雑感百貨店
株主優待・株券・株式投資などを中心にあれこれ感じたこと、日々つれづれ書き綴っていきます。
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東映の株主優待(H24.6)
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東映から株主総会の決議通知と、事業報告書・株主優待券が届きました。
恒例のように、事業報告書や封筒は直近の封切映画に因んだものとなっています。また、社長の名前が芸名でも記載されているのも相変わらずです。
しかし、封切の直営館、東映の名前を有したチェーンも画像下の一覧のような有り様では、ちょっとさみしい気分になります。
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映画「臨場」は、私はテレビコマーシャルに嫌悪感を抱いてしまうのですが、ある意味であんな光景を見慣れてしまったかのようなご時世だからこそ、放送コードにも引っ掛からないのでしょうか。
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一枚目の画像に、裏面を横置きにした株主優待の案内文。表面の記載は例年通りです。
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映画鑑賞の株主優待券綴もすっかり見慣れたものです。
東京テアトルが紙に戻りますし、東映もこのままということになるのかもしれません。
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そして、ホテルの優待券。東映ホテルチェーンも残り僅かというか、越後湯沢を含めて3拠点になりました。完全消滅の前に一度敢えて宿泊してみようか等と考えているところです。

臨場 DVD‐BOX


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テーマ:株主優待 - ジャンル:株式・投資・マネー

中外鉱業の株主優待(H24.6)
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中外鉱業から、株主総会の決議通知が届きました。
昨年も記事にしていますが、株主対象の優待販売案内が同封されています。
再生エネルギー事業部の新設のIRをするなど、金ブームの次の波にも乗っていこうとする経営陣のしたたかさには、長年眺めている株主としても感心するばかりです。
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こちらは事業報告書の表紙です。「第120期」となっています。かつて半年で1期と数えた時代があったことも確かですが、昭和7年5月に「持越鉱山」として創業して以来、金・銀・銅・マンガン・硫黄(上国鉱山清越鉱山都茂鉱山)などを擁した老舗企業らしい感じが伝わってきます。
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東京工場での精製工程にかかわる写真も載っていました。いまは「都市鉱山」を原料としていますし、貴金属の買い取りも事業として展開しています。
中外鉱業の延べ棒をもつというのも、それはそれで狙いがいのあることかもしれません。
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こちらが株主優待販売のカタログの一部になります。一点モノの招き猫などビックリする額の商品が並んでいます。中外鉱業の株が高騰するとかして利益が出たら・・・として買うのには皮算用してもなかなか手が届かなそうな金額ではありますね。
クレアホールディングスの決議通知ハガキ(H24.6)
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クレアホールディングスから、画像のように圧着ハガキでの決議通知が届きました。
無事に株主総会が終わったということは、右面にあるような株式併合と単元変更も確定したということです。
先日の記事でもあれこれ書いたのでしつこくは繰り返しませんが、株式会社クレアによる太陽光発電事業とか新規事業で会社と株価を盛り上げようとしていることは充分過ぎる程にわかりますし、OEMについてのIR等もだされていますが、要は現実味ということになるのかもしれません。

ともかく、7月11日の株価がどうなるのかは気になるところです。さて、どうなることやら。

株式分割・併合等の登記マニュアル (新商業登記シリーズ)



燦HDの株主向け説明会に申込
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燦ホールディングスから決議通知や事業報告書が届きました。
画像は事業報告書の表紙です。
公益社という名前から変わってだいぶ経つのに、まだ慣れない気分でいたりします。
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株主向けの説明会を実施しており、「花とみどりのギフト券」の株主優待に加え、ある意味で株主向け特典としての「株主優待」と言えるように思っています。
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画像のハガキが同封されており、参加希望の株主は返信する形になっています。
ただ、2枚目の画像にあるように、本来的な説明会へと見直しぎなされたことで、参加者は減るかもしれませんね。
私個人としては、このような変更に不満はありません。
東邦銀行の株主優待のこととか(H24.6)
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東邦銀行から株主総会の決議通知やミニィスクロージャー(事業報告書)が届きました。
思いもよらず、しっかりとした配当金もいただき、敢えて支え続ける気構えくらいで株主でいるかのような私は申し訳ないくらいの気持ちです。「すべてを地域のために」というコーポレートスローガンを私も賛同しながら株主で居続けようと思っています。
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こちらが、ミニディスクロージャーの表紙と「株主優待定期預金ご優待券」です。
いまの銀行金利では、優待分が重きを占めるかのようで、まるで本体のような気にさせられてしまいそうです。
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東邦銀行の支店網の地図が裏表紙に掲載されています。
福島県全域に広がっていますが、図示されているように、なにしろ6店舗は先の見えにくい休止状態にあるわけで、正常化はいつになるのかと暗鬱な気分にさせられてしまいます。
うつくしま福島の美しい風景を心から楽しみあえる日が早く来るように祈るばかりです。

ふくしまを楽しむ大人の情報誌 Mon mo モンモ No.36[2012年早春号]



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よみうりランドの株主優待券(H24.6)
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よみうりランドから株主優待券が届きました。
株主総会の決議通知に同封され、画像のような綴になっての到着です。
「ランドドッグ」にもかつては何だか抵抗感を感じていましたが、すっかり慣れてしまいました(笑)
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こちらが、株主優待の基準を示した文書です。
大株主になれば買い増しを考えた時期もありましたが、株主優待獲得だけを考えると、株数が増えた際のインパクトはあまりありません。
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こちらは船橋競馬場、川崎競馬場、船橋オートレース場の入場パスです。関東レース倶楽部等という社名であったことを彷彿とさせると言えば大袈裟ですが、とりあえず「年間パスポート」的な株主優待ですから、近隣の方等には美味しい株主優待ですね。

なでしこレーサー佐藤摩弥と楽しむオートレースSTART BOOK



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日本電信電話(NTT)の決議通知のこととか(H24.6)
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日本電信電話(NTT)から株主総会の決議通知等が届きました。
今回の封筒を、招集通知の封筒と並べてみました。
かつての株価はまるで夢か幻かのような響きがありますが、それだけの期待感があった巨大グループなのですから、なんとかもう少しは盛り返していただきたいと願っています。
NTT社歌あたりも、懐かしい女子バレーNTT西日本(旧電電近畿神戸→NTT関西神戸)や都市対抗野球などで馴染みなので、歌えたりするコアなファン株主だったりするので、さらに肩入れしているのかもしれません。
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こちらは「期末配当金領収証」の一部になります。「ダイナミックループ」が左肩にあしらわれているだけでなく、地紋にもなっています。ひとつくらい電電公社のマークが混じっていたら楽しいのになどと思ったりします。
銀行振込になっていると届かないわけですし、郵便局で配当金と引き換えればなくなってしまうのですから、こうした地紋や作り込みを味わうこともあまりチャンスはありません。
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大株主の一覧と決議通知の表面。114万人も株主がいると聞くと、これもまたさすが巨大企業と思わざるを得ません。こういった書類や書面を送る経費もすごいことになっています。
それでも(NTT法の都合などでもあるためか)「失念株」もあるのですね。
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こちらは株主通信の表紙と決議通知の裏面です。
なんだかんだ言って、財務大臣が大株主(かつ最大の配当金受領者)として株主総会で決議したことも、NTT法の規定で総務大臣の認可を得て・・・というのはまだまだ民間企業ではない証明ですね。縦割り行政丸出しということかもしれませんが。ただ、取締役には中央官庁出身者はいなくなっています。もう一歩民間企業になる日は、いつかあるのでしょうか。

ただ、折しもヤフー株式会社の完全子会社ファーストサーバ企業ページ専用サーバ等の案内ページほか)が大変なトラブルを発生させて(データが復旧不可能になったとか)おり、結果的になんだか不誠実な対応にしかなり得ない(→世間のネットへの不信感を高める結果になりかねない)状態になっているのを見ると、民間だからいいというわけではないことも確かです。
しかし、ソフトバンク系だから?とか思うくらい報道されませんね。復旧していないホームページも見受けられますが。

なんとなくNTTの信頼度はそういったNTT法の規制や制約、ある意味で「親方日の丸」「半官半民」的な安心感に支えられていることも否めません。

電電ざっくばらん (1982年) (V books)



インプレスHD株主総会のお土産のこととか
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インプレスホールディングス創業20周年ということで、株主総会でも話題にあがりましたし、まず株主総会のお土産からして、画像のような熨斗がついていました。
例年の如く書籍のプレゼントもありましたが、残念ながら縮小傾向であることも否めません。
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さて、熨斗がついた小箱をあけると、日本橋の日月堂の紅白饅頭でした。
早速美味しくいただきましたが、しっかりインプレスのロゴや20周年を記念したマークの焼印がされていますた。
祝賀ムードが業績と株価につながっていただけたら何よりなのですが、残念ながら創業者の陣頭指揮がない中、経営陣の奮闘に引き続き期待するばかりです。

グーグル化の見えざる代償 ウェブ・書籍・知識・記憶の変容 (インプレス選書)



本田技研工業の株主優待券(H24.6)
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本田技研工業(ホンダ)から、今年も株主総会の決議通知に併せて、株主優待券が届きました。
画像は、会社からの封筒2種。窓のところに、ホンダといえば!という二輪車。
スーパーカブあたりは不滅のブランドといったところですし、インテグラは会社側の愛着の現れか、二輪車→四輪車に使われ、また二輪車につけられている名称です。
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そして、こちらが、鈴鹿サーキットと、ツインリンクもてぎで利用できる株主優待券の表面になります。
入場が無料になったり、施設利用料金等が割引になる優待券ですが、これまでなかなか活用できていません。
今年こそは!と思っているのですが・・・そうこう言いながら、昨年いただいた優待券は利用しないまま有効期限を迎えてしまいそうだったりします。

スーパーカブファン―特集 カブの遊びつくし方



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ゼンショーホールディングスの株主優待券届く(H24.6)
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ゼンショーホールディングスから株主総会の決議通知に併せて株主優待券が届きました。
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画像のように、贈呈基準なども含めた丁寧な説明文が同封されていました。
枚数は以前に比べれば減ったのも確かではあるのですが。
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株主向けの「ゼンショーサポーターズクラブ」の申込ハガキ。
会費はかかりますが、株主優待券の減少分を少し埋めるかのようなクーポン等をいただいています。
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そして、今年も株主優待券と引換ができる品々を載せたカタログも同封されています。
ソマリアへの寄付という選択肢もありましたが、何だか寄付という選択肢があると、株主優待券を利用するのがウシロメタイような気分にさせられるのが微妙です。

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ココスジャパンの株主優待券届く(H24.6)
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ココスジャパンから株主総会の決議通知に併せて、株主優待券が届きました。
ゼンショーグループ各店で利用できるので、利用の幅が広い優待券ですし、当然のようにココス直営店ではカスミの株主優待券と併用ができるのも、これまで通りです。
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ココスジャパンの株主優待でさらに魅力的なのは、ストックホルダーゴールドカードの存在です。
100株以上200株未満ですとシルバーカードで5%引ですが、ゴールドカードなら1割引です。
ポイントもつきますし、利用上限額もないので、意外に利回りが良くなります。
さらに上位のカードとかができたら、買い増しする株主の方も少なくないのではないかと思うのですが。
クレアホールディングスの招集通知を読んで(H24.6)
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クレアホールディングスと聞いて、何をイメージするかは人それぞれでしょうが、概ねは超低位株とか高杉建設→キーイングホーム→千年の杜→東邦グローバルアソシエイツとか人工島とかでしょうか。
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しかしロシアの人工島(画像では「人口島」になっていますが)事業は断念とのこと。思い切り思惑で株価が動いた結末は、まったく微妙な後味です。
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そして、招集通知には「関連当事者」や「後発事象」に容易ではない数字も並んでいたりします。
どうしてこのような状況になったかの検証がないままで良いのかどうか?まぁこの記事を読んでいる方々は、聞かなくても知っている(想像がつく)方が少なくないでしょうが(笑)
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株主総会では、株式併合が議題になっています。いまの1万株が1単元に変わるわけで、事実上単元だけをみたら1000分の1になるかのような勢いです。
それでも、膨らみ過ぎた株式と株主を適正な水準に近付ける効果は確かにあるでしょう。課題は単元未満株主や端株株主が大量発生しかねないことでしょうね。
プリヴェ企業再生グループの招集通知を読んで(H24.6)
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プリヴェ企業再生グループから第4期定時株主総会の招集通知が届きました。
4233という証券コードは、もともと「イー・レヴォリューション」のもので、その前は「神田通信工業」の6720でした。それぞれの会社の「期数」は引き継がれていません。
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招集通知の1ページ目。KENZOグループという名前にもある松村謙三社長の名前は活字でないのはこだわりなのでしょうか。
しかし、この状態にあっても「取締役にストックオプション」とかな提案がされているのは、「金融工学」をアピールしているのかもしれませんね。どうみても新株予約権は罰則というようなものでもないですから、ただ経営陣だけが美味しい仕組みにしか思えません。
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関連当事者である、「プリヴェキャピタルマネジメント」、「東武運輸プリヴェ」、ゲイラカイトハズキルーペの「プリヴェAG」(AGと言えば「安治川鉄工」)そして「神田通信工業」との取引の状況を見ると、またいろいろやりくりも大変そうに見えます。
貸倒引当金を考えると、結局「投機」の後始末が終わっていないと言うことでしょう。
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対処すべき課題としていろいろ書かれていますが、まずは「JASDAQにおける有価証券上場規程に関する取扱要領に定める猶予期間の最終日までに、上場審査基準に準じて大阪証券取引所が定める基準に適合することが確認できない場合に該当のため」として監理銘柄(確認中)に指定になってしまっている事態をどうするかの一言に尽きます。
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繰り返し読んでも、ここには決定的な打開策は記されてはいないようです。「企業再生」と社名に謳っているだけに、このあたりは近いうちになんらかの形で語られるところなのかもしれません。それとも?かどうかは、思惑が蠢くところかもしれません。
もちろん、またどこかの会社と合併などというウルトラCもないわけではないのでしょうが・・・ちょっと動向に注目しています。

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駿河屋の招集通知を読んで(H24.6)
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駿河屋(総本家駿河屋)から株主総会の招集通知が届きました。
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ゴタゴタの末の上場廃止からこれまで、毎年着実に頑張っている様子は充分に伝わってきますし、これまでも何度も書いてきていますが、株主優待制度も維持されているのでありがたい会社です。
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「駿河屋ファン」を増やすことを挙げていますが、なかなか関東では見かける機会がなくなってしまっています。ネット通販で買えますし、経費節減などを考えれば妥当な経営判断でしょう。
今回はついに「経常利益」が出ての決算になっていることを嬉しく感じています。来期はまた良い数字になることを期待しています。
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日本航空の再上場の話などがありますし、それだけでなく現在なし崩しに上場廃止基準が緩んでいる中、あっけなく上場廃止になった駿河屋が再上場してくれたならば、それはそれで嬉しいのですが、課題になるのが名義書換失念株(ほふり名義)の存在ですし、夢のまた夢であることは百も承知です。
失念株については、株主優待制度があることを周知して、少しでも多くの旧株主が名義書換をして、解決できればよいのでしょうが、「2358千株」ともなると確かに過大であることは確かです。
飯倉HDの名義だった株式は、協和道路の名義になっています。
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株主総会の定足数確保は、いつも悩みの種なのでしょう。今回も画像のような文書が封入されていました。

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カブトデコムの招集通知(H24.6)
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カブトデコムから株主総会の招集通知が届きました。「株主総会の開催費用がない」(山水電気)などと言うこともなく、粛々と毎年恒例の開催です。
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神田隆夫社長(神田社長期の株券の記事)が逝去されたので、代表取締役社長に平田氏が就任しています。
佐藤茂会長(佐藤社長期の株券の記事)の兼務とかにはしないのは、何らかの理由はあるのでしょうね。だいたい想像はつきますが。
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事業報告を読むだけで、なんとも言えない微妙な気分になります。
一般的な定型文のような内容と、金額のミスマッチを感じさせられますが、少額とは言え、事業を行ってはいるとされている以上、どこかの現場でカブトデコムの文字やマークを目にする機会があるのでしょうか。
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「北海道拓殖銀行」の文字が懐かしいです。
純資産額も、持株に応じて払わされたら勘弁して欲しい額ですし、とっくにネタの領域です。
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個別注記表もいわゆるテンプレート的な文言に天文学的な数字が挿入されているのはカブトデコムならではです。
結局、分割払いも未払金が残ったままになっています。
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民事再生などの法的整理をしないところに、それなりのメリットやシガラミなども感じますが、取締役候補の方々のそれぞれの顔触れや所信を、いつか直に見聞きしたいと思いつつ、今回も議決権行使をハガキですることにします。


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