雑感百貨店
株主優待・株券・株式投資などを中心にあれこれ感じたこと、日々つれづれ書き綴っていきます。
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リベレステの株主優待券(H23.8)
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リベレステから株主総会の決議通知に併せて、今年も株主優待券が届きました。
株主総会を挟んで、株主名簿管理人に変更があったため、画像のように封筒は複雑な感じになっています。
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こちらが、裏磐梯猫魔ホテルの株主優待券です。
本来ならば、外部に売却されている筈でしたが、東日本大震災・福島県への風評被害もあって、売れなくなってしまった様子です。結果、今年も株主優待券がいただけたということになります。
なんだかこれも複雑です。
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裏面には利用方法などが詳しく記載されています。安価に宿泊できるといっても、それは「高級リゾート」。なんだか値引き前の定価のようにさえ思ってしまったり・・・でも、これまでも書いてきましたが、実際に宿泊すると「こんな安く泊まれて・・・」という気にさせられます。
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こちらは、箱根の「保養所」についての株主優待。あくまで保養所扱いですが、宿泊施設などに衣替えする気はないのでしょうね。
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立派なパンフレットも同封されていました。こちらもいつか利用してみたいと思ったりしているところです。

山河雲水 遙かなる裏磐梯(写真集)


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キャンドゥの株主優待券(H23.8)
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キャンドゥから、半期に一度の株主優待券が届きました。
社長の変死騒ぎ(死後それなりの期間が過ぎていたと報じられた)と株主総会前後の体制の不備・不始末を思うと、どうにも「ファン株主」とは以前のように言えない思いでいます。
本当に会社は大丈夫なのでしょうか。よくわかりません。
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とりあえず、今回も株主優待券と品物の引き換え制度はあります。
会社ホームページの制度紹介の通りです。
ただ、やはり店頭で好きな物(掘り出し物とか)と引き換えた方が、得した気分にはなりますね。
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こちらが株主優待券綴の表紙になります。
中の優待券のデザインや色は変わりますが、表紙は大きな相違はありません。
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中間報告書の一部。
城戸一弥社長の力量はどうなのかも全く分かりませんが、父親である創業社長の逝去に関わるあれこれや混乱について、全く触れないのも(あまりにも周知の事実ですが)どうなのかなぁとは思います。株主がもっとも不安感や不信感を抱いているのはそこではないでしょうか。(新社長の最終学歴が日経新聞に出なかったことも、それはそれで驚きましたけど)
お手並み拝見などと言っていられる業界の状況や景気の状況ではないですから、とにかく、結果を出していくことで、株主にもお客様にもそっぽを向かれないようにしていって欲しいものです。

100円ショップの会計学-決算書で読む「儲け」のからくり (祥伝社新書 (130))



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壱番屋の株主優待券(H23.8)
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CoCo壱(ココイチ)の壱番屋から、株主優待券が届きました。
半年前にも前回の株主優待券を記事にしていますが、なにしろ例年通りなので、だんだん書くことがマンネリ化してしまいそうです。(と書くことさえマンネリ化)
いま、目下の期待は、鰻チェーンが関東にも拡がるといいなぁということだったりしますが・・・どうでしょうね。
ほかに、かねがね思うのは、単価の高さ。味や品質、回転率を考えれば、当たり前の価格ですが、この価格でついて来るファン層をどう考えているのか?ということにかかってくるのでしょうね。
自宅でカレーを作ることが減る時代ではあっても、レトルトや安価な店とどう住み分けるのか・・・そろそろまた大きなうねりがくるのではないかと思ったりもします。

カレーハウスCoCo壱番屋 今日も元気だ! カレーがうまい!!



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第一コーポレーションの株券
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第一不動産(エフ・アール・イーに改称後、破産(参考記事:東京商工リサーチ))の子会社であった第一コーポレーションは、昭和37年に「不動産のれん会」の商号で設立された、不動産担保ローンの草分けでもありました。

バブル崩壊で力尽きてしまい、平成10年6月に会社を解散、特別清算を申し立てました。

券面にある佐藤行雄社長は、不動産流通経営協会の顧問で、佐藤国際文化育英財団佐藤美術館)の理事長をされていました。
いまは理事長は子息の佐藤俊行氏(東京べイホテルズ社長)(参考:財団の役員名簿)が務めています。
役員名簿には、第一不動産グループを構成していた企業などが推察されるような会社も並びますね。
第一ハウスやファーストブラザーズなど、「第一」がつく企業も、がんばっているようです。杉並学院あたりも「遠縁」みたいになるのでしょうね。

東京不動産のれん会のデータ(ウェブ魚拓)など、インターネット上の断片で懐かしんだりもできたりします。
江川卓氏のコマーシャル(youtube)も懐かしいところです。

関連企業としては、新都心リアルコーポレーションファーストブラザーズプラザサンルート第一ハウスなどが挙げられます。
杉並リハウスなどの関連企業は、三井不動産販売の完全子会社になっていますから、だいぶ上記のコマーシャルとは様相が変わりました。
それぞれ、バブル崩壊の荒波を乗り越えているということでしょうか。橘ホテルはちょっと残念でしたが。

創業二代目の挑戦―試練を乗り越え走り続ける事業承継の軌跡



サカタのタネの株主優待について(H23.8)
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サカタのタネから、今年も画像の通りに株主優待のお知らせが届きました。
「花とみどりのギフト券」も嬉しいですが、何より「サカタ友の会」への入会が美味しい株主優待です。
カタログを兼ねた冊子も読み応え(鑑賞し応え)がありますし、割引での購入もできるからです。
とは言え、果樹あたりにはかなり長期の見通しも必要ですし、お手入れもこまめにしないといけなそうなものばかりなので、眺めて終わりにすることも少なくありません。

さて、そのサカタ友の会ですが、毎年時期を限っての更新ですから、忘れると一年間なんだか残念な気分になりそうです。
私はついつい失念しそうですから、早速に手続きしようと思っているところです。

株主総会には顔を出せていませんが、いまだに「お土産ハンター」みたいな方々が集結した株主総会なんでしょうかね。
私も他人のことは言えないところはありますが、展示品の野菜あたりまでドシドシ持ち帰るパワーには、たまげさせられたことをこの時期になると、必ず思い出します。

タネの大図鑑



ハニーズの株主優待券(H23.8)
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ハニーズから株主優待券が届きました。
画像は優待券綴の表紙になります。
昨年の記事とあまり変わらない内容になってしまいかねませんね(苦笑)
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会社のHPでの株主優待制度紹介にあるとおり
ですが、末席株主の私は画像の500円券が2枚ということになります。
店舗を視察すれば、あっという間になくなってしまいそうな雰囲気です。
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裏面には丁寧な紹介がされています。ちょっと買い足そうかなぁという気にさせるような記載ですね。

ハニーズと八つの秘めごと



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地下鉄の広告2題
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田人カントリー倶楽部の広告看板。
でも、これは震災を受けて(田人カントリークラブはいわき市にある)の休業、ワイ・ディ・エムからセンチュリーゴルフサービスへの賃貸借契約による再開前の看板です。
二股らぢうむ温泉の広告も入っている通り、三和ファイナンス(現:SFコーポレーション)傘下のゴルフ場だからこその広告レイアウトです。飛鳥ホテルの広告は入っていませんね。これからかけかわってしまうのかもしれません。
三和ファイナンスについては以前も記事にしていますが、韓国では三和マネーとして、豆のキャラクター(ビーンズ君とか)も健在でした。日本のようなダブルスタンダードでモラルハザードが起きてしまっている国では、消費者金融業は成立しません。クレジット業界でさえ、なぜか過払い問題に追われていますから、結局「過払いビジネス」の方々が、いろいろと食い物にしているだけだとしか思えません。

とか、これまでも書いてきた持論を書き散らそうとしていると、別の駅ではこんな看板も・・・
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白川勝彦法律事務所の広告です。
元自治大臣の白川勝彦氏も、その業界で活躍してらっしゃるのですね。連戦連敗の選挙活動のあと、どうしてらっしゃるかと思ったりもしていましたが・・・
なんとなく、「元自治大臣」「元国家公安委員長」というと信頼度が増しそうです。
でも、下記のような著書を見ると、どうも生き方は不器用というか・・・もう一度、政治の世界に・・・ということはないのかなぁなどと思わされます。

翔べ!鳩山由紀夫―鳩がタカを喰う!




先日、羽田空港で島田紳助の三浦工業の広告を見ましたが、あれも撤去されたのでしょうか。意外にネタになる広告なども多いのでしょうが、写真にとっておかないで悔やむこともままあります。

【追記】
SFコーポレーションは、結局のところ破産手続開始になりました。
記事にした2日後ということになりますから驚いてしまいました。日々みかけて、どこか気にとまったものは記録しておかないと、世の中の流れは速いですね。
「飛翔入手」という看板を見て
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「飛翔入手」とか言われて、なにがなんだかわからなかったのですが、パチリとしてネタにします(笑)
きっと、AKB48のことですから、ファンもアンチもそれぞれ多いでしょうし、よくご存知の方もいらっしゃるのでしょうが、私はよくわかりませんので、余計なコメントは控えますけれど。

キングレコードも二重線まで入れてみたり、なんだか芸の細かい遊び?も入れているようですが・・・

あんまりよく分からない目で眺めると、だからこそ、一瞬、一昔前の映画看板(香港映画とか)を思い浮かべたり、懐かしい大映ドラマを思い浮かべたりしてしまいました。そのあたりをイメージしているのか、劇画とか東映の任侠映画みたいな雰囲気をイメージさせようとしているのかなとか・・・「にっかつ」ではなく「日活」とか。

以前は、こういう映画館の看板を描く職人さんもいたわけですが、いまでは邦画もこういった気合いの入った看板はないですからね・・・
有楽町のガード下あたりに、その類のポスターとかがわざわざ掲出されて雰囲気を作っていたりします。映画の古き良き時代あたりを懐かしんでいるのかもしれません。

とりあえず、こういったネタにしてみること自体が、まんまと秋元康氏の術中にはまっていると言うことにほかなりませんね。
しかし、商売上手ですね・・・この商法でどのあたりまで走る予定なのでしょうね。

【多売特典生写真付き】フライングゲット(Type-A)(生写真1種ランダム封入)(通常盤)



【多売特典生写真付き】フライングゲット(Type-B)(生写真1種ランダム封入)(通常盤)



長崎屋の商品券のこととか
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サンバードのマークが中央にも配されている、長崎屋の商品券です。
一時はかなりの店舗網があったのに、いまやサンバードのマークを掲げる長崎屋の屋号の店舗は数少なくなりました。
変わった雰囲気の歌とか作ってはいましたが、橋本浩氏率いるキョウデン傘下の頃は、長崎屋として再上場がありそうな雰囲気もありましたが・・・
すっかりドン・キホーテになってしまい、あとは吸収合併などでの法人消滅を待つだけとかではないかとさえ思います。
ブランドを生かして、せめて食品スーパー部門だけは「長崎屋」にするとか、家庭向け衣料部門は「サンバード」で展開(なんかドンキならではな妖しいパーティーグッズとかアダルト的な衣料もサンバードだと悲しいですけど(笑))するとかしないと、独自の事業は皆無ですから、親子上場すら成り立ちようがないので、現状は残念としか言いようがありません。
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裏面にもあるように、昭和63年に秋田店で販売された商品券です。
秋田の長崎屋と言えば「長崎屋バスターミナル」がありますが、屋号がドン・キホーテに変わった後も、今のところ改称はされていないようです。
この商品券の課題と言えば、長崎屋の屋号の店舗は当然利用できますが、旧長崎屋店舗でも利用できない店舗があること。
例えば、実際に利用してみたところ、柏店はダメで本八幡店は利用可能。
ひょっとすると「MEGA」なら利用可能とかなのかもしれません。またはレジとかの間違いだったとしたら、申し訳ありません。
いまは、長崎屋の店舗でもドン・キホーテの商品券を売っているようですから、サンバードのついた商品券は減る一方ということでしょうね。

CD 「風雲児の経営学」



全日空の「機内食」(H23.8)
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全日空のプレミアムクラスの楽しみと言えば、出発前のラウンジと優先搭乗と手荷物や検査のスムーズさ、そして「機内食」です。
今回の空旅で、羽田→伊丹での「匠味」は、画像のように「赤坂 浅田」によるものでした。
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こちらが詳細になります。ちなみに、アルコール類を頼むと、王様製菓のおつまみがついてきます。(ラウンジのものはブルボンの製品です)
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こちらは、帰途の伊丹→羽田の夕食。こちらは「鳥彌三」による「匠味」でした。
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メニューはこちらの画像の通りですが、ゆっくり味わっていると、すぐに水平飛行の時間は過ぎてしまいます。
ちょっと慌ただしいですが、今回も美味しく旅を楽しみました。

空飛ぶビーフ はばたくチキン 海外旅行と機内食



ウィズからの株主優待は・・・(H23.8)
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ウィズから、今年度の株主優待品が届きました。
しかし、大きな包みでした。かつていただいていた北興化学工業の「胡蝶蘭」の如く。
しかし、中味は告知されていた通りですから、流石に軽かったです。

東京スカイツリーバンク634




組み立ててみましたが、500分の1スケールのスカイツリーは1286mm→約1.3mもあるわけで・・・往生しました。どこに置いたらいいのでしょう?そもそも、売れるのでしょうか?
部屋の中だと存在感がありすぎ、蛍光するわけでもないので、外に置いても・・・
確かにビジュアドールあたりをいただいても微妙でしょうが(高くて無理とは思いますし)これもまた株主を悩ませる株主優待品でした。
昨年の株主優待の記事に書いたような「貯犬箱」(楽しんで貯金しています)のような動きもなく、正に「ウドの大木」状態。
ひたすら邪魔であるとの評価を受け、申し訳ないのですが、我が家ではあえなく解体され、廃棄はされないまでも収納とあいなりました。
他の株主の方々はどうされているのでしょうか?せめて1000分の1スケールだったらとか、逆にいろいろ取り揃えて東武ワールドスクエア気分になれる邸宅にすんでいたらとか、せめてもう少し本物感のある着色や細工がされていたらとか、貰っておいて失礼極まりないのですが、あれこれ考えてしまいました。

東京スカイツリーさんぽブック



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甲子園のアルプススタンドにて
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あれこれ考えた末に、夏の甲子園大会の決勝戦にやってきました。
甲子園球場は朝からかなりの人出で、これで地元チームでもいたら、入れないのだろうなぁと思わされました。
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一塁側アルプススタンドに入りました。
青森の光星学院とは、縁もなく、また青森出身者もさしていないチームと重々承知の上で、判官贔屓で紛れたわけですが、なんだか案の定で。
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三塁側のアルプスが滅茶苦茶楽しそうでしたけど(苦笑)
まだまだ東北地方のチームが優勝するのは遠そうです。次が42年後にはならないように、頑張って欲しいなぁと思います。
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阪神甲子園球場ですから、虎の像。三越のライオンよりも跨がったら御利益がありそうです。
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決勝戦は初めてでしたから、余計ワクワク楽しみました。
カチワリもピタパで買い込んだり、株主優待乗車証へ引換をして阪神電車に乗ったり、ちょっと株主らしく、そして偽地元民ぽい気分だったりします。
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ともかく、決勝戦の空気を味わえたことは楽しく、いい旅になりました。
かなり無計画な感じでしたが、ひとつイベントがあれば、それが目的にもなりますね。

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宝塚ホテルに投宿


結局のところ、全日空37便は19時15分に動き出し、19時23分に離陸となりました。20時07分に伊丹に着陸しました。
鈴木機長からは「揺れるかも」と予告がありましたが、それほどでもなく、匠味「赤坂 浅田」に舌鼓。
「安全に配慮しながら回復」との機長挨拶でしたが、流石に一便分遅れただけに予定より多少早着するのがやっと。それでも、無事到着すれば、それで満足とすべきですね。

ということで、伊丹空港→蛍池→宝塚→宝塚南口と廻って、宝塚ホテルに投宿しました。
予定との違いもありましたが、機内食で夕食は済んでいるので、とにかく部屋で寛ぐ夜になりました。


明日はどうしましょうか?宝塚歌劇は月組公演も佳境。甲子園大会の決勝も注目です。天候は小雨もありそうですが、須磨浦山上遊園や大阪・神戸市内も見所はあれこれ浮かびます。
実際、あまりプランもない駆け足の旅。こういう旅が好きなので、正にカゼマカセな短い旅になりそうです。

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宝塚ホテルにも、大劇場に以前あった緞帳があります。
こういうものは全て保管するわけにはいかないのでしょうが・・・どこかに残しておいていただけたら、いろいろと思い出すこともあるのかなと思います。
宝塚ホテルならでは・・・の美術品展示なのでしょうね。
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当時の鐘紡が関わっている緞帳ということですし、なかなか一級の美術品のようです。
鐘紡も・・・とか話していると、どんどん長くなってしまいます(苦笑)

神戸散歩マップ



伊丹行37便は出発遅延


羽田空港から伊丹行の全日空で空旅へ・・・というところでしたが、天候が良くないため、前後の便には欠航も出ています。
私が予約した18時発の37便は、欠航にはならなかったものの、大幅な遅延ということになりました。
株主優待でのプレミアムクラス愛用者としては、ありがたいことに、ラウンジでダラダラと時間をつぶすことができています。
羽田空港のラウンジが移転していて戸惑いましたが、飛行機(画像の最新鋭機ではないですが)に乗り込む前にマッタリしてしまい、夕食がいらないくらいにスナック菓子と飲み放題をこなしてしまう危険性をはらむ出発遅延です(苦笑)
ただ、もし欠航になっていたら、ますます予定は狂いますから、文句も言えません。
前後の便も、かなり予約が入っていましたから、もし該当していたら、どのような扱いになったことでしょう。私なんかは無駄にイライラしてしまいそうです。(旅行業務取扱主任者として直面した際には淡々と捌いていましたが、自分が当事者だと・・・イロイロ)

ただ、そんな状況の中での空旅となると、普段よりまして揺れたりしそうでヒヤヒヤものです。どうなることやら。



追記:さらに遅延中。18時50分発になっています。

現在窮乏、将来有望―評伝 全日空を創った男美土路昌一



ツルハの株主優待について(H23.8)
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ツルハホールディングスの株主優待は、例年通りの選択制です。
毎年記事にし続けているのですが、毎年美味しい北海道の味覚を味わっていて、嬉しい株主優待です。
会社のホームページでも、株主優待の紹介は大きく取り上げられています。ファン株主をしっかり取り込もうという現れでしょうね。
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株主優待カードも、なかなか使い勝手がいいわけですが、こちらは利用上限額などもないですから、使えば使うほど利回りがよくなることになります。
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画像が「ご優待カタログ」ということになります。何となく忘れていると「金券」ということになったりするわけですが・・・さて、今年は何にしようかと、また楽しく悩んだりする私です。

ドラッグストアQ&A―薬・健康食品・化粧品・ベビー・生活用品の情報BOOK〈Part2〉



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