 愛眼から画像の内容のハガキが届きました。 記載のように、ついに株主優待の割引率を下げてきたということになります。 以前、枚数を減らした改訂に比べると、メガネ派としては、少なからず打撃を受けた思いです。 現行の基準は以前、記事にしたものが最後になるということになります。
私としては、「保険」のようなものと思っていますし、業績などを勘案すると、まぁ仕方ないかなとも思ってはいます。 業績が向上しても、復元があるとは思えないのではありますが。 ただ、買い増しや継続保有によっては割引率が維持されているなら、なおよかったのに・・・と古参株主としては残念です。 このような後退となれば、株価にはそれなりに響くわけですが、逆に会社の負担軽減にもなるわけで・・・市場の判断はどうなのでしょうね。 テーマ:株主優待 - ジャンル:株式・投資・マネー
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