雑感百貨店
株主優待・株券・株式投資などを中心にあれこれ感じたこと、日々つれづれ書き綴っていきます。
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不二家の株主優待券(H23.6)
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不二家の株主優待券です。
去年も記事にしていますし、このあたりかなりなマンネリ感はあるのですが、今年の券面を記録に残しておくかのような気持ちで記事にしてみます。
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優待券の裏面です。店舗の方も手慣れた感じで取り扱っていただけます。
ここにどれだけわかりやすく記載するかも重要でしょうね。ただ、それだけ株主優待券の作成に手間や費用がかかってしまうのでしょうが。
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封筒に封入されている挨拶文。これはいつもだいたい同じような記載です。
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今回の不二家の株主優待でのトピックスは、なんといってもこの文面にある「レトロペコちゃん人形」です。首も動くし、なかなか入手出来なそうな逸品です。
ファン株主としては嬉しくて仕方がありません。
100周年を迎えられたこと、不二家が苦難を乗り越えたこと。ペコちゃんあってのことですから、人形を見ながら、役職員の方々の御尽力を思い浮かべながら大いに感謝をする思いでいます。

ペコちゃんワールド


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国際電気通信の株券
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国際電気通信株式会社は、大正14年に「日本無線電信」として発足した国策会社でした。
「国際電気通信株式会社法」に基づく特殊会社だったわけで、インターネットのない時代、情報の最先端を握る会社であったわけです。
大正14年は「日本無線電信株式会社」の創立。昭和13年に合併したのは「国際電話株式会社」で、このとき「国際電気通信」という社名になっています。
地紋には地球が描かれているのも「ハイカラ」です。
この会社が依佐美送信所(現在は「フローラルガーデンよさみ」となっている)からヨーロッパ向けをはじめとして、世界に向けて無線通信を行いました。
戦後は、当然の如く接収を受け、GHQにより解散させられます。
残余資産を承継する第二会社として昭和25年に電気興業株式会社が設立されていて、このあたりのことは「電気興業のあゆみ」にも詳しく紹介されています。
ちなみに、券面の大橋八郎社長は、もともとエリート官僚。逓信省の次官を務め、法制局長官や内閣書記官長・貴族院議員も務めています。この後、日本放送協会(NHK)の第4代会長、日本電信電話公社(現:NTT)の第2代総裁ともなっています。
逆に言えば、戦争の悲劇が無く、この会社が存在していれば、NHKやNTT・KDDもまた違う歴史を辿ったということになるのでしょう。
フィデアホールディングスの株主優待券(H23.7)
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秋田県の北都銀行(旧:羽後銀行)と、山形県の荘内銀行からなるフィデアホールディングスから、株主総会の決議通知に併せて、今年も株主向けの特別金利定期預金の案内が届きました。
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こちらが金利優待券(株主優待券)の券面になります。昨年の記事と同様に、利率を0.5%にしていただける優待。バブルの頃とかを考えると気が遠くなりそうですが、一般のスーパー定期に比べたら10倍ですから・・・文句を言うのは筋違いかもしれないですね。
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裏面に色々と説明が書かれています。株式投資に比べたらあまり利回りはよくないですが、とりあえず東北支援くらいの気持ちで定期預金を作りに行こうかなとか思っています。

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燦ホールディングスは株主優待改訂
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燦ホールディングスから、株主総会の決議通知に併せて、事業報告書等が届きました。
いまだに「公益社」のブランドイメージを社名は乗り越えていないだろうなぁと懸念があります。
伝統と知名度のある社名の方が株価にもプラスのように思えてなりません。
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さて、いつも通り(発行者は変わりましたが)「花とみどりのギフト券」が封入されてはいましたが、画像にもある通り、年一回に「見直し」がされたとのこと。
せっかくならば「エンディングノート」とか、事業に絡むものに切り替えたらいいのにとは思います。
「縁起でもない」なんて言い方をする理解のない株主はいないはずですし。
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事業報告書とは別に、株主優待についての説明文が封入されていました。
また、例年通り株主向け説明会が開催されるとのこと。関東在住の株主にとっては、かなり貴重な機会でもあります。
ハガキで出席の申込をする形になりますので、とりあえず出席する予定を立てて返信しようかと思っています。

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テーマ:株主優待 - ジャンル:株式・投資・マネー

「さかい」からのお知らせ(H23.6)
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さかいから、画像のような「ダイレクトメール」が届きました。
サイズは、ハガキサイズでをはるかに超え、やたらと存在感をアピールしていました。

「焼肉屋さかい」と名乗っていた時代の最盛期と比べたら、店舗網も見る影もない印象を持ちますが、狂牛病などの逆風をよく乗り切ってきたなぁと思います。
なんだか微妙な外食チェーングループの一員となっていますが、「過去の栄光」をかき集めたら、「ジー」グループは凄いです。
かつてのカリスマ坂井社長はどうされているのでしょうか。焼肉食べ放題の「株主懇談会」が懐かしいです。
店舗網が縮小して、なかなか利用する機会がないのですが、画像のようななりふり構わないアピールをされると、ちょっと心動かされます。
もちろん、こうまでしないといけないのか・・・と株主としては感じさせられるところです。
ユッケはともかくレバ刺しも危険と聞き、生食用の牛肉は無いなどと初めて知った私。
知らないということは幸せだったんだなとか思ってしまったりします(苦笑)

焼肉手帳



ゼンショーの株主優待券届く(H23.6)
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ゼンショーから、株主総会の決議通知に併せて、株主優待券が届きました。
「すき家」という社名にしないのは、愛着やこだわりなのでしょうね。

親子上場のなかで「株主優待の利回り」は妙に複雑な形にはなっています。
私はゼンショーに加えココスの株主優待をいただき、グループ各社を「視察」させていただいています。
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こちらが、今回の株主優待券についての案内文。
株主優待券と品物の引換も可能ですから、近隣に店舗がなくても、メリットを受けることができる仕組みも好感がもてます。
まだまだ食の安全については、紆余曲折があるとは思いますが、ゼンショーはこれまでも「石橋を叩いて・・・も、すぐには渡らない」くらいの慎重さで来ているので、信頼して見守っていくつもりです。
巴工業からワインが届く(H23.6)
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今年も、巴工業からワインが届きました。
ワインセラーのような立派な設備もない我が家には身分不相応なワインなんじゃないかとか思ってしまったりするので、あれこれ考えずに、さっさとパーッと味わってしまうのがいいのかもしれないですね。
肉に合うのは・・・とか蘊蓄も大してないので、なんともかんともです(苦笑)
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会社の株主優待制度の紹介ページにもあるように、立派なワイン1本です。
巴ワイン・アンド・スピリッツという会社がしっかりあったりと、本業とはちょっと雰囲気が違うところがあるのが、逆に面白い会社ですね。
貿易のノウハウが生きているのでしょうね。

ワイン完全ガイド



SMFGカード&クレジットからの封書が届く
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SMFGカード&クレジットという耳慣れない名前の会社から封書が届きました。
この封筒の様子を見ると、株式関係ということで、心当たりは充分にありますけれど(笑)ドキドキしながら封を切りました。
中間持株会社なので、ホームページも見あたりません。このパターンでの株式交換も、これからどんどん出てきそうな気はします。手間はかかりますが、会社側はスムーズになるでしょうし。
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セディナ株式交換になったことによるものなわけですが、あえて端株を発生させてみたために、こういった通知と「端数処分代金」をいただけることになります。
「丸興→ダイエーファイナンス→ダイエーオーエムシー→オーエムシーカード」と親しみをもって接してきたファン株主として(会社ホームページに沿革も載っています)最後まできちんと関わったという足跡残しみたいな部分があるのかもしれません。
伝統ある会社の証券コード(8258)があたひとつ空いてしまったわけですね。
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こちらが説明文。なんだかアッサリしている感じで、まさに「事務的」という感じです。もうちょっとでいいので、旧株主への言葉が欲しかったりしながら、きっと面倒臭いからなんだろうなぁと思って見たりしています。
まだOMCカードの利用者ではあり続けるわけですが、きっと大再編の入口にいる感じなのだろうなぁと思っているところです。

最新クレジットカード完全ガイド (100%ムックシリーズ)



テーマ:クレジット、キャッシング、ローン - ジャンル:株式・投資・マネー

マイカルの一万株券などを眺めて
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マイカルの一万株券です。最高値で考えたら、単純に掛け算すれば3470万円したのですから、卒倒しそうな思いがします。
そるが最後には一万円で、それもいまではコレクターズアイテムにしか過ぎないわけですから。
いったい、マイカルとは何だったのか?どこで間違えてしまったのか?
「放漫経営」という言葉で簡単に片付けてしまえばそれまでですが・・・
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マイカルが経営破綻する前のマイカル商品券です。
表面はイオン傘下に入ってからのものと、大きな変化はありません。
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裏面には、マイカルグループ各社の名前が並びます。それぞれ、消え去った会社もありますし、名前や資本関係が変わって現存する会社もあります。
須賀川の赤トリヰは、震災を機に廃業する形になりましたし・・・
マイカルは、連合体として「イオングループ」のようになりかけていたようにも見えるグループ構成なのですが・・・このあたりは、歴史のアヤみたいなものなのでしょうね。



ココスジャパンの株主優待届く(H23.6)
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ココスジャパンから、株主総会の決議通知や事業報告書にあわせて、ストックホルダーカードや株主優待券が届きました。
画像の「第33期報告書」の裏表紙にも株主優待制度について解説がなされています。
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こちらが株主優待券です。ココスはそれなりの「客単価」なので、「併せ遣い(カスミの株主優待券が利用できる)の2割引超」とはいっても、以前に比べるとあっという間に使い切ってしまう感じがします。ゼンショーのチェーン各社によっては、何食分かという気持ちの上での利回りはかわってきたりします。
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ストックホルダーのゴールドカード。このカードで1割引になります。200株以上はこれで統一ですが、この基準はそのままなのでしょうか。そのうち、「プラチナカード」とかできそうな気もしたりしています。
さて、「ドラえもん」がカードにも利用されています。私の中では、新しい声優さんには悪いのですが、どうしても大山のぶ代さんの声で脳内再生されます(あくまで富田耕生さんや野沢雅子さんで再生される方もいらっしゃるでしょうけれど)が、もう交替して5年を超えたのですね。

ドラえもん (1) (てんとう虫コミックス)



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花月園観光の招集通知を読んで(H23.6)
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花月園観光から、第74回定時株主総会の招集通知が届きました。
花月園競輪場は廃止され、土地建物はホテル花月園なども手を離れてしまいましたから、「花月園観光」という社名は競輪場を明け渡した今は、まったく「過去の栄光」みたいな社名になっています。
それこそ「鶴見1-1-1」という住所にあった本社も、移転してしまったわけですし、「花月園前」に存在しない会社になってしまったわけです。
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跡地利用はどうなるのでしょう。もう一度「花月園遊園地」なんかができたり「花月園公園」などになろうとも、もはや花月園観光にはなにもメリットはなさそうです。
松尾工務店東京ドームと株式交換になったり、松尾工務店の大株主でもある和興通商あたりと土地建物(そもそもホテルの譲渡先である)の取引をしていますが、手じまいの準備なのか資金繰りなのか・・・
解散価値もついに「額面」を下回ってしまったので、なんとも言いようがありません。
ただ、画像の文書にあるように、今期については「放射能漏れ」の影響があります(「サテライトかしま」)ので、営業せずとも損失補填はされるのでしょう。逆に営業しない方が収支が良さそうなのは困った話ですが。
ただ「一部関係者と協議中」が不安定要素です。
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かつて記事にしたように、以前は株主優待もありましたし、なかなか美味しい優待の内容でしたが、競輪場がなくなった今はもう思い出のヒトコマでしかありません。
甲子園土地企業のように解散をするわけでもなく、松戸公産のように株式交換をするわけでもなく、微妙な感じで上場を維持していますが、「主たる事業活動の停止」にかなり抵触しているように思えてなりません。
この画像にあるように、何らかの補償は受けられるために、来期はなんとかなりそうですが・・・競輪という事業自体がなんだか滅びようとしているのでしょうか。幕引きを象徴する先行事例になるのかどうか、気になっています。
株主総会では、どんなやりとりがなされるのでしょうか。

よくわかる競輪のすべて―推理・スピード・スリル・快感 (サンケイブックス)



スルガコーポレーションの招集通知(H23.6)
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スルガコーポレーションから定時株主総会の招集通知が届きました。
上場廃止になって久しいですし、自社扱いになっていますが、律儀に届いています。
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議決権行使書が官製ハガキなのは、ちょっと戸惑います。手作り感いっぱいですが、「配当45円」(交換手数料5円として)くらいにラッキーと思う方もいることでしょう。
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こちらが1ページ目になります。
ホチキスでとめられた、簡素なもので、経費節減ということか差し替えの故かはわかりません。
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「管財人」からの説明は株主総会当日になるようで、説明はバッサリ省略されています。そもそも、社長は「いろいろ」あって交替したばかりですが、「いろいろ」の説明もありません。
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これで説明の文面自体は終わりになります。大株主についてなどの記載もありません。なんだか面白みに欠ける思いもしながら、決議通知あたりに期待しています。
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取締役候補者の皆様。ツッコミドコロもありますが・・・以前よりはずっと妥当なのかも知れません。
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スルガコーポレーションの本社への地図。
かなり便利な場所にあるようですから、そのうち訪ねてみたいなぁとか思ったりもするところです。

Q&Aインサイダー取引―自分を守るための必須知識



マルエツの株主優待カタログ届く(H23.6)
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マルエツから、長期保有株主向けの株主優待カタログが届きました。
マルエツもダイエーの子会社でなくなり、大株主にもダイエーやダイエー系の名前が消えて久しいですが、第3位株主の高松本拠のスーパーマルナカをついつい懐かしい故・中内功さんの「マルナカ興産」(特別清算)あたりに見えてしまう私は、「イオン・丸紅主導のマルエツ」にまだ馴染めないでいるだけなのかもしれません。
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1枚目の画像の「貴重品」という記載は、大げさに思えたりもしますが、会社ホームページの「株主優待制度のご案内」にある通り、3500円相当の「選べるギフト」ということになっています。
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こちらが表紙になっています。涼しげな「夏ギフト」という雰囲気です。
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選択しなければ、お米4キログラムということですから、1000株の株主は株主優待券もお米に引換したら、9キログラム分もらえる計算になりますね。
逆に申請し忘れてもお米はもらえると言うことです。こういうのは安心です。
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かなり目移りする内容なので、しばらく悩みそうに思えてなりません。ただの優柔不断ということですけれど(苦笑)

株主優待ガイド〈2011年版〉



テーマ:株主優待 - ジャンル:株式・投資・マネー

LDHからの封書を開けると(H23.6)
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LDHから、わざわざ封書が届きました。
先日届いていた招集通知についても、書きたいことが満載なのですが・・・取り急ぎ、今回の封書のことだけ記事にしてみます。
わざわざ(旧:ライブドアホールディングス)と書くあたり、何か適当なダイレクトメールと思わずに、しっかり開封して欲しいということなのでしょうね。
開封前は、株主総会の招集通知に「株主提案」があったため、「議決権争奪」の資料なのかなとは思ったのですが、そうではありませんでした。
いや、もっと大事な内容を含んでいると言えます。

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記事にもしたように、LDHからは資本の払い戻しという形で支払を受けています。
まだ受領していない分について、早々に手続きをするように・・・という告知の文書の中では、7月11日を過ぎると、やたらに受領が面倒になりそうな記述になっています。
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臨時株主総会が開催されるそうですし、何らかの「幕引き」か「中締め」が近いのかなとも推測できます。
「適用法令に従い供託」とか「供託所」とかのイメージが、もう少しはっきり示してもらわないと(そもそもなぜ供託なのかも含めて)逆に混乱を招くのではないかなと思ったりもします。
たぶん、来る株主総会では、いろいろと質問が出るのでしょうね。

ライブドア資本論



ヒルズ黙示録 検証・ライブドア (朝日文庫)



石井食品の株主優待(H23.6)
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石井食品の株主優待についてのお知らせが、株主総会の招集通知に併せて届きました。
「『イシイの』株主優待」とお馴染みのロゴで強調されているような気分です。
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選択できるメニューは画像の通りです。「いかにもイシイ!」という定番から「これもイシイ?」クラスのものまで揃えたような感じですが・・・なんとなく定番を選びそうな気分でいます。
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株主優待制度についての説明文です。
試食という感じの自社製品贈呈は、ファン株主として願ったり叶ったりで嬉しいです。

基本の洋食 (オレンジページブックス―とりあえずこの料理さえ作れれば)





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