雑感百貨店
株主優待・株券・株式投資などを中心にあれこれ感じたこと、日々つれづれ書き綴っていきます。
松戸競輪場でガールズケイリン観戦
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東京ドームの株主優待(以前記事にもしています)として、松戸競輪場の株主優待パスと特別観覧席の引換券が一律でいただいています。
松戸公産の株主優待を引き継いだものですが、なかなか利用する機会がありませんでした。
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新たに開始されたガールズケイリンをとにかく一目実地で観戦してみようと、松戸競輪場までわざわざ行ってみたわけです。
画像は北松戸駅側から正門をパチリ。松戸市営競輪ですから松戸市の旗も見えます。
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画像が引換をした特別観覧席指定券。決勝線も良く見えるメインスタンドで空調も効いていて、フリードリンクで・・・本来なら1000円相当ですが、入場料と思えば、現金で出してもいいかなぁと思いました。
ただ、プレゼントの投げ込みを受け取るチャンスとか掛け声とかは完全に隔離されますから、いちいち外出しないといけません。
花月園のロイヤルルームあたりと較べれば物足りないですが、贅沢を言ってはいけませんね。
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「ココがちがう!ガールズケイリン」という冊子もいただいて、読み込んでみましたが、いろいろと「ちがう!」ことも多かったわけですが、かなり面白がることができ、これからが楽しみな観戦になりました。
あれこれ書き出すと長くなるので、また別の記事に書いてみることにします。

次回開催では久光製薬スプリングスOGの重光啓代選手も出場する予定とのことですから、私はまた駆け付けそうな勢いです。



よくわかる競輪のすべて―推理・スピード・スリル・快感 (サンケイブックス)



都市対抗野球を観戦しました(その3)
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ということで、3記事目になります。
かなり見応えのあるチーム席に着席することができました。
東京都対名古屋市という試合。
どちらもかつての公社で、電電東京対国鉄名古屋と旧称を持ち出せば、より古豪対決らしく聞こえます。
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東京都代表の文字が入った幕も掲げられています。地元チームでホームグラウンドみたいですが、都市対抗のルール上、三塁側に陣取っています。
NTTのダイナミックループも社歌も馴染みの私は、ビブスをつけて、たまたま新入社員の皆さんなどと混じっての応援となりました。
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巨人戦は概ね立ち見の私としては、なかなか観ない角度からの試合観戦でした。こちらは上方から応援団を写してみました。
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チアの皆さんも、派手さはあまり無いのは確かですが、趣向を凝らした応援を展開していました。この辺の地味さは、電々らしいところかもしれません。
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試合は初回のホームランで先行したものの、スクイズで追い付かれ、胃の痛くなりそうな緊迫した試合の末に、なんとかNTT東日本の勝利となりました。
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選手の皆さんを讃える応援団。
エール交換等もあたたかく、都市対抗ならではです。
正直、昨今のプロ野球の応援には辟易している私は、こういう野球観戦は改めていいなぁと思うのです。たまにプロ野球もせめて都市対抗レベルあたりくらいまでの応援合戦で抑えてみたらいいように思ったりもしています。
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さあ、まずは勝ち上がりました。昨年惜しくも逃した黒獅子旗目指して、私も次の試合からも応援に力が入りそうです。
都市対抗野球を観戦しました(その2)
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前の試合(日立製作所対JFE西日本)を、申し訳ない気持ちでしたが、適当なところで切り上げて、外に並び直して、第3試合(NTT東日本対JR東海)のチーム券をいただきました。
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私はNTT東日本(東日本電信電話)のチーム席です。今年こそ黒獅子旗!と気勢をあげる雰囲気を楽しみながら、再度ドームに入りました。
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団扇のNTT(日本電信電話)社歌「日々新しく」も、私にはすっかり馴染みです。二番や三番の歌詞も好きなのですが、今日は一番だけ三回斉唱しました。
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早めに入場でき、チーム席の整理の都合上、最上階の方から先ほどの試合の続きを観戦することができました。
こんなに屋根に近いところで試合を観たことは、初めてでした。ちょっと高所恐怖症なので、階段がオソルオソルです。
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完勝ムードだった日立製作所が、あれよあれよで最終回に4点を入れられて逆転負けでした。
それにしてもエラーの数にならないミスが数々あって、勿体ない試合でした。
暴投などが致命的で、牽制アウトまであって、安打数も圧倒していたにも関わらず、野球の恐ろしさみたいなものを感じました。
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スタンドも圧倒していた雰囲気でしたし、先ほどまではあの辺にいたなぁと眺めていましたから、この後の試合がどうなるのか、いやにヤキモキした気分で試合開始を待つことになりました。
都市対抗野球を観戦しました
二年ぶりに東京ドームで開催となった都市対抗野球大会が始まっています。
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今日の第2試合は「日立市対倉敷市・福山市」ということで「日立製作所対JFE西日本」というカード。私は日立市側に入れていただきました。(後で改めて書きますが、第3試合を観戦しに来たのですけれど)
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こちらが選手一覧が掲載されているリーフレット。日立でオレンジ色となると、ついついベルフィーユを思い出したりもします。ビブスもオレンジ色でした。
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お約束の「この木なんの木」。応援にも使われていました。これだけ定着させたというブランド戦略も凄いことだと思います。
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団扇には社歌が印刷されていました。かなり重厚で心意気が伝わる歌詞です。
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大応援団で埋まった一塁側。「日立市代表日立製作所」の懸垂幕も見えます。
都市対抗の応援は一種独特の熱気があって楽しいです。
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三塁側にはJFE西日本の応援団。都市対抗では「動員」をどこか競うところもありますが、日立製作所の地の利はそれでは勝っているように見えました。
試合自体はまた別の記事でふれることにしたいと思います。
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社旗ではなく、都市対抗ですから、あくまで市旗が掲げられています。それぞれちょっと格好がいいマークだなぁと眺めました。
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応援団が作業服とヘルメットに着替えて登場したりしました。技術の日立ですから、こちらの方が本来の姿でしょうね。なにか技術屋魂みたいなものをぶつけているように見えますし、社歌とあわせて日本のものづくりの底力の会社なんだなぁといった雰囲気を感じたりもさせられました。
東京電力の決議通知を読んで(H24.7)
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東京電力から、今頃になって、株主総会の決議通知が届きました。封筒もあっさり、中身もあっさりでした。
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無配だということが示されてはいますが、特段のお詫び文とは読めません。
新経営陣の責任ではないものの何らかの記述もしないのは、心底腐っているのか、訴訟のための戦術なのか。
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本当に責任が無い、人災ではないと考えているなら言語道断です。明らかに東京電力のせいで福島に甚大な被害が出て、原子力自体の信頼も揺らぎ、ブラックアウト一歩手前にまでなってきているのも事実です。
といった苦情を言うために株主になったようなものですが、残念ながら株主総会には行けませんでした。
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優先株式を大量に発行することも可決され、文面にも示されています。
この血税投入が、東京電力の社員や企業に使われるのではなく、補償や賠償にしっかり回されなくてはなりません。責任企業としてチッソのように破綻させない判断となったからには、勘違いはしないでいただきたいものです。払う気がないなら、法的整理をすべきですから。
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新経営陣。まだまだ頭数が多く、図体ばかりが大きい様子が見えます。
この方々の報酬合計額は、優先株式何株分になるのでしょうか。
賞与などあり得ない話ですが、報酬を出すなら、せめて支払は全て額面換算の普通株式で出すべきなのではないかなと思います。
巨人広島戦を観戦(H24.7)
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東京ドームは、今日もオレンジ一色でした。
画像の券面にあるように、レプリカを配布する日だったからでもありますが。
しっかり満員札止めとなっていましたが、こうなっても株主は入場させていただけるのは、座れないものの優待ですね。
今日は巨人が加点するシーンは、都合があって観られなかったのは、かなり不覚でしたが、楽しい空気を共有できたのは悪くない気分です。
交通費はかかりますが、入場できたということで、雰囲気を味わえているのは、確かにメリットです。
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東京ドームの株主優待では、遊園地の方も無駄にはしたくないのですが、今日もまた眺めるばかりになってしまいました。
ドン・チャックの雰囲気も変わりはしましたが、遊園地のキャラクターとして健在です。
昨今、ご当地キャラとか囃されていますが、ドリちゃんランちゃんのように遊園地と運命を共にするキャラクターもいます。そう思ったりすると、かなり縮小はしましたが後楽園遊園地の一部が残っていることはありがたいことでもあります。

ドン・チャック物語DVD-BOX



ホリプロから端数処分代金についての書面届く
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ホリプロから、これまでの馴染みのものではなく、地味な封筒が届きました。
株式買取によって上場廃止になりましたが、市場で売却せずに最後まで株主で居続け場合にいただける書面ということになります。
確定申告の場合等に必要な書類も入っていますし、振込指定をしていない場合はかなり高額になる紙面が封入されていることになります。
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こちらは説明文の表面になります。
私のようなファン株主にとっては、一緒に会社やタレントさんの成長を楽しむ「タニマチ」みたいな存在でいられなくなるのは残念でなりません。新たに会員にはなりましたが、やっぱり末席ではあっても株主という立場とは違ってきますね。
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ともかく、この通知をもって完全にホリプロとの株主としてのかかわりは一区切りということになりました。
さて、思いもよらないボーナスを何に使うのか!?と気持ちを切り替えていきたいと思います。
長崎屋のこととか雑感(H24.7)
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長崎屋柏店は、長崎屋の店舗一覧からも姿を消してしまいましたが、なお塔屋にも文字は残っています。
本当に消え去ってしまったのでは?とこわごわ見に行った私でした。
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縦の看板でも、サンバードのマークはどこにもなくなり、字体まで変更にはなりましたが、ドン・キホーテより上に長崎屋の表記は残っています。
逆に経緯を知らない人から見たら、何がなんだかわからないかもしれません。
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ローマ字のロゴも残されていました。ちなみに写真に写っている近畿日本ツーリストは4月に閉店していたようでした。

先日、創業者の岩田孝八氏が逝去して、喪主は元社長の岩田文明氏(柏にある麗澤大学(廣池学園)モラロジー研究所の客員研究員であるとか)であるとの新聞記事が載っていました。
社葬にはならないのは仕方がないとはいえ、なんだかもの悲しい思いにもさせられます。
サンバードと長崎屋が本当に消え去ってしまったら・・・なくすつもりなら、ブランドだけでも手放してはくれないものでしょうか。




伊藤園の招集通知を読んで
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伊藤園から株主総会の招集通知が届きました。
伊藤園は株主優待で各種飲料を「大人買い」できるのが美味しいところです。
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株主総会の会場は、グランドプリンスホテル新高輪です。
株主数が多くなると、俄然収容人数の都合で会場も限られてくるところです。
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大株主を眺めると、やはり本庄一族がかなりのところを占めていますから、ちょっとやそっとの批判票にはビクともしなそうです。
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そういうことを書くのも、取締役で再任候補者の創業家の本庄洋介氏が日本国籍を棄てたことが書かれており、不愉快に思っているからでもあります。
現地法人の社長は日本国籍が不都合なのでしょうか?海外永住あたりをするために日本国籍が邪魔なのでしょうか?それとも外国の方の入り婿になられたとかの事情があるのでしょうか?
日本企業の創業家取締役が日本国籍を棄てるのは驚きです。まさか節税とかではないでしょうが、私にはどうも納得ができません。
ドナルド・キーンさんが日本を愛し、日本を支援する思いで日本人になられたのならば、本庄洋介氏はどんな思いで日本を棄てたのでしょうか。

ドナルド・キーン自伝 (中公文庫)



東武鉄道の事業報告書のこととか
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東武鉄道の事業報告書は、「いまが旬」の東京スカイツリー(会社としては「東武タワースカイツリー」)に彩られていました。
先日も記事にしたように、会社側もソラカラちゃんを活用したり、ソラマチの紹介に力を入れたりと、なお「お祭りモード」真っ只中のようです。
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スカイツリーの紹介ページ。豆知識も増えそうですし、一度くらいは登ってみるかなと思わされます。
次回の報告書では、また違った扱い(実績値など)になるのでしょうね。
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こちらは株主優待の案内ページです。
スカイツリー絡みの株主優待券を全株主対象に出してくれたらいいのになぁとは思いますが、「稼ぎ時」である今は期待できそうにありません。

図解絵本 東京スカイツリー (単行本)



日貿信の事業報告書(H24.7)
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日貿信から株主総会の決議通知が届きました。
民事再生法を活用し、大幅減資をしながらも再建が進んでいる様子は、報告書やEDINETからのみではありますが、折に触れ感心させられるばかりです。
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画像は第73期の事業報告書の表紙です。
今期は子会社建て直しによる特損が出ましたが、なお大幅な資産超過になっています。
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こちらが事業報告の本文です。
債務超過での経営破綻から、ここまで再生が進んでいることは、毎回のことながら懸命な努力の賜物ですが、株主の権利が残っている、だからこそ分かるモデルケースでもあります。
この景況下ではサービサー(日貿信債権回収サービス)の経営難や日貿信ファイナンスの休業は、やむを得ないのだとは思います。うまく子会社が「離陸」できれば…ということを願います。
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損益計算書にある通り、特損もありますし、経常赤字は続いています。
景気が回復するのをじっと待つ構えといったところでしょうか。
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画像は貸借対照表になります。負債の圧縮によって身軽にはなっています。
貸倒引当金もかなり計上されていますが、経営難な貸出先が少なくないなだろうと推察できます。
台湾銀行を源流とする名門企業ですし、なんとか再び元気になってその流れを伝えていっていただきたいと株主の一人としても改めて願うばかりです。

台湾に生きている「日本」 (祥伝社新書149)



三光汽船が2度目の会社更生法申請
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三光汽船が前回経営破綻する前に発行した株券を載せてみました。
前回は負債額が過去最大だったわけですが、それを上回る経営破綻が何社もあり、今ではかなり順位が下がっています。
さて、過日、株券とともに記事にした事業再生ADRが不発に終わり、結局2度目の会社更生手続ということになりました。
名門企業ではあるものの、せっかく長期間にわたり信用回復を図ってきたところ、再度の経営破綻では、今回の原因は経営陣を責めるのは酷だとは言え、今後はやはりイバラの道ではあるのでしょう。
なんとか不死鳥のように甦っていただきたいと思います。
日本航空の再上場が予定されていますが、もし好調な折に三光汽船が再上場をしていたら、とタラレバを考えると、とりあえず今回は乗り切れたのでは?とも思いますが、どうでしょうね。
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裏面の名義人を見ると、「新光海運」の名前があります。こういうところも楽しんでいたりする私です。
電子化の今では辿れなくなった「三光証券」の痕跡です。

2度目といわず、3度の会社更生手続を経ている元上場企業もあるくらいですし、株主であった場合や債権者になってしまう場合は大いに困ってしまいますが、会社がまだ再建可能な時期に早めに法的手続をして甦る取組は今後のスタンダードになっていくのかもしれませんね。
ジェコスから株主優待品届く(H24.7)
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ジェコスから今年も株主優待品が届きました。
画像の挨拶文にもある通り、玉子焼用のフライパンです。
長年にわたり、重複なしにいろいろな調理器具を毎年我が家に増やしていただいていることがありがたい株主優待です。
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こちらは先日、決議通知と併せて届いた事業報告書の表紙です。
川商ジェコス時代から長くファン株主をしている私は、もうすっかり株主優待でモトをとった気分ですが、できるならカレンダーの復活をお願いしたいところでもあります。
なかなか顧客として接する機会は無い会社なので、個人株主との接点は株主優待や諸書類だけになりがちですね。
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事業報告書には毎回の如く、株主優待の到着をワクワクさせる記載がありました。
空欄に入るのは既に書いた通りになりますが、会社としても株主優待を楽しんでいるという気持ちが伝わってくるようです。
愛眼の株主優待券(H24.7)
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愛眼から株主総会の決議通知に併せて、株主優待券が届きました。
画像は事業報告書の表紙ですが、「メガネの愛眼」というイメージなのかどうかと思うと微妙な感じです。
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こちらが株主優待券の表紙になります。
私は3割引券が一枚になります。半額だった頃を思うとフクザツな気分ですが、仕方がないのかなとも思います。
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こちらは株主優待についての説明文です。
使い方について丁寧に記載がなされています。株主側も店舗側にとっても混乱を未然に防げるのは良いことですね。
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何か違和感があると思えば、配当がまだ復元できず、厳しい状況下にある中なのに(だからこそかもしれませんが)新ロゴでイメージチェンジをしたのだとか、とても効果があるようには思えないのですが、どうなのでしょうか。
JXホールディングスの事業報告書のこととか(H24.7)
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JXホールディングスから株主総会の決議通知と事業報告書が先日届きました。
日本石油とも日本鉱業とも名乗りにくい経営統合の結晶なので、間をとって?JXなのかなぁと思わされましたが、かなり慣れてしまいました。
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さて、事業報告書の表紙には会社の主要事業の写真が掲載され、中に詳しく記事が書かれていますが、唯一知らない人には戸惑いそうな写真(WリーグMVPの吉田亜沙美選手)がありますが、日本一の女子バスケットボールチームがJXサンフラワーズ(共同石油→日鉱共石→ジャパンエナジー→JOMO→)なのですから、説明不要という勢いなのかもしれませんね。
惜しくも女子バスケットボールはロンドン五輪を逃してしまいましたが、女子バスケの強豪としてこれからも君臨していただけたら、株主としても嬉しいところです。

一流選手が教える女子バスケットボール





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