雑感百貨店
株主優待・株券・株式投資などを中心にあれこれ感じたこと、日々つれづれ書き綴っていきます。
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ジェコスのカレンダーは休止中(H23.11)
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ジェコスから中間報告書が届きました。ジェコスの株主優待については、昨年の片手鍋の記事を書いたきりになっていましたが、画像にもあるとおり「プチフライパン」も今年いただいています。
このあたり、マンネリになってサボってしまうと、定点観測ができなくなって良くないですね。反省するところです。
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さて、株主優待のカレンダーの休止継続は会社ホームページにも掲載されていますが、この中間報告の際も改めて画像のように告知されています。
綺麗なカレンダーでしたから、毎年楽しみにしていたのですが・・・二年前の記事を振り返ると、これが最後になってしまう可能性があるのかと思うと、かなり残念です。
年末が近づいてきましたが、カレンダーをいただける会社というのも減る一方ですね。

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めいてつ・エムザ(金沢名鉄丸越百貨店)を訪ねて
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金沢市武蔵ヶ辻にある「めいてつ・エムザ」(金沢名鉄丸越百貨店)で、お土産やら何やらと買物をしました。
駅前からバスに乗らなければ・・・というところにあり、かといって郊外型でもない立地の百貨店というのは、現代日本ではなかなか楽ではない商環境だなぁと思います。
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「めいてつ・エムザ」を見上げてみてパチリ。「ザムザ」じゃなくて何よりです(笑)
グリーンシートで株式が売買されていますから、気になる会社のひとつで、これまでは遠方在住のため眺めているばかりでしたが・・・

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こちらが、金沢名鉄丸越百貨店(めいてつ・エムザ)の株主優待券綴の表紙になります。
屋号が変わっても、社名は変わらないままです。名鉄百貨店等と統合にもならないまま現在に至っています。
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利用についての案内文。
制約はありますが、使い勝手は良さそうに見えます。地元の株主が多いでしょうし、社員さんも扱い慣れている雰囲気がわかりました。
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こちらが券面です。
上限金額はないというのは、大きな買物をする場合に魅力的です。
普段の買物はポイントなどがつくカード利用をし、機に応じて株主優待券と使い分けをするのでしょうね。
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武蔵ヶ辻の交差点には、画像のような装飾もありました。伝統や受け継がれた文化、気概のある街であることも感じさせられるヒトコマです。

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シーマの株主優待カード届く(H23.11)
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シーマから、株主優待カードが届きました。
カードといっても画像のように紙製のもので、切り取って持参して利用することになります。
シーマは単元未満株である1株から株主優待がありますし、利回りが途方もなく良いのは相変わらずです。
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一年前に記事にしましたが、単元未満株主(併合前の株券も記事にしています)だった私は20%引でしたが、今回はちょっと悪乗りして25%にしてみました(笑)
何も目立った差異がないのでちょっと残念です。

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サダマツの株主優待について(H23.11)
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サダマツから株主総会の決議通知に併せて、今年も株主優待についての案内が届きました。
画像は、事業報告書の表紙です。
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昨年の株主優待についての記事と同様に、10000円分の金券か、同等の宝飾品との引換になります。
店頭であれこれ悩むか、スッキリ品物を送っていただくか、商圏への遠近によって選択肢も左右されますが、「等価交換」なのはありがたいところです。
また、アンケートの結果も掲載されています。私もハガキを出しましたから、回答者の一人ということになります。
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こちらが、アンケートを兼ねた株主優待の選択ハガキです。
出し忘れないように、早めに返信しなくては!といつも思いながら、ついついギリギリになってしまっています。

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カゴメから株主優待品届く(H23.11)
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カゴメから、株主優待品が届きました。
前回の記事にも書きましたが、もう株主優待の品物が届くだけでもありがたいような状況だと思っています。
農作物・農産品の「国産の安全性」が海外からだけでなく、国内からも揺らぐ中、カゴメのような企業には逆風続きだろうなぁと思うからです。
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こちらが株主優待品についての案内になります。
表紙同様に、芦田愛菜さんがトマト鍋の宣伝をしているようなレイアウトになっています。
同封のアンケートには(インターネットでの回答も可能)トマト鍋の三択もあったりと、カゴメの力の入れようも伝わってくるかのようでした。

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阪急阪神ホールディングスの株主優待(H23.11)
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阪急阪神ホールディングスから株主優待の乗車カード等が届きました。
画像のように、今回は逸翁美術館を紹介するものに戻りました。
会社の株主優待の紹介ページにも、細かな説明がありますが、例えば2400株を超えると、説明文部分がまるで読めない形にカードが収まったりするわけです。
同じ柄が並ぶと、ちょっと壮観です。
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前回の記事にも書いたりしていますが、経営統合ゆえの「襷掛け」みたいな部分もあるのかなとは思います。
できたら半期毎に、タカラジェンヌとタイガース選手で襷掛けをしてくれたらなぁと思います。付加価値もグッと付きますし。
でも、お気に入りの主演男役が廻ってこなかったらガッカリかもしれませんね。
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先日、記事にしたように基準外の株主優待もありますが、半期毎の株主優待券綴は、商圏内の方々にはメリット大ですし、私も宿泊等で活用したりしています。
阪急阪神百貨店の優待あたりが付加されたら嬉しいのですが・・・贅沢な要望と一蹴されそうですね。

小林一三―逸翁自叙伝 (人間の記録 (25))



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八重洲の「赤べこ」
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以前、記事にもしていますが、東京駅八重洲南口の向かいに福島県八重洲観光交流館があります。
県紙(福島民報や福島民友)もありますし、リストバンドやバッジなど支援グッズもあります。
直接福島県に届く募金もできます。
なにより、福島県産品を購入して、買って支える支援ができるのが嬉しいところです。
私は、会津中央乳業のヨーグルトや、酪王のカフェオレ、森山の温泉玉子、紅葉漬あたりを繰り返し購入しています。
ゆべしや麦煎餅はメーカーの好みもあるでしょうし、薄皮饅頭など他所でも入手できるものもありますが、郷土色豊かに、菓子類も充実しています。
日本酒もいろいろ、大七のようにある程度著名銘柄から福島市の金水晶など地場銘柄まで・・・川俣シャモあたりで美味しくいただけそうです。
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福島県の歴史 (県史)



全日空の株主優待のこととか(H23.11)
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全日本空輸(全日空・ANA)から株主優待券が到着しました。
一年前は記事にしていますが、半年前はなんだか慌ただしさに取り紛れてしまったのでしょうか。どうして記事が見あたらないのか分かりません(苦笑)
全日空が力を入れているB787が表紙になっています。そのうち、実際に空旅をして、その良さを実感してみたいなぁと思っています。
ボーイング社からの引き渡しも時間がかかって、どうなることかと思った787ですが、順調に飛行しているようで何よりです。
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中間期末株主には「株主特別優待券」です。以前は半年だけの有効期限でしたが、一年間に延びました。利用の仕組みも微修正されましたが、これは素直にありがたい改訂でした。
ナンピンした上で塩漬になっている私ですから、少しでも株主優待券を利用して、利回りをよくしなくては!と思っているのですが、近距離ばかりでそうそう回収できている気になれていません。
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一枚目の画像の「グループ優待券」綴の表紙を開くと、挨拶文や優待券の概要が示されています。
私はお土産を購入するのに利用する位にとどまっていますが、しっかり活用できたらなかなか妙味ある優待券綴だなぁと思っています。

絆の翼―チームだから強い、ANAのスゴさの秘密



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山陽電鉄の株主優待(H23.11)
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山陽電気鉄道(山陽電鉄・山陽電車)から株主優待券が届きました。
丁寧に封筒の中に、画像の印字がある白い封筒があり、封入されています。
郵便事故を防いだり、入れ間違いを防いだりするための手だてなのでしょうね。
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こちらは株主優待券綴の表紙です。
前回の記事に書いたことと大きな変化はありません。
やっぱり須磨浦山上遊園に関連するメリットが大きいです。眺めながら、久しぶりにカーレーターに乗りに行こうかなと考えたりしています。
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こちらは株主優待電車乗車券です。西代以西全線という扱いですから、やはり神戸高速線分は有料ということになります。
関東在住ですと、あまり良い利回りな感じに見えませんが、全線使えばちょっとした旅行になります。
姫路城は改修中ですが、だからこそ訪ねてみたいなぁと思ったりしている私です。

山陽電車 駅と沿線100年の旅



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篠崎屋の株主優待券(H23.11)
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篠崎屋から、今年も株主優待券が届きました。
昨年の記事と本文自体はあまり変わらない記事になってしまいますが、今年もしっかりと株主優待券を発行して、この利回りは嬉しいのですが、逆にこんなに大盤振る舞いができる状況なのかは疑問でもあります。
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こちらが、株主優待券と、この優待券を利用して購入できる商品セットの案内。
かつては、潤沢な資金を流出させながら、さまざまな会社を傘下にして、それらの企業の商品が選択できたのですが・・・本業回帰というか縮小均衡というか、結果的にはすかり騙されたかのような形でしぼんでしまっています。
あれこれ手を出さずに、地味にやっていれば今頃は・・・というのは「たられば」ですが、樽見社長あたりはどう考えているのでしょうね。チヤホヤされてしまって「豆腐屋」で居続けられなくなってしまったのが「敗因」なのでしょうが、まだ本業が残っているだけ再起のチャンスは残っています。
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こちらが、現在の店舗リスト。これらの店舗でも株主優待券は利用できます。
セットを割引で買うか、それともきっかり株主優待券分の商品に代えるかは、それはそれで思案のしどころです。
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店舗リストの続き。店舗網や業態も膨らみきった時期を思い返すと、経営陣やその周囲で「そそのかした」方々の存在が思い浮かびます。結果論だから・・・ということもできますが。
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株主優待券などが同封されていた封筒です。樽見社長の意地が、この株主優待を持続させているようにも思えますし、株主優待こそが株価を維持する材料になっているような気がする現状でもあります。
株主総会のお土産も、前回並み(記事にしています)かはたまた・・・
樽見社長は取締役に再任されるようですが、今年の株主総会には元気に出席して持論を展開するのでしょうね。
私も出席するかどうか悩むところです。

おいっ!豆腐屋―原点に立って業界の常識を破ることから活路は生まれた



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ライトオンの株主優待券(H23.11)
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ライトオンから株主優待券が届きました。画像のような券面になります。
ジーンズメイトの株主優待が廃止になってしまいましたし、8月20日の権利確定という変則的な銘柄も貴重な存在です。
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こちらは、株主優待券の裏面になります。
ライトオンは、以前の記事にちらっと書いただけになっていましたが、今回は久しぶりに権利を跨いだ形になりました。
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画像のような表記のある封筒(株主優待券の番号を確認する窓もついています)に封入されていました。
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こちらは、同封されていた株主優待に関する利用案内です。
店舗リストもあるので、現在の営業展開の概要が良くわかります。
カジュアルショップも栄枯盛衰が激しいように思いますが、自分自身あまり利用しなくなったような気がします。
対象年齢とかから外れつつあるのかもしれないなぁ等と思う今日この頃です(苦笑)


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金谷川駅を訪ねて(H23.11)
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金谷川駅で下車しました。福島大学前という副駅名がついています。いつか正式名称が「福島大学前」になることもあり得るのかもしれません。
画像のように駅名標にも、福島大学構内の様子が画像で載せられています。
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さて、画像にあるように、「金谷川」という地名は、「金沢」「関谷」「浅川」の3か村合併によって「金谷川村」ができたことによるものだからです。
・・・例えば「津田沼」みたいなもので、どこにも金谷川という河川や津田沼という湖沼がないわけです。
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駅前にある福島大学の構内地図。
福島大学キャンパス内及び附属学校園の放射線計測データあたりとつきあわせながら見ていくと、少し憂鬱な気分にはなります。
福島大学として、放射線に立ち向かうだけでなく、しっかりとした測定をして、開示し続けている姿勢は素晴らしいと思っています。福島市民・福島県民にとって有意義な研究成果が迅速に出されることを祈念するところです。
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「駅前広場」の掲示もあります。
ロータリーはありますが、福島交通のバス停からは県立医科大学への僅かなものだけでした。
駅前のコンビニエンスストアココストアは「金谷川駅前店」ではなく「福大前店」でした。

福島大学陸上部の「速い走り」が身につく本―あらゆるスポーツに応用できる「川本理論」のすべて



「ヒモノヤ八島店」の建物のこととか
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東日本女子駅伝の観戦の後、信夫ヶ丘競技場を出て、堀河町のバス停から福島交通のバスに乗ろうと思ったら、なんだか間があったので、ふらりと歩くことにしました。
こういったところで、なんだか計画性に乏しい猪突猛進な旅になっています。意図的なのかどうかは想像にオマカセします(笑)
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とりあえず115号線に沿って少し歩くと、賑やかに福島地盤のスーパーいちい(信夫ヶ丘店)が営業する向かいに「ヒモノヤ八島店」という建物がありました。
株式会社ヒモノヤを検索してみましたが、伊達市霊山町掛田に店舗があることは分かるのですが、詳しいことは読み取れませんでした。
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日本スーパーマーケット協会の名簿にもありませんが、この会員になる条件は「食料品売上構成比が原則50%以上のスーパーマーケットであって10店舗以上または年商10億円以上のもの」とされていますから、前述の「いちい」レベルでないと会員にはなれません。
CGCにも名前がありませんから、単独の地場中小スーパーということになるわけでしょうね。
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店頭には画像のような掲示がありました。震災に先立ち、今年の2月末で閉店していたのですね。
「掛田店は営業」と書かれていますが、「福島交通掛田駅」の存在や、かつての福島交通の軌道線を考えると、路線に沿って立地しているかのような錯覚を覚えたりもします。
「ヒモノヤ」という名称も、よくあるカタカナ語の店名(ライオン堂がリオン・ドールになった時はがっかりしました)と違って、沿革を辿ってみたい気にさせられます。
なんだか、調べたりない記事になってしまったのはちょっと残念です。

昭和30年代乗物のある風景東日本編



福島市内点景あれこれ(H23.11)
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先日記事にしている通り先週末の二日間は福島市におりました。東日本女子駅伝は成功に終わり、大きく勇気づけられました。
こちらは、以前長崎屋福島店や福島東急インが入っていた、旧称「ニュー福ビル」であるAXC(アックス福島)に掲げられていたもの。
福島東急インにあたる部分は、現在はホテルクラウンヒルズ福島となっています。
福島県応援情報サイト「応援ありがとう、がんばる福島。」というサイトが、福島県観光物産交流協会によってまとめられていますが、私も掲示のように「全力サポート」の思いで書き続けていきたいと思っています。
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福島市内には、かつて福島農蚕高校(現:福島明成高校)という名称の高校があったほど、養蚕が盛んだった土地です。
いまではかなり減ってしまっているのは県のホームページに資料として載せられています。
だからこそ「シルクホテル」という名称もしっくりきます。
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駅前の花時計。雰囲気が変わって、秋~冬にかけての花々で彩られていました。商工会議所や明成高校がかかわっている旨の記載もありました。
これからも折々に目を向けていきたいと思っています。駅前の嬉しいおもてなしですね。
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こちらは入江町の福島赤十字病院です。
この写真は向かいの福島交通日赤前バス停から撮影したものです。
みるたび、独特の色合いだなぁと思わされます。手術着あたりの色に見えてしまって仕方がありません。
それかわりしっかり目立ちますね。
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日赤前バス停から国道4号線の岩谷下交差点の方をパチリ。
信夫山がちょっと見えます。
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岩谷下の交差点から見あげる信夫山。紅葉が進んでいます。
「登山」というほどにはなりませんが、のんびり散策をするにはいい山です。時間をとって、訪ねたいなぁと思っています。

花時計賛歌



雅叙園観光の株券(その2)
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雅叙園観光の株券については、先に松尾國三社長期のものを記事にしています。
こちらは河野利貞社長期の株券になります。
株券に描かれた建物は、かつての雅叙園観光ホテルをイメージしているわけで、それもまた趣のある株券です。

雅叙園観光が本拠地・雅叙園観光ホテルを失い、休眠会社を経て「雅叙園観光ホールディングス」になり、今では東北雅叙園なのだと聞くと、この株券もれっきとした有価証券ということになります。
とは言え、名義書換の方法を調べてはいませんし、直接取材ができていませんので、権利が存続しているかといったことも半信半疑な部分もあり、実は確信が持てません。
そして、提出したらゴム印で社名変更されたり、全くの新券に引換になったり、株券が廃止されたらどうしよう!?等とも悩みは尽きません(笑)

かつて記事にした住倉工業株券についての記事)のように、突如名義書換を再開して、株券が生き返る場合もありますが、この場合はどうなるのでしょうね。

市場で手数料抜きで1000円だった株券が、いくらまで化けるのか、はたまた皮算用で終わるのかは興味津々です。

とりあえず、「東北雅叙園の株券」というものは存在するのでしょうか。交換は正直困りますが、それも一度見てみたいものです。

ゼオライトの科学と工学 (KS化学専門書)





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