているところです。
キユーソー流通システムの株主優待(H23.2)
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キユーソー流通システム(キユーソー便)の株主優待は、例年通りのジェフグルメカードです。
これで、ちょっと美味しいものを食べるか、または釣銭をうまく獲得することに精を出すかは別として(どちらもかも(笑))本来は事業に密着する株主優待が良い気はしつつも、有り難くいただきました。
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昨年の株主優待についての記事と、結果的にさして変わらない記事になってしまうわけですが(画像としても)だからこそいいのだと、最近は特に思います。
マンネリな感じではありますが、定期的に毎月まんべんなく届き物があって、株主優待品で季節を知るような感じかもしれません。
前の記事と番号を比べると、記事のペースなんかもわかりますね。

テーマ:株主優待 - ジャンル:株式・投資・マネー

壱番屋の株主優待券(H23.2)
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壱番屋から画像の通り、株主優待券が届きました。
前回記事にした際と比べると、業態などの変更があったりして、少し券面がかわっていますが、大きな変化はありません。
いつも書いていますが、銀の偽造防止があるあたり、かねがねしっかりしているなぁと思わされています。
もうちょっと安価だったらなぁとは思うのですが、よい素材を使って味を作り、安全に提供するためのコストを考えると、致し方ないのかなぁと思います。
セットメニューやサービスメニュー、キャンペーンに弱い私は、それでもついついそういった特別なメニューを中心に美味しくいただくことになりそうです。

カレーチェーンの競争も一段落したかのようです。以前記事にした事件化してしまったバルチックカレー(結局のところ何だったのかよく分からない状態になっている)は別としても、外食チェーンの展開としてはかなりハードルが高い部類になるのでしょうか。

日本一の変人経営者



日比谷の「手形」のこととか
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日比谷シャンテの前の広場にはゴジラが居て、あんな記事こんな記事を書いていますが、通った方ならお馴染みの「手形」は記事にしたことがありませんでした。
そこで、敢えて一枚パチリ。北大路欣也さんの手形です。
ホリプロネタでも歌舞伎ネタ(市川右太衛門の息子ですからね)でもないのですが、ついピックアップするのは、コマーシャルをみるたびに顔や役柄が似合わないなぁ(意外性があるなぁ)と思うからです。
案外、ああいうキャラクターだったりするのかな!?とか(笑)
いまだに小倉久寛さんのように聞こえてならないので、騙されている気分だったりします。
あの顔とリンクするから「北大路欣也」なのかなとか。意外性のキャスティングには感心させられるばかりです。

白戸家のお父さんのヒミツ ソフトバンク家族CMのファンブック!



雪組『ロミオとジュリエット』東京公演観劇
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宝塚歌劇団雪組の『ロミオとジュリエット』を観劇しました。
かなり生徒さんが入れ替わった感じがして、どうにも困惑する感想が避けられませんでした。贔屓の生徒さんの退団を受けての観劇には避けられないことですが、逆にここ何年も浸り過ぎたのかも知れません。
サヨナラショー皆勤までしてしまった私には、まだしばらくリハビリが必要そうです。
そして、何となく生徒さんの使われ方にもちょっとひっかかるものがあった作品でした。
それでも、流石は雪組の皆さんは小芝居も観させる舞台になっていましたし、音月さんがトップスターになったんだなぁとシミジミ感じながら観劇したところです。
ショーがないのも残念。次の雪組公演が待ち遠しいですし、きちんと主演娘役が決まっていて欲しいなぁというばかりです。
申し訳ないのですが、今日のジュリエット舞羽さんへの応援の拍手がついつい大きくなってしまう方も少なくないのではないでしょうかね。
本公演で研1の生徒さんと天秤にかけたのは失礼だと思う気持ちはいつまでも引きずりそうです。(逆にどちらに転んでも、夢華さんにとっても不幸ですね。)
何を基準に決めたのかが明確でないと、芸達者揃いの雪組娘役生徒さんたちの中での立位置も微妙になるでしょうし・・・果たしてどうなるのでしょうか。

2011年宝塚パーソナル卓上カレンダー 音月桂



ティムコの株主優待品(H23.2)
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ティムコから株主優待品が届きました。
前回の株主優待品はマグカップでしたが、今回はカトラリーセットということで、なかなかコンパクトで便利そうなので「マイ箸」ならぬ、「マイフォーク」「マイスプーン」「マイナイフ」と、鞄に忍ばせておくのもいいかなぁという品物です。
私自身は、なかなかアウトドアなことができませんが、ティムコの想定とは別な用途で、毎年の株主優待を有意義に楽しく使わさせていただいているところです。

それにしても、財務も不健全ではないのに、解散価値を割り込み過ぎたままな状態が続いているのは、なんとかならないのでしょうか。
地味な会社で、思惑も起きにくい雰囲気だから、きっとこんな調子が続くのでしょうね・・・と、のんびりお付き合いしているファン株主な私です(笑)

完全無欠のレイクトローリング(Angling fan Trout fishing DVD)



久しぶりに常盤平駅を訪ねて
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「「京成常盤平ビル」解体へ」という記事を書いたのは、もう4年も前のことになります。
久しぶりに新京成の株主優待乗車証(参考記事)を利用して、新京成沿線をぶらついたついでに常盤平駅に下車しました。
記事にしていないだけで、四年ぶりとまであいていたりはしませんが(笑)
画像は、駅前ロータリーの「スーパー・トップ」の看板のところにあった「剥がし跡」です。
なんで残っているのか?と見るか、「考古学」的に観賞するかはいろいろですが、街の変容のヒトコマを探して見るのもちょっとした味わいです。
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かつての「京成常盤平ビル」の場所は「セブンタウン」という、ちょっとしたショッピングセンターになっています。
写真でも分かるように、壁面に京成の青いロゴが入っていることから、あくまで京成電鉄系の建物なのだと分かる程度です。
リブレ京成(京成ストア)の出店の余地は、いまの常盤平団地にはなさそうですね。
西友は相変わらず頑張っている様子でしたが、バスプラとかKYとか謎ばかりでした(笑)

常盤平団地発信 孤独死ゼロ作戦―生きかたは選べる!



サミットストアの商品券
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サミットストアの商品券です。
サミットストアは、住友商事の完全子会社ですから、ある意味で最も経営基盤が固いスーパーマーケットなのかなと思います。
なんとなく英文やドメインが「住友ストア」くらいに見えてしまいます(笑)因んでいるのですから当たり前ですが。
商社直営という珍しい会社であるわけは、セーフウェイとの合弁が破綻したからになりません。ただ、セーフウェイが当時定着していたとしたら、小売流通の業界地図はどうなっていたのでしょうね。
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こちらは裏面になります。

映画「スーパーの女」はサミットストア元社長でもある作家・安土敏(荒井伸也)氏の作品を原作にしていましたから、全面的に協力したことが沿革にも記されています。
なんとなく「正直屋」=「忠実屋」(現実にはダイエーに合併済)、「安売り大魔王」=「ダイエー」(PB大魔王と映画公開直後に中内功氏が名乗ったりした)みたいにさえ読ませそうな映画だったりもしたりですが(苦笑)
伊丹十三監督独特の価値観や美学のようなものも、あの時代だからこそかもしれませんね。
サミットストア自体だと、堅実で安定しているようなだけに、映画にはなりにくそうな素材だなぁと思ったりします。

スーパーマーケットほど素敵な商売はない―100年たってもお客様から支持される企業の原則



モロゾフの株主優待券のこととか
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バレンタインデーなので、お菓子ネタをと思ったりしたのですが、当ブログらしく、お菓子屋さんの株主優待券のことで・・・
ということでモロゾフの株主優待券綴(現在利用可能なもの)を記事に仕立て上げてみることにします。
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かつては、捺印が必要だったりしたのですが、今は不要になっています。
1000円の購入につき一枚利用というスタイルは変わらずにいます。
四捨五入の仕組みがあるので、かなり策を練って買物をしたりする私です。
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策を巡らすためには、表紙裏の利用方法について研究する必要があります(笑)
きっと暗算が得意になります。
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こちらは利用可能店舗の一覧です。百貨店などでモロゾフの売場を見掛けても、一覧に無い場合は利用できないのが悩みの種です。
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俄然、一部の店舗の常連になるというのが必然ということになります。とうに個体認識されているのだろうなぁと思います。(このあたりは、中村屋の株主優待券にも同じことが言えます)

さて、最近は忙しさにかまけ、ネタを温め過ぎて放置したり、何か即時性に欠けてしまいがちになっていて、ちょっと反省しています。
画像やリンクを入れたりしようとかあれこれ画策していると、某ツブヤキ(文字制限があるので私の性にあいませんが)には敵いませんね。
今後ともボチボチ書き散らしていきますので、どうぞよろしくお願いします。
松坂屋の古い商品券のこととか
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かなり年季の入った松坂屋の商品券です。
券面から上野松坂屋の発行による物ということがわかります。
商品券というのは「merchandise coupon」なのだなとわかる割には、ほかは英訳されていないのが不釣り合いに思えたりします。「松坂屋百貨店」ということは分かりますけれど。
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裏面の店舗一覧。先日閉店した店舗もあれば、昔懐かしい店名も見えます。ふと見ると、「大丸松坂屋」になってからの利用一覧と似たように思えてしまうのところは、なんだか不思議な感覚も受けます。

さて、古い商品券は音楽ギフトカード文具券有効期限なしのすし券などのように利用ができなくなってくるものもあります。
ふとしたことで利用不可能になってしまう前に対処するためには、
金融庁の告知ページ
国民生活センターの告知ページ
あたりをしばしば見ておくことが、自衛策というところかもしれません。
ひょっとすると、単なるコレクターズアイテムになってしまった金券がありそうで、心配になってしまったりもしたりする私です。

というだけでは、なんだか記事として軽いような気がして、古い写真を引っ張り出してみます。
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名古屋市営地下鉄の矢場町駅を降りると、松坂屋の本店。改札口の前には画像のようにきらびやかな広告がされています。「生活と文化を結ぶマツザカヤ」とのキャッチフレーズが記されています。これは平成19年2月の撮影ですが、経営統合で変化はあったのでしょうか。
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文化と言えば、株主優待カードで入場できる「松坂屋美術館」。名古屋を訪ねた際には、せっかくだから!と鑑賞することにしていました。上野にもあったらなぁとかねがね思っていましたが、いまは大丸ミュージアムも利用できるようになりましたから、その点では不満がありません(笑)
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百貨店は「文化の発信地」でもあるという形ではありますが、ある意味で利益がでるかどうかといえば微妙なところ。メセナとか慈善事業とかといった類が許されない時代にさしかかっているのだとすると「無駄遣い」と言われてしまうところでもあります。今後はどうなっていくのでしょうね。
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外観をちょっと撮影してみたもの。「百貨店らしい建築」というものや「百貨店らしい装飾」というのも、ある意味伝統文化・様式のように思えますが、果たしてこれからは!?となると、なるだけ生き残って欲しいと思うばかりです。
有楽町阪急を見上げて(H23.2)
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有楽町阪急の壁面の懸垂幕を見上げてみました。
宝塚歌劇の公演にあわせてかけかわるのですが、来週始まる次の東京公演の雪組「ロミオとジュリエット」のものが掲出されていました。
音月桂さんのお披露目公演になるわけですが、主演娘役が固定されていないのは、なんとなく落ち着かないところです。
しかし、なんかコユイ感じで、いままでの音月さんぽくないような雰囲気もしたりしなかったり。まだ未見なのでなんとも言えませんが。
いったいどんな新生雪組になっているのか、まだリハビリ途上な感じではありますが、劇場で確かめたいと思います。どちらかというと、ちょっとさみしくなったりする部分が多そうではありますが。
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こちらは、有楽町マリオン(有楽町センタービルディング)を有楽町駅のホームから撮ってみた画像です。
有楽町西武のロゴが外された跡がはっきりわかります。
ここにルミネができるとなれば、また勢力分布も激変するわけですね。
「ご観劇は宝塚、お買物は阪急」のどちらもが賑わい続けられれば何よりですから(東宝もシャンテもですが)一寸先は・・・と緊張感をもって、有楽町阪急には新しい百貨店像を作って生き残って欲しいと思っています。

ロミオとジュリエット (新潮文庫)



柏そごうのフロアガイドのこととか
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画像は、柏そごうのフロアガイドの表紙です。
柏駅側から本館を見上げた構図(参考本館を見上げての記事)になっています。プラザ館は「そごう」としては、ほぼ催物場のみの存在になっていますから捨象されてしまうのは仕方がないところでしょう。
ダブルデッキの改修で姿を消してしまった照明塔が描かれています。最終面の「ミレニアムカード」の案内も切り替わって行く中で、このフロアガイドが配布されるのも残りわずかかなと思います。イメージもだいぶ変わったダブルデッキの完成もあと僅かになって来ていました。
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さて、こちらはそごうの古い商品券にあるロゴ。セブンアンドアイの傘下になり、「そごう・西武」になったとはいえ、屋号やロゴまではかわっていません。柏そごうのフロアガイドは青色ですが、建物のネオンはまだ赤色です。さて、青色にかけかえられてしまうのか、それとも一気に「7」になってしまうのか。
マークや馴染みのロゴまでは変えてほしくないところです。
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こちらは以前記事にした「新千葉そごうの商品券」とはちょっと時期が違うものの同じタイプの「千葉そごう」の商品券綴の「利用可能店舗一覧」です。
考えてみれば、他社店舗は「諏訪丸光」のみでこれだけの商品券流通網をもっていたわけですから、そごうも思い切った拡大戦略を進めていたわけです。ほかに在外店舗もあったわけですから、「トリプルそごう」を超えていた時代になります。
前述の記事にあった「柚木そごう」がなく「コトデンそごう」が記載されています。いま、そごうは11店舗ですから、もとの屋号「十合」にかけた「ダブル」「トリプル」に比べると、すっかり戻ってしまったことになりますね。
諏訪丸光の後身「まるみつ百貨店」も閉店・廃業まで10日を切りました。会社更生法の手続きも終了し、再建されるのかと思っていただけに、地場百貨店の消滅は寂しいところです。せめてもの幸いは閉店セールができ、名残を惜しめるところかなとは思うのですが。

元(株)そごう熱血社員の営業日誌―定年への道



三菱マテリアル「ジュエリーフェア」のハガキ
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三菱マテリアルから画像のようなハガキが届きました。
株主優待については、中間報告書の際に記事に書いた通りですから、こちらのジュエリーフェアには「隠れ優待」な面もあります。
特に今回は、一日早く特別扱いをしていただけるとのことで、少し混雑の具合も違う中で眺めることができるのかもしれません。
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ジュエリーフェアでは、いつもちょっとした来場プレゼントがあります。
これだけがオメアテの方々も少なくはないのかなとか思いますが、なかなか綺麗なネックレスなので、いただくために私も欠かさず足を運んでいたりするところなのも確かです(笑)

純銀アクセサリー―三菱マテリアルの純銀粘土による上枝敏秀のスーパーテクニック



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